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株式会社ベネッセコーポレーション

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ベネッセコーポレーションのインターンのエントリーシート

インターンの通過エントリーシート

17件中17件表示
男性 22卒 | 早稲田大学 | 女性
Q. 上記ご回答いただいた方は、専門や研究テーマの概要をご記入ください。(全角200字)
A. A. 〇〇系演習〇〇でアート作品について学んでいます。技術の発達が社会と、人の生き方にもたらす変化を考え、これから当たり前がどのように変化していくのかを研究しています。人の当たり前は、生活スタイルによって顕著に変化するものであり、技術革新によりディストピア的側面が加速す...
Q. ◆学生時代、最も注力している取り組み、または誇りにしていることは何でしょうか。◆上記でご回答いただいた内容について実績を教えてください。※具体的な数値や成果をもとにご回答ください。(全角200字以内)
A. A. 私が学生時代に最も力を注いだ事は、所属する〇〇での活動です。特に、大学2年次に、新入生歓迎イベント〇〇で、リーダーを務めました。サークル全体で延べ●キロメートル完歩するという目標に向かってコース区画の分担等、学年で話し合いを重ねました。雨天や体調不良など様々なケー...
Q. ◆今回のインターンへの参加志望動機を教えてください。(全角400字以内)
A. A. 私は、将来への見通しが立たない状態で、高校生が早い時期に進路選択を迫られることに、問題意識を感じております。全国の高校にパイプがあり、広く事業を展開している貴社は、高校生の教育システムへ直接大きな影響を与える事ができると感じます。長年の実績を誇り、莫大なデータと情...
Q. ◆第1希望と記入頂いたセミナー対象の顧客に対して事業展開する際、あなたはどんな顧客課題に対して、どんな解決案でビジネスを展開していくかを教えて下さい。(全角400字以内)
A. A. 【顧客課題】「高校生が短期的スパンでゴールを設定し、進路決定を行うことにより起こるミスマッチング」 高校生が、大学進学という短期的なスパンでのゴールだけを見据え、将来への見通しを立てずに進路決定を行う事で、本当にやりたい事とのミスマッチングが起こります。社会に...
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男性 21卒 | 岡山大学大学院 | 男性
Q. 「Benesse Business School 2019」への参加志望動機を教えてください。(全角200字以内)
A. A. 現在の教育は主に学校教育が担っていますが,企業や地域の人々,保護者が連携できるものにする,社会に開かれた教育が求められています.そのため企業からの教育アプローチを学びたいと思い,参加を希望しました.教育界も大きな変革期にあり,非認知能力といったキー・コンピテンシー...
Q. セミナーのグループワークではどのように貢献したいと考えていますか。(全角200字以内)
A. A. 現在○○大学大学院では, プロジェクト基盤学修に取り組み,研究方法や授業・教材などの創造について学習しています.本セミナーでは,教育学の知見や今後教育に求められること,子どもに育成するべき力などの情報を伝え,教育と企業の戦略を明確していくことに貢献したいと思います...
Q. 上記の考えに至った、根拠となるエピソードを教えてください。(全角200字以内)
A. A. 過去の中学校での実習やボランティア実習,現在の高校におけるワークショップにおいて子どもたちからは「何のために勉強するのか」,「学んだ内容をどう活かすのか」という質問をいただきます.文部科学省が指摘しているように子どもたちの学ぶ目的が不明瞭となり,学ぶ意欲を低下させ...
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男性 21卒 | 福島大学大学院 | 男性
Q. 研究内容の概要は?
A. A. 現在、日本では心不全患者に対する治療手段の1つとして心臓の働きを補助する、補助人工心臓の装着が行われている。これは内部のプロペラを回転させることで血液を補助的に送り出す仕組みであるが、このプロペラは装着患者による心機能の違いを考慮せず一定回転で制御されている。制御...
Q. 学生時代に最も注力したことの、具体的な取り組みは?
A. A. 大学一年の頃から馬術部に所属しており、三年生のころは主将を務めた。馬術部の活動は学生がすべて馬の飼育・調教を行っている。そのために年間二百万円を超える資金を調達し、それにより馬の飼料費や治療費、大会出場費を賄っていた。それでも賄えきれない物に関しては、年に一回行わ...
Q. インターンシップ参加の動機は?
A. A. 教育をテーマとしたビジネスについて学びたく参加を希望する。小学校でのプログラミング教育の必修化や大学入試制度改革など、現在日本の教育現場は大きな転換期を迎えている。その中で教育業界のあり方と、教育とビジネスの関係について学びたいと考えた。65年近い歴史のある貴社で...
Q. グループワークではどのように貢献したい?
A. A. セミナーのグループワークでは、相手の「欲しい(Want)」ではなく、その裏にある「真に必要とするもの(Need)」を考えて意見を出したい。顧客自身が気付いていない潜在的ニーズを発見し、製品化することがイノベーションを産むのに何より重要だと考える。このように、グルー...
Q. 上記の質問について、そのように考えるに至った経験は?
A. A. 教育実習で、教員の方から「教員はあくまで学習指導要領の中で指導するしかない」と仰っていたのを聞いた。そこで私は教育現場の変革に最も素早く、かつ柔軟に対応できるのは実際の教員よりも民間企業だと感じた。現在、福島県主催の人材育成事業に参加し新しい医療機器のプロトタイプ...
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21卒 インターンES

