2024卒の愛媛大学の先輩が愛媛銀行総合職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社愛媛銀行のレポート
公開日:2023年9月27日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定入社
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施した
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
特に感じられなかった。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年05月 中旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 愛媛銀行研修所
- 形式
- 学生5 面接官3
- 面接時間
- 40分
- 面接官の肩書
- 人事
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
到着後、2次面接を行った部屋に通される。
学生が全員集まったら、面接用の大部屋に通されて面接開始。
終了後はそのままエレベーターに誘導される。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
簡潔にという指示が常にあったため、長々と話さず、重点を当てて言いたいことを言えた点が評価されたのではないかと考えます。
面接の雰囲気
1次面接、2次面接とくらべて明らかに固い雰囲気でした。面接官との間の距離も1次面接2次面接より遠く、今までを面談のような雰囲気と例えるならば、最終面接はまぎれもなく面接の雰囲気でした。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
愛媛銀行公式ホームページ
経営計画書
最終面接で聞かれた質問と回答
愛媛銀行でしたいことを簡潔に
私は、金融に関する知識を身に着け、ゆくゆくは融資の業務を行いたいと考えています。地域貢献の目標のためにも、地域を盛り立てていける民間企業に価値創出ができるようになる。そして、その価値を愛媛県自体に発生させることが、私のビジョンです。
また、多くの経験を積んでいき、ゆくゆくは昇進していき、上の立場の人間となることで部下を持ち、自分が得たこと部下に伝えていくことで愛媛銀行にも還元していきたいと考えています。
最後にどれだけ愛媛銀行に入りたいか教えてください。簡潔に
私は、仕事をしていくうえで活気のある、またやりがいのある環境、場が好ましいと考えていました。さまざまな就職活動を通して、見聞を広げてきました。御社は取り組みだけでなく、社員方々も非常に丁寧で、かつ親身に接してくださいました。今後、この場で働いていくというイメージがもっとも掴めたのが御社であり、御社の一員として肩を並べ、励んでいきたいと強く考えました。幸運にも御社から内定をいただけた際は、是非承諾させていただきたいです。
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愛媛銀行の 会社情報
| 会社名 | 株式会社愛媛銀行 |
|---|---|
| フリガナ | エヒメギンコウ |
| 設立日 | 1943年3月 |
| 資本金 | 213億6700万円 |
| 従業員数 | 1,400人 |
| 売上高 | 661億4600万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 西川 義教 |
| 本社所在地 | 〒790-0878 愛媛県松山市勝山町2丁目1番地 |
| 平均年齢 | 39.2歳 |
| 平均給与 | 649万円 |
| 電話番号 | 089-933-1111 |
| URL | https://www.himegin.co.jp/ |
