- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 特に志望している業界や企業がまだなかったため、知名度の高い企業を探している中で、京都銀行のインターシップに興味を持ちました。地銀であることから、転勤などが非常に制限されており、地元に近かったため魅力的に思いました。続きを読む(全107文字)
【知識と信頼、金融の魅力】【21卒】青森みちのく銀行の夏インターン体験記(理系/銀行業務全般)No.9266(弘前大学/女性)(2020/7/13公開)
株式会社青森みちのく銀行のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2021卒 青森みちのく銀行のレポート
公開日:2020年7月13日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2021卒
- 実施年月
-
- 2019年8月
- コース
-
- 銀行業務全般
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 2日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
地元金融機関を志望していたため、夏に1つは地元金融機関のインターンシップに行こうと思っていた。青森銀行は県シェアナンバー1で、自分自身も口座を持っていて、一番馴染みがあったから。とりあえずここに行っておこうかなという感じだった。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
選考はなく、応募したら参加できるため、特に何もしませんでした。一応事前に銀行のホームページを見ておいたくらいです。
選考フロー
応募
応募 通過
- 実施時期
- 2019年06月
- 応募媒体
- ナビサイト
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 青森銀行本店
- 参加人数
- 25人
- 参加学生の大学
- 弘前大学やその他青森県の大学の人が7割ほど。あとの3割は、他県の大学に行っている青森県出身者だった。大学のレベルはばらばらだったと思う。
- 参加学生の特徴
- 金融機関という事もあり、文系の学生が多かった。ほとんどがとりあえず地元企業に、金融機関にという理由でインターンシップに参加していた。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
コンサルティング業務体験
1日目にやったこと
午前は企業説明と地方銀行についての説明を聞き、青森銀行についての理解を深める時間、午後はコンサルティング体験プログラムのグループワークを行った。テーマは、サーモンの養殖事業について。
2日目にやったこと
午前は1日目の午後の続きのグループワークをし、午後のプレゼンテーションに向けて、発表準備を行った。午後はプレゼン大会で各グループが自分たちの考えを発表し、評価は他のグループの参加者がつけた。その後、先輩行員によるフィードバックをもらった。最後に先輩行員との座談会をした。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
自分たち参加者
優勝特典
AOMOのグッズ
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
コンサルティング業務は、お客様それぞれの業界や分野の知識が必要になるため、日々勉強していくことが大事だと言っていた。その知識がお客様からの信頼に繋がるという事で、やはり金融機関は知識と信頼が重要なのだなと思った。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
決められたグループでのグループワークであったため、コミュニケーションがとても大事だった。初めて会う人同士、意見を言い合いながらまとめていくのが大変だった。コンサルティング業務はとても知識が必要で、先輩行員が各グループについていたからいいが、いなかったらとても難しかったと思う。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
コンサルティング業務の体験をして、銀行の仕事内容について今まで以上に理解が深まった。コンサルティング業務は融資担当とも違い、お客様と共に事業について考え、一緒に取り組んでいくため、地元に貢献できるという実感が大きく得られる仕事内容だなと思った。
参加前に準備しておくべきだったこと
青森県についての知識がもっとあれば、コンサルティング業務体験のグループワークで、もっといい案が出せたのではないかなと思う。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
実際に業務の体験をさせてもらったから。こういう仕事をして、どんなことを考えるのかなど、体験を通して仕事内容の理解が深まった。また、先輩行員との座談会で、仕事の進め方や休みの日の過ごし方なども教えて頂き、もし自分ならと想像することが出来たから。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
他の参加者と話すと、就職活動についてしっかり考えている人が多く、まだ軸も決まっていなかった私は遅れているなと感じたから。また、採用予定人数と比較して、参加者は他の日程も考えると、とても多かったため、倍率が高そうだなと感じた。地元では大きい企業は、みんな受けると思った。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
人事の人たちがとてもいい人ばかりだった。質問があったら何でも答えてくれ、緊張している人には優しく声をかけてくれたりなど、学生のことをよく見て考えてくれていたと思う。グループワーク中も、つまづいているグループがあったら、ヒントやアドバイスをくれたり、発表内容に自信がないときは、ほめてくれて緊張をほぐしてくれた。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
特にインターンシップに参加したからと言って、本選考には関係がなかったから。インターンシップ応募画面にも、このインターンシップは選考に全く関係ありませんとの記載があった。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
夏のインターンシップは、参加しても今後の選考などには影響はない。面接時も、面接官はインターンシップ参加したかを知らないようだった。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
とりあえず安定そうな公務員、金融機関を志望していた。地元が好きで離れたくなかったため、地元の市役所や地元の金融機関を調べていた。金融機関に関しては、銀行がいいとかはなく、信用金庫なども含めて調べていた。福利厚生がしっかりしていて、ワークライフバランスを重視して、市役所や金融機関が一番よく、地元の中でも大きい企業だと思ったから。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
金融機関は知識と信頼が大切で、日々勉強に取り組まなければならないと感じた。しかし大変な分、地元の企業や住民の力になっていると強く感じることが出来、それが仕事のやりがいに繋がるのだろうなと思った。先輩行員のお話から、ただお客様にサービスを提供するだけでなく、お客様の生活の支えとなりたいという思いでいごとをしていて素敵だと感じ、私もそのような仕事がしたいと思い、金融機関の志望は高まった。
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青森みちのく銀行の 会社情報
| 会社名 | 株式会社青森みちのく銀行 |
|---|---|
| フリガナ | アオモリミチノクギンコウ |
| 設立日 | 1879年1月 |
| 資本金 | 195億6200万円 |
| 従業員数 | 2,346人 |
| 売上高 | 715億5800万円 |
| 代表者 | 石川啓太郎 |
| 本社所在地 | 〒030-0823 青森県青森市橋本1丁目9番30号 |
| 平均年齢 | 40.9歳 |
| 平均給与 | 611万3000円 |
| 電話番号 | 017-777-1111 |
| URL | https://www.am-bk.co.jp/ |
