2024卒の先輩が書いた四国銀行総合職の内定者のアドバイスの詳細です。内定を承諾・辞退した決め手や、四国銀行の内定に必要なこと、内定が出る人と出ない人の違い、内定したからこそ分かる選考の注意点などを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社四国銀行のレポート
公開日:2023年6月29日
選考概要
- 年度
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- 2024年度
- 結果
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- 内定辞退
- 職種名
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- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考過程において対面、オンラインどちらも選ぶことができた。
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2023年04月 中旬
内定を承諾または辞退した決め手
サマーインターンシップ参加時から志望していたため。
内定後の課題・研修・交流会等
懇談会がある。
内定者について
内定者の人数
50名近くいるのではないかと思う。
内定者の所属大学
地方国公立大学、産近甲龍、関関同立
内定者の属性
文系大学生が多く、ハキハキと喋る協調性の高い学生が多いと感じた。
内定後の企業のスタンス
内定を頂いた際にやんわりとやめるように指示をされたが、企業自体の選考における影響を考え、選考辞退を勧めてくれたように感じた。
内定に必要なことは何だと思うか
自己分析をしっかり進め、どうしてその業界に行きたいのかどうしてその職業を選んだかの意思を強く持つことで面接で臆することなく堂々と話すことができるのではないかと考える。パーソナルな質問は確かに多く、企業研究をしなけても受かるかもしれない。だが、しっかり自分の明確な志望理由を持って試験に臨むということが重要であり、自分の性格と社風が一致しているかよく考える必要があると思う。面接回数は多いですがヒントをたくさんもらえるので頑張ってください!
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
自己分析ができていない人やコミュニケーション能力があまりない人は落ちると考える。コミュニケーション能力とは言っても相手に伝える力や相手が理解できる言葉を選ぶようにするなど、人とのつながりや関係性を意識して話すことができる人は受かると思う。
内定したからこそ分かる選考の注意点
パーソナルな質問が非常に多いことに注意。企業研究や業界研究を進めるだけでは選考対策が不十分であるため、自分はどういう人間なのかしっかり考える必要があると思う。また、他己分析もしっかり進めるべきである。
内定後、社員や人事からのフォロー
内定後には保護者説明会や懇談会などの連絡があった。入行前と後のギャップを失くすためのものであると考える。
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四国銀行の 会社情報
| 会社名 | 株式会社四国銀行 |
|---|---|
| フリガナ | シコクギンコウ |
| 設立日 | 1878年10月 |
| 資本金 | 250億円 |
| 従業員数 | 1,314人 |
| 売上高 | 538億3300万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 小林 達司 |
| 本社所在地 | 〒780-0833 高知県高知市南はりまや町1丁目1番1号 |
| 平均年齢 | 39.3歳 |
| 平均給与 | 683万円 |
| 電話番号 | 088-823-2111 |
| URL | https://www.shikokubank.co.jp/ |
