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三菱UFJ信託銀行株式会社

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三菱UFJ信託銀行の本選考

本選考体験記(22件)

21卒 2次面接

地域特定コース
21卒 | 藤女子大学 | 女性
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A. A. まず信託銀行とは何かについて調べた。地方銀行も受けていたので、その違いを明確にした。信託銀行は、お客様が高齢者や富裕層であり、行員はそのお客様のために高い専門性をもって取引することが大切だった。お客様個人だけではなく、その人を取り巻く家族や環境についても知ることが...

21卒 2次面接

総合職
21卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A. A. なぜ、三菱UFJ信託銀行を志望したのかをしっかり他の金融機関と差別化を図って準備しました。まず、そもそもなぜ金融機関なのか、なぜ銀行ではなく信託銀行なのかはしっかりインターネットの情報を収集していました。また、身内に銀行員がいたため、銀行の業務を具体的に知ることで...

21卒 内定辞退

総合職
21卒 | 法政大学 | 男性
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A. A. 信託銀行は業務が幅広く正直ネットの情報だけでは分かりにくい。また銀行としてもまた少し違うのでまずは信託銀行のインターンシップに行く事が大事である。そこでもらえる資料はネットにも載っていない情報ばかりなので、周りと差を付けられると共に三菱UFJ信託も三井住友信託もイ...

20卒 2次面接

総合職
20卒 | 東洋大学 | 男性
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A. A.
企業研究を行う上で一番大切だったことは、競合他社との比較である。特に長所や強みはそれぞれにあるためそれをつかんだうえでESを書いたりしていくことが大事だと感じた。その上で自分が実際に入社したときにどの業種でどのように仕事をして企業に貢献していけるのかを、自分の強みと経験に結び付けて話せると確実に選考を進めていけると思う。特に企業の新卒採用のホームページには業種ごとの詳細な仕事内容がしっかりとかかれているため、非常に企業研究やES対策、面接対策に有効活用できた。そして、実際に働いている社員の人に話を聞くことも大切なので説明会や座談会には積極的に参加するべきだと思う。就活会議やみん就などのサイトでどのように周りや先輩が選考を乗り切っていたのかなどの情報を得ることもお勧めしたい。 続きを読む

20卒 内定入社

総合職
20卒 | 慶應義塾大学 | 男性
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A. A.
まずは信託銀行ならではのビジネスモデルをしっかりと理解すること。学生にとっては信託銀行は身近ではない人が多く、実際の行内容が想像しにくいところがある。なので、しっかりと説明会やセミナーに参加し(できればインターンに参加することが望ましい)ビジネスモデルを理解することがなによりも重要。そして、主に信託銀行を志望する人は三井住友信託も併願することが多い。そのため、両社の特徴、強み、弱みをしっかりと理解する。とくに三井住友信託銀行は、独立系の信託銀行なので三菱UFJ信託銀行との業務体系が大きく異なる。(UFJ信託はMUFGの一角)それぞれの特徴をしっかり理解した上で、自分の軸に合う企業はどちらなのか、どういうキャリアプランを描いて行けるのかということを意識したほうがいい。 続きを読む

直近の本選考の選考フロー

志望動機

21卒 志望動機

職種: 地域特定コース
21卒 | 藤女子大学 | 女性
Q. 三菱UFJ信託銀行を志望する理由を教えてください。
A. A. お客様のニーズに合わせた柔軟な課題解決ができるような人物となり、お客様の安心を守り続けたいと考えるからです。私は、誰かの悩みを聞いたり応援することに喜びを感じ、人のためになっていることを実感しながら働きたいと考えています。貴行は、国内最大の顧客基盤を持っており、多...

21卒 志望動機

職種: 総合職
21卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. 三菱UFJ信託銀行を志望する理由を教えてください。
A. A. 「密にお客様に寄り添い、最適なソリューションを提案することで支える貴社の業務」に魅力を感じたからです。私は、アルバイトの個別指導塾にて生徒の志望校合格のために長期間真摯に向き合い支えることにやりがいを感じました。この経験から、社会人になるにあたりお客様を支え「安心...

21卒 志望動機

職種: 総合職
21卒 | 法政大学 | 男性
Q. 三菱UFJ信託銀行を志望する理由を教えてください。
A. A. お金というのは人生の大半に関わるもので幸にも不幸にもする。そこでお客様に寄り添い未来を幸せにしていく、そういった仕事をしたく信託銀行を志望する。そしてお客様に寄り添うという点から貴社を志望する理由は二つある。一つ目は、あらゆるソリューションを提案出来るからだ。信託...

