2024卒の先輩が三和化学研究所MR職の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2024卒株式会社三和化学研究所のレポート
公開日:2023年9月14日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- MR職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終選考のみ対面でした。
2次面接 通過
- 実施時期
- 2023年05月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 不明
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
指定されたURLから接続
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
どんな質問にも、しっかりと簡潔に伝えることができたのがよかったのではないかと感じた。一次面接の時と違って、少し厳しい雰囲気があったので、笑顔でその場をやり切ろうとリラックスしてできたのがよかったと思う。
面接の雰囲気
一見厳しそうな見た目で、雰囲気も一次面接とは全く違って厳しい雰囲気があった。実際に面接が始めると、思っていたよりもやりやすく、話しやすかった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
就活会議・ワンキャリア
2次面接で聞かれた質問と回答
今の大学に入った理由
私は、小さいころから医療に興味があり、その中でもいろんな可能性が秘められた薬に対して魅力を感じていました。そのため、将来は薬学部へ進学し、創薬の道に進みたいと考えていました。しかし、受験の結果がうまくいかず、薬学部へ進学はできませんでした。創薬の道に進めなくても、医療に携わりたいとは
強く感じていたので、生命に関係する学部への進学をしようと思い、今の生命環境学科の生命コースに所属することになりました。
学生時代に力を入れたこと
私は大学で4つのアルバイトを経験しました。なかでもデッサンモデルのアルバイトでは、自分では気づけない魅力を見つけていただき、描いてもらうことで自分がもつ魅力を絵として認識することが出来ました。接客業では、様々な世代の方と会話を繰り返すうちに、自分がこんなにも楽しく会話することが出来るのか、と自身のコミュニケーション能力の向上に感動いたしました。これらの経験から、見えていなかった自分を発見することができ、新しい自分を知る機会となって自信をもつことが出来ました。今後も新しい自分を見つけるために、様々なことに挑戦し、成長し続けることで、多くの人に貢献できる人財となれるよう尽力いたします。
株式会社三和化学研究所の他の2次面接詳細を見る
メーカー・製造業 (医薬品)の他の2次面接詳細を見る
三和化学研究所の 会社情報
| 会社名 | 株式会社三和化学研究所 |
|---|---|
| フリガナ | サンワカガクケンキュウジョ |
| 設立日 | 1953年12月 |
| 資本金 | 21億100万円 |
| 従業員数 | 966人 |
| 売上高 | 477億8500万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 磯野修作 |
| 本社所在地 | 〒461-0017 愛知県名古屋市東区東外堀町35番地 |
| 電話番号 | 052-951-8130 |
| URL | https://www.skk-net.com/ |
