
23卒 インターンES
DyDo INTERNSHIP
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Q.
学業・ゼミで取り組んだ内容
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A.
私は大学2回生の時に学内のスピーチコンテストの英語部門に参加しました。英語部門に参加をする人たちは留学を経験し、英語を得意とする人ばかりだったのに対し、私は留学経験もなく英語が話せないというのが現状でした。そこで私は周りと差をつけるために次のことを行いました。1、ネイティブの先生のスピーチを録音→発音やアクセントの改善 2、海外のスピーチ動画を視聴→話し方を研究私の弱みをカバーするくらいジェスチャーや表情にも力を入れて、自分らしい戦い方をしました。 続きを読む
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Q.
自己pr
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A.
【お客様の笑顔を2倍にできます】コミュニケーション能力には自信があります。私はカ フェでアルバイトをしており、お客様の日常に少しでも癒しを与えられるようなお声掛け を意識して行っております。具体的には、・挨拶に加えて+αの声掛けを添える→スーツ のお客様には「お仕事お疲れ様です。」新作を頼まれたお客様には「とても美味しいので ぜひ楽しんでお召し上がりください。」など。・注文されたドリンクに+αのカスタマイ ズを提案する→お客様の選択肢を広め、次に繋がる声掛け。自分好みの提案だけでなく、 お客様の好みを聞いたうえで提案する。圧を感じさせないように「もしよろしければ次回 お試しくださいね」と気遣いの一言も添える。その結果、お客様から頂いたアンケートに は「新しいカスタマイズを教えてもらいとても気分がよかったです。」と名前付きで回答 頂き、アンケートを数値化したカスタマーボイスがエリアで1位になりました。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと
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A.
【怪我を乗り越え大阪ベスト8】私は高校1年生までの10年間バレーボール部に所属して いました。しかし、腕の神経障害の怪我により続けることを諦めざるを得ない状況になり ました。私にとってスポーツは生活の一部であったため、「新しいスポーツを知るチャン スだ」と前向きに捉え、試合を見て惹かれたハンドボール部に入部することを決意しまし た。同じ腕を使う競技だったため、反対されましたが、「今ある武器だけで最高のパ フォーマンスをしてやる」と思い、10年間のバレーボール人生で培った忍耐力を活かし て、毎朝5時起きで3キロのランニング、筋力トレーニングやシュート練習などの自主練習 に取り組みました。その結果、3年生最後の大会ではレギュラーメンバーに選ばれ、大阪 府ベスト8という成績を残しました。その時学んだ、新しいことにチャレンジする精神と 積極性は現在でもアルバイトや大学生活に活かしています。 続きを読む