竹本油脂のインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
竹本油脂のインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。竹本油脂のインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
竹本油脂の インターンのリアルな評判サマリ
インターンの評価
- 総合評価
- 4.0
- 選考難易度
- 2.0
- 業界理解
- 4.3
- 会社理解
- 4.7
- メンターのコミット
- 4.0
- 自己成長
- 4.0
- 内定直結度
- 4.3
- 学生のレベル
- 3.3
- テーマの面白さ
- 3.7
- 総合評価
- 4.0
- 選考難易度
- 2.0
- 業界理解
- 4.5
- 会社理解
- 4.5
- メンターのコミット
- 3.5
- 自己成長
- 4.0
- 内定直結度
- 4.0
- 学生のレベル
- 3.0
- テーマの面白さ
- 3.0
インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
竹本油脂の インターンの当日の内容・参加者の感想
夏インターン 竹本油脂の研究開発を実体験していただくプログラム
インターンの課題・テーマ
竹本油脂の研究開発の全てを1日で! / 実際の商材を使って設定されたニーズに合った調合を考える(模擬実験)
- 形式:
- ワーク・ケーススタディ / 職場・工場見学
- プレゼンの有無:
- 100%がありと回答
- 会場:
- 蒲郡にある竹本油脂本社、愛知県本社
- 参加人数:
- 学生20〜30人 / 社員3〜5人
- 報酬:
- なし
- 交通費の補助:
- 0%がありと回答
参加して学んだこと
参加して大変だったこと
竹本油脂の インターン参加後の就職への影響
参加前
この企業のインターンシップに参加する以前は、所属している研究室の専門分野でもある無機材料系の化学系企業を主に見ていた。具体的には、AGC、京セラ、ノリタケカンパニーリミテド、日本特殊陶業、日本ガイシなどの企業を見ていた。また同時に電池系の企業にも着目していた。例を挙げると、パナソニックエナジー、GSユアサなどである。
参加後
この企業のインターンシップに参加する以前は、この会社は研究力や技術力が高く、ほとんどの先輩社員の方が研究活動に取り組んでいると聞いていた。そのため、自分は会社でも研究活動に従事したいと考えているため、とても良いなと思っていた。しかし実際は、顧客の要望のヒアリングなども行うということがわかり、自分が望んでいる職務とは異なっていることがわかった。
-
0
-
1
竹本油脂の インターンの選考フロー
- 応募
全1件の投稿
- 説明会・セミナー
全1件の投稿
竹本油脂の インターンの選考対策
インターンES
技術系研究職
私は大学四年次、アーキアと呼ばれる生物種を用いて tRNA のウリジン転写後修 飾経路を解明するというテーマで卒業研究を行いました。この研究では質量分析法 と呼ばれる手法を用いていましたが、目的の質量を観測することができず、実験がう まく進みませんでした。この課題を解決するために、私は周りの人と積極的にコミュニケーションを取り、そこで得られた発想を実験に取り入れるという挑戦をしました。 研究室の仲間と話し合う中で、質量分析の際に用いる機械の種類を変えるという、 自分では思いつくことができなかった着想を得ました。そこで、他の研究室で用いら れている質量分析の機械を使わせていただき実験を行いました。これらのプロセス の中で私が最も努力した点は、異なる研究室の機械をどのような実験で、またどの ような理由で使用したいのかということをわかりやすく伝えるということです。この結 果、機械を使わせていただけることになり、目的としている質量のスペクトルを観察 することができました。この経験から私は、周りの人と積極的にコミュニケーションを とりながら課題に取り組むことの大切さや、一つの課題に対し、自分の価値観にとら われず多角的な視点から解決策を考え、実行することの大切さを学び、研究者とし てのみならず、人間的にも成長できたと考えます。
-
0
-
0
研究職
私の研究テーマは「分子サイズの世界で蓋の開閉ができる容器を作る」というものです。私たちの身近に存在する瓶やペットボトルなどの容器のように、分子サイズの世界でも、目的の分子を「取り込む」ことができる容器は数多く存在しますが、分子の「取り込み」「取り出し」を制御することは達成されていません。私の研究では、蓋の開閉を行うことで同一の容器で自在かつ簡便に目的の分子の「取り込み」「取り出し」を制御することで、新たな機能性を持つ分子容器を構築することが目標です。実際に私は「蓋がない容器」と「蓋がある容器」を作ることに成功し、それぞれの容器がどれぐらいの大きさであるかを見いだしています。今後は、これら二つの容器に対して分子を導入して、分子を取り込むことが可能か検討を行いたいと考えています。この研究は将来的に、体内における薬物輸送や、環境中での有害物質の除去などへの応用が期待されています。
-
0
-
0
インターン面接
データがありません
竹本油脂の インターン体験記をステップから探す
竹本油脂の 選考対策
竹本油脂の 会社情報
| 会社名 | 竹本油脂株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | タケモトユシ |
| 設立日 | 1945年6月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 678人 |
| 売上高 | 1169億5100万円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 竹本元泰 |
| 本社所在地 | 〒443-0034 愛知県蒲郡市港町2番5号 |
| 電話番号 | 0533-68-2111 |
| URL | https://www.takemoto.co.jp/ |