20卒 志望動機

職種: 総合職
20卒 | 東洋大学 | 男性
Q. 三菱UFJ信託銀行を志望する理由を教えてください。
A. A.
お客様と信頼関係を築き、実際のモノではない商品を、自分らしくお客様のニーズに合わせて提案ができるという点で信託銀行を志望する。貴行である理由としては、現代社会のニーズやトレンドに合わせた新しいビジネスを創造していく土壌があると知り、お客様の資産形成に自らが主体となって携わりたいと考えているからである。特に私は資産運用や商品開発・設計に携わりたいと考えている。「貯蓄から投資へ」という流れが発展途上の段階であることから、投資信託という商品が世間に広く浸透して、選択肢の一つとして一般的に考えられるようになり、実際にお客様に選択してもらえる社会を作ることに貢献していきたいからだ。変化の激しい金融経済の中で信託業務に携わると共にその環境に身を置くことで自身も成長していきたい。 続きを読む

20卒 志望動機

職種: 総合職
20卒 | 慶應義塾大学 | 男性
Q. 三菱UFJ信託銀行を志望する理由を教えてください。
A. A.
私が御行を志望する理由は、幅広いキャリアの可能性を秘めながら、専門性を身につけられることに魅力を感じたからです。大学時代に会計士の勉強を始めた経験から、これからの時代で生きていくには専門性を身に着ける必要性を感じました。そして私は、様々なことに挑戦することが好きなので、信託ならではの幅広いフィールドで、自分ならではの専門性を発見し、磨きたいと思いました。具体的なキャリアプランとしては、最初はリテール営業でお客様に寄り添い、潜在的なニーズを汲み取り、貴社の強みである遺言信託等でお客様の人生に携わっていきたいです。そしてそこでお客様のニーズを汲み取るコミュニケーション能力を身につけ、次の部門でも活かしたいと考えております。 続きを読む

エントリーシート

20卒 本選考ES

総合職
20卒 | 滋賀大学 | 男性
Q. 自覚している長所を一言で表現してください。 20文字まで
A. A.
目標に向かい粘り強く努力でき、達成するところ。 続きを読む

20卒 本選考ES

総合職
20卒 | 中央大学 | 男性
Q. 「長所」と「短所」それぞれ自覚する理由を客観的な行動事実に基づいて説明してください。(200字)
A. A.
計画性を発揮し、事前に細かなスケジュールを立て、効率的に物事に取り組めることが私の長所です。しかし、大学の期末試験にて勉強計画を立てる段階で時間を費やし、テスト勉強に取り組める時間が僅かしかないという失敗を経験しました。この経験から、計画を立てる時間も計画に入れることを意識するようになりました。〇〇大学の編入試験では改善点を踏まえて計画を立て、効率的に試験勉強に取り組み、合格することができました。 続きを読む

面接

  • 1次面接
  • 2次面接
  • 最終面接

21卒 1次面接

総合職
21卒 | 神戸大学 | 男性
Q. 学生時代に頑張ったこと
A. A. 私が学生時代に頑張ったことは、体育会での部活動です。私が所属していた体育会では、関西学生リーグで1部に昇格するという目標を掲げており、部員全員でその目標に向かって練習に取り組んでいました。その中で私は、チームの目標に貢献するために、部員全体の実力の底上げを図りまし...

21卒 1次面接

地域特定コース
21卒 | 藤女子大学 | 女性
Q. なぜ地域特定コースなのか
A. A. この先自分の働いている姿を考えたときに、北海道で暮らしていきたいと感じたからです。私は、小さいころから北海道で生まれ育ち、祖父やいとこなど親戚もみな北海道内にいます。この先の将来を考えたとき、家族に何か急なことがあったときや体調が悪い時、いつでもすぐに駆け付けられ...

21卒 1次面接

総合職
21卒 | 法政大学 | 男性
Q. やりたい業務について教えてください。(1つ目を答えた後に2つ目を聞かれる)
A. A. お金というのは人生の大半に関わるもので幸にも不幸にもする。そこでお客様に寄り添い未来を幸せにしていく、そういった仕事をしたく信託銀行を志望する。そしてお客様に寄り添うという点から貴社を志望する理由は二つある。一つ目は、あらゆるソリューションを提案出来るからだ。信託...

