- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
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【未来を切り拓くエンジニアリング】【22卒】君津共同火力の冬インターン体験記(理系/総合職)No.14914(宇都宮大学大学院/男性)(2021/5/18公開)
君津共同火力株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2022卒 君津共同火力のレポート
公開日:2021年5月18日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2022卒
- 実施年月
-
- 2021年4月 中旬
- コース
-
- 総合職
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
今回はとにかくインフラに入ってみたかったのがインターン参加の1番の動機。このときは、規模感など特に何も考えずに就活サイトのインターンのコーナーから良さそうなのをみていて、たまたま応募したのがここだった。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
まえもってインターンシップの内容を調べてそれぞれ対策をした。具体的には、知人に指導をしてもらった。学内のセミナーやディスカッションの授業に参加しておいた。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
学生時代にやってきたことをしっかり振り返っていれば何が聞かれても問題ないのではないかと思う。
選考フロー
応募
応募 通過
- 実施時期
- 2021年04月 上旬
- 応募後の流れ
- 先着順でインターンに参加
- 応募媒体
- ナビサイト
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 本社
- 参加人数
- 6人
- 参加学生の大学
- MARCHの人が、明らかに少なくて、地方の学生がおおかった。
- 参加学生の特徴
- 文系の人もいた。企業に必ずしも興味があるというわけでもない学生も多かった。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 1人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- あり
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
講義形式
インターンの具体的な流れ・手順
説明があり、工場もみて、アウトプットする流れがあった。
このインターンで学べた業務内容
販売、運営など業界について幅広く。
テーマ・課題
プラントエンジニアリング
1日目にやったこと
基礎となる知識を入社4年目くらいの社員の人から教わる講義があった。ディスカッションのような形で互いにアウトプットする時間があった。社員の人が間に入ってくれるタイプだった。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
これからの時代の必要なニーズについて考えることの話はとても印象的だった。やはり、そこを考えられている人といない人では、これまで見てきた中で違うということだった。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
ここはとてもやることが多いという印象だった。正直とてもよく準備されていると思った。みんな意見が違うし、そのことをみんな堂々と話していたので、そのこと自体はよかった。が、もっと親和性が必要だと思った。みんながもっとまとまってこの時間過ごしたいと思った。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
何人かと話す機会があった。とくに学ぶことは多かったが、みんな緊張していた。
インターンシップで学んだこと
まず企業が求めていることがわかったのはよかった。話しやすいようなよい雰囲気を作って行ったりという姿勢が求められている。それぞれ企業によって求められていることが違い、それによって社風も事業会社とは全く違う。ここでは、自発的にうごくことがわかった。
参加前に準備しておくべきだったこと
今回のインターンを通して知識を授業などの復習で、いくつか事前に何個でも見ておけば発表に活かせたかも。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
今回のインターンはいわゆる学生が議論しあってディスカッションして立案するというようなものではなく、体験できることも限界があった。もっと就業体験したかった。社員が1日にどのような動きをしているのか、仕事の雰囲気やスピード感、会議の回数なども把握できたにはよかった。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
今回のインターンの参加学生を見る限り、本選考を受ける人もこの業界でインターンをしている人ばかりではないと感じたから。いろいろな業界でインターンをしていることはこの業界を受けていく上ではかなり有利に働くと感じたから。絶対に参加した方がいいと思う。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
色々感じたが、結局のところ自分の意見をおいておいて企業のためというように動いていくのかな、と感じたがそれを超えるやりがいでカバーできそう。全体的に志望度の上昇はやはり対応がよかったことが理由として挙げられる。自分の成長にはつながるのではないかと感じたから。すごくよかった。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターン参加者のみのセミナーというようなものはなかった。だれがどうこうというようなことは把握されていたと思うので、本選考になってからよいように感じた。フラットな感じ。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
社員とのランチに誘われるようになるといったようなことはない。しかし、発言したり、積極的な学生は有利。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
もともと共同火力(鹿島、相馬まど、国内にはいくつかあるが)にいくことは選択肢にはなくて、メーカーや、ITに行くことを決意していた。IT業界の中でも大きめの企業、具体的にはグーグルなどの方が環境的にも整っていてのちのちいいイメージがあった。今回のインターンの前に短期インターンに参加してグーグルなどのIT事業を運営している会社は向いていないと感じ、インフラも安定しててよいと思った。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
もともとインフラは考えてなかったが、規模感が大きくなくても行っていることがしっかりしていれば、よいのではないかと思った。大企業おおきすぎてよくわからない、いろいろなことをするのに大変という話はきいていたので、小さくても逆に敏捷性があるのでよいのではないかといった印象を受けた。志望業界も他にプラントをうけ、企業も共同火力をうけるなど、幅広い就活を行うようになった。
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君津共同火力の 会社情報
| 会社名 | 君津共同火力株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | キミツキョウドウカリョク |
| 設立日 | 1967年6月 |
| 資本金 | 85億円 |
| 従業員数 | 118人 |
| 売上高 | 1058億6421万9000円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 野見山裕治 |
| 本社所在地 | 〒299-1141 千葉県君津市君津1番地 |
| 電話番号 | 0439-52-1361 |
| URL | http://www.tgn.or.jp/kmk/ |
