2023卒の関西外国語大学の先輩が書いた大阪信用金庫総合職の内定者のアドバイスの詳細です。内定を承諾・辞退した決め手や、大阪信用金庫の内定に必要なこと、内定が出る人と出ない人の違い、内定したからこそ分かる選考の注意点などを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2023卒大阪信用金庫のレポート
公開日:2022年7月12日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施した
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終面接のみ対面でした。
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2022年05月 中旬
内定を承諾または辞退した決め手
他の信用金庫に内定をいただいていたのでそちらにしようと思いました。
内定後の課題・研修・交流会等
なし
内定者について
内定者の人数
100名
内定者の所属大学
様々です
内定者の属性
様々です
内定後の企業のスタンス
私は内定をもらってすぐに辞退してしまったため詳しくは分かりませんが、おそらく期限は1週間か2週間ほどだと思います。
内定に必要なことは何だと思うか
信用金庫の選考を受けるにあたって大切な事は、いかに自分自身の熱意や意欲をアピールできるかと言うところだと感じています。それをアピールするためには、企業研究をしっかりと行いその企業について強みや特徴をよく理解することです。また自分自身の強みや特徴を入稿後どのような業務に生かすことができるのか、どのような業務に活かして活躍していきたいのか、というところを自分の言葉で具体的に言語化したらいいと思います。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
大阪信用金庫の選考は、選考全体を通してすごくなごやかな雰囲気で雑談のような感じだったので、お客様との話しやすさを見ているのかと感じました。したがってコミュニケーション能力が大切なのかなと感じています。
内定したからこそ分かる選考の注意点
実際に選考に参加してみて、大阪信用金庫の面接は毎回10分間しかありません。質問も比較的簡単なもので、深堀もあまりなく淡々と面接が進みます。短い時間の中でどれだけ自分自身を発揮できるかが大切だと感じています。
内定後、社員や人事からのフォロー
私はすぐに辞退してしまったため詳しくは分かりません。
大阪信用金庫の他の内定者のアドバイス詳細を見る
金融 (信用金庫・協同組合)の他の内定者のアドバイス詳細を見る
大阪信用金庫の 会社情報
| 会社名 | 大阪信用金庫 |
|---|---|
| フリガナ | オオサカ |
| 設立日 | 1920年2月 |
| 資本金 | 174億7300万円 |
| 従業員数 | 1,317人 |
| 売上高 | 431億1281万1000円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 髙井嘉津義 |
| 本社所在地 | 〒543-0001 大阪府大阪市天王寺区上本町8丁目9番14号 |
| 電話番号 | 06-6772-1521 |
| URL | https://www.shinkin.co.jp/osaka/ |