20卒 1次面接

総合職
20卒 | 東洋大学 | 男性
Q. 就職活動の軸とかありますか。
A. A.
まず、企業選びで大切にしている軸の1つ目が「多くの人達に関わる業務ができる環境」で、2つ目が「専門性の高い業務をしていく環境」である。1つ目の理由は、私は人と関わることが好きで、チームのメンバーやクライアントと関わりながら企画や目標に向かって仕事をしていきたいからである。また、その人達の多様な価値観に触れながら仕事を経験することで自らの成長にも繋がり、結果的にお客様やクライアントにも貢献できるだろうと考える。2つ目の理由は、特定の分野に深く集中し、その分野のスペシャリストを目指したいからである。私は学生時代に部活やサークルの主将を務めてきた中で、求められるレベルが高いほどそれを意気に感じて行動してきた。「この分野なら高橋に任せよう」と言われる様に専門性を伸ばして、活かしていける企業に就職できればと考える。 続きを読む

20卒 1次面接

総合職
20卒 | 慶應義塾大学 | 男性
Q. 学生時代に頑張ったことは?
A. A.
私は、○○での長期インターンを頑張りました。広報係として、日頃の活動を記載した日誌やプレスリリースをより多く更新して食品寄付企業数を伸ばしていくはずが、なかなか数が伸びない課題を抱えておりました。相手の立場にたって物事を考えて原因を分析してみると、弊社が成果を外部に公表していないために信頼を獲得しきれていないことが主な課題であると考え、以下3点を行いました。1プレスリリースのページの作成を社員に提案。何事にも熱くなる性格上、ホームページの運営に不慣れでありましたが熱意を持って仕事に取り組み、ページを作成しました。2営業部門のインターン生と連携。共に過ごす時間を増やすことで信頼関係を築き、積極的に情報共有をしました。3他の広報チームメンバーと週1回は全体会議を行い、互いの状況を確認し合うなどして協力。これらすべての仕事では「何のために」「誰のために」「どのような効果があるのか」等意識しながら仕事に取り組みました。そしてこれらの結果、食品寄付企業数を1.5倍に増加することができました。この経験から自らが積極的に活動をし、メンバー間の連携を重視することが大きな成果に繋がることを学びました。 続きを読む

内定者のアドバイス

21卒 / 法政大学 / 男性
職種: 総合職
1
内定をもらうために大事なことを教えて下さい。

頭の良さというものをしっかりとみられた気がする。説明の仕方であったり各金融業界の特徴であったりと頭の回転が速くないと答えられないものが多かった。内定者が高...

2
内定が出る人と出ない人の違いを教えてください。

なぜ信託銀行なのかをしっかりと答えられる人が高評価を得られたのだと思う。私はリテールにおいての想いを提示し、これらは信託銀行のこれらの特性があるからこそ、...

3
内定したからこそわかる選考の注意点を教えてください。

インターンシップに参加すると多くのイベントに参加出来たり一次面接が免除になるが、インターンシップのパフォーマンスも評価に含まれておりパフォーマンスが低いと...

20卒 / 慶應義塾大学 / 男性
職種: 総合職
1
内定をもらうために大事なことを教えて下さい。

この会社ならではのビジネスモデルをしっかりと理解すること。三井住友信託とは大きく異なるので、「なぜ金融か・なぜ信託か・なぜ当社か」このなぜ当社かが特に大事である。面接でもすごく深く聞かれるため、しっかりと自分の就職活動の軸と照らし合わせ、なぜこの会社じゃなきゃいけないのかを説明できるように整理しておくこと。そして、それを実際に友人や家族、先輩に聞いてもらい理解できるかどうかを確認してもらえると良い。

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2
内定が出る人と出ない人の違いを教えてください。

誠実な心があるかどうかだと思う。信託銀行ならではの、受託精神がとても必要だと思う。そしてそれは自分の就職活動の軸や、学生時代に頑張ったことを通して見られる。なのでそういうところを意識して、内容を整理すると良いと思う。

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3
内定したからこそわかる選考の注意点を教えてください。

面接では全部大きな会場をブースで仕切って面接を行うので、ほかの人の声がとてもよく聞こえてしまう。なのでそこに気を持っていかれないように、相手との会話に集中し、しっかりと大きな声ではきはきと会話をするべきである。

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19卒 / 東北大学 / 男性
職種: 総合職全域
1
内定をもらうために大事なことを教えて下さい。

なぜ三井ではなく、三菱を志望しているのか。なぜ商業銀行ではなく、信託銀行を志望しているのか。以上の点を自分の自己分析と照らし合わせて、いかにマッチしているかということを自分の口で語れているかというよく見られています。また、面接官は一日に何人もの学生を見ることになるので、質問内容に簡潔に分かりやすく語れていると、印象が良くなると思う。その為にも、事前に企業研究、自己分析を重ねておくことが大切だと思う。

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2
内定が出る人と出ない人の違いを教えてください。

質問内容に対して、いかに簡潔に答えられているか。また自分の言葉で嘘偽りなく話すことが出来ているかという2点をしっかり見ていると思います。話が長すぎる学生や、話し方がたどたどしいと簡単に見破られるので気を付けてください。

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3
内定したからこそわかる選考の注意点を教えてください。