Business School
男性 21卒 | 同志社大学 | 男性
Q. Q学生時代の具体的な取り組み内容と成果について(300字以内)
A. A.  所属するサークルの運営方針を大きく変更することに尽力しました。私は放送サークルで2年間幹部を務めています。65年の歴史あるサークルなので、伝統的な運営方法を行っていましたが、人員や予算という面で非常に効率が悪いと言う問題点がありました。また、その形式を支持する上...
Q. Q.「Benesse Business School 2019」への参加志望動機を教えてください。(全角200字以内)
A. A. 教育の転換期における貴社の取り組みを、実践を通して感じたいからです。2020年教育改革が迫るにつれて、地方格差などの問題点が浮き彫りになってきました。私は、貴社のサービスがこの問題を解決するために欠かせないものだと考えています。環境の変化の中で、貴社がどのような新...
Q. Q.セミナーのグループワークではどのように貢献したいと考えていますか。(全角200字以内)
A. A.  議論をまとめる役割を務めたいです。具体的には、全員の案を書きだした後でそれに対する意見を出してもらい、それぞれの意見同士のつながりを見つけて分類していきたいと思います。そしてその中からグループの核を見出し、それに沿った意見をまとめていきたいです。その中でも特に私...
Q. Q.上記の考えに至った、根拠となるエピソードを教えてください。(全角200字以内)
A. A. サークルの幹部会議で議長を務めていたからです。そこでは、議論が脱線し非常に会議に時間を要するという問題点がありました。その中で私は、議論の中身だけでなく時間を意識するようになり、脱線を制することに努めました。また、個々の主張がまとまらない際に、主張の中身をグループ...
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男性 20卒 | 慶應義塾大学 | 女性
Q. 専門や研究テーマがある方のみ、ご記入ください。 ・専門や研究テーマ 計量経済学・産業組織論 ・上記ご回答いただいた方は、専門や研究テーマの概要をご記入ください。(全角200字以内)
A. A.
■私の所属する研究会では「応用ミクロ理論に基づく実証分析」についての研究を行っています。現在、代表論文内で使われる分析モデルを学び、産業組織論の基礎、主に独占市場の分析と独占禁止法について専門書で勉強しています。また、RやSTATAなどの統計解析ソフトの使い方を勉強し、実証分析の基礎を学んでいます。■今後は、産業組織論・医療経済学におけるテーマの実証研究をしていく予定です。 続きを読む
Q. 学生時代、最も注力している取り組み、または誇りにしていることは何でしょうか。
A. A.
学業・研究 続きを読む
Q. 上記でご回答いただいた内容について実績を教えてください。※具体的な数値や成果をもとにご回答ください。(全角200字以内)
A. A.
学生時代は部活やサークル活動、アルバイトなど様々な経験をする機会恵まれる一方で、本分である学業をおろそかにするべきではないと私は考えおり、学業に励みました。 【達成したこと】 (1)経済学部必修の科目だけでなく、社会学や文学、語学、音楽、美術など自分が興味のある授業を積極的に受講 (2)課題・レポートを期日内にすべて提出 (3)1、2年生で受講した授業のすべて単位習得、GPA3.4をキープ 続きを読む
Q. 「Benesse Business School 2018」への参加志望動機を教えてください。(全角200字以内)
A. A.
私は塾講師や家庭教師のアルバイトを通して、今までの自分の学習環境と違いを感じるとともに、現代の教育の課題を感じました。そこで、大学で学んだ教育学の知識を活かしながら、教育現場における課題に取り組むとともに、グループワークを通して経営戦略とマーケティングの策定に必要となる知識・考え方を身に着けたいと考え本インターシップに応募いたしました。本インターシップで自らのスキルアップを目指したいです。 続きを読む
Q. セミナーのグループワークではどのように貢献したいと考えていますか。(全角200字以内)
A. A.
私は「周りの意見をしっかり聞き、みんなの意見をまとめること」が得意なので、グループワークでもこのスキルは十分に活かせると考えております。また、専門分野ではデータの分析をすることが多いため、資料や数値の分析は得意であると自負しております。仲間と話し合い協力しながら、自分の得意とする面において積極的に発言することでグループワークに貢献し、積極的に課題に取り組んでいきたいと考えております。 続きを読む
Q. 上記の考えに至った、根拠となるエピソードを教えてください。(全角600字以内)
A. A.
《サークルの役員として運営に携わった経験を通して》 所属しているバンドサークルで、私は大学2年生の時に会計を担当しました。所属人数は100人と少なくなく、大学1年生から大学院2年生まで幅広い年齢の人が在籍しています。私は会計として、また役員のひとりとしサークル運営を支えました。 【困難と感じたこと】 サークルは自主的な活動団体であるため、役員の行動・運営方法の1つがサークルの存続に大きく影響すること。責任が大きいとともに、みんなをまとめ上げるには決断力も必要であると感じました。 【努力し達成したこと】 (1)すべての行事(ライブ・学園祭など)を無事に運営できたこと。事前の徹底的な準備を怠りませんでした。(2)役員同士が協力し合えたこと。会議が紛糾することも多かったが、私は役員の発言の要点をまとめ会議がスムーズに進