1次面接2次面接で落ちる人が多いと思った。質問内容は、オーソドックスなものが多いので、しっかりと自己分析と企業分析を重ねておけば、乗り越えていけると思う。また、面接の時はとにかく、簡潔にはきはき話すことが大切だと思う。

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18卒 / 京都大学 / 男性
職種: 総合職
1
内定をもらうために大事なことを教えて下さい。

ここの信託銀行は積極的に大学ごとのOB座談会を開いてくれているので、それらのイベントを有効活用して現役行員の生の声を集めることで、面接の時に志望動機を説得力を持って話すことができると思う。また、信託銀行の扱う信託業務は自分で勉強しても十分に理解することは難しいので、それらについても行員の方に積極的に質問して自分の中で噛み砕き、面接の時に自分の言葉で話せるようになっておくことが重要であるように思う。

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2
内定が出る人と出ない人の違いを教えてください。

どれだけ全体的な視野を持つことができるかについて面接で見極められていたように思う。三菱UFJ信託銀行は大きく変化しており、その変化をどれほど把握していて、そしてどれほど肯定的に捉えているかが見極められていた。なので、自分のPRをするときも「何を頑張った」「何をした」だけでなく、「どう思って」「どこに問題があったので」「どうアプローチした」などと、大局的な視点を持って一つ一つを説明していくと高く評価されると思う。

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3
内定したからこそわかる選考の注意点を教えてください。

三次面接が一番の山場である。そこをクリアすれば内定は確実に貰える。一次面接と二次面接は質問される内容は全くスタンダードなものなので、面接の最後に与えられる逆質問の場所で自分の信託銀行への理解を示すような質問ができると高評価がもらえる。

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内定後入社を決めた理由

20卒 / 慶應義塾大学 / 男性
職種: 総合職
1
内定後、入社を迷った企業を教えて下さい。

アメリカンファミリーライフアシュアランスカンパニーオブコロンバス

2
入社を決めた理由を教えてください。

やはり専門性が身につけられること。業務内容が特殊な分、しっかりと勉強して仕事をすれば自分なりの市場価値が上がると感じた。これからの社会、ずっと続く会社はないと思うので、その中で自分の市場価値を身につけて良く必要があると感じた。そして、支店が大都心にしかないところも魅力的だった。将来は家族を持ち暮らして生きたいので、そこで地方を転々と移動する働き方よりかは、大都市でしっかりと腰をすえて働きたいと思ったので信託銀行のほうを希望した。

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19卒 / 東北大学 / 男性
職種: 総合職全域
1
内定後、入社を迷った企業を教えて下さい。

セイコーエプソン株式会社

2
入社を決めた理由を教えてください。

メーカー勤務も憧れたが、私は20代にどのくらい成長できるかということが非常に大切だと考えていました。そのため、メーカー営業をするよりも、実際に資格を取得したり、高い専門性を持ち、お客様と接する仕事環境の方がある意味自分を追い込みながら成長ができると確信しました。また、本社で働くことが出来たら、丸の内勤務になり、すごくかっこいいと思いました。以上の、20代の成長と、職場環境を重視し、私は、三菱UFJ信託銀行に入社を決めました。

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17卒 / 立教大学 /
企業名: 三菱UFJ信託銀行
1
内定後、入社を迷った企業を教えて下さい。

アメリカンファミリー生命保険

2
入社を決めた理由を教えてください。

私が三菱UFJ信託銀行を選んだ理由は、日本最大の「三菱」財閥であるという点、銀行という安定した就職先である点、また、大量採用のメガバンとは異なり、少数精鋭であり、「信託銀行」として幅広い業務を取り扱う為、自分の専門性を高め続けることができるという点、福利厚生の良さやネームバリューに魅力を感じたためです。

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16卒 / 早稲田大学 /
企業名: 三菱UFJ信託銀行
1
内定後、入社を迷った企業を教えて下さい。

三井住友海上火災保険株式会社

2
入社を決めた理由を教えてください。

 私が三菱UFJ信託銀行を選んだ理由は、私が今までの人生において、「信頼」を特に重視して生きてきたことに起因します。アメフトという集団スポーツを9年間続けてきたことや、大学付属の中高一貫校に通ってきたことなどから、長い付き合いになっている友人が多数います。そうした彼らとこれからも良好で親密な関係を気づいていくために、私は彼らに信頼してもらうということを常に意識してきました。 そういった背景を持ち、就職活動が始まって初めて参加した信託銀行のセミナーで、私はこの会社が私の今までの生き方を最も肯定してくれる会社であると感じました。そして3月から8月まで一貫して信託銀行を第一志望として掲げていました。 こうした経緯から私は迷わず信託銀行へ入社することを決めました。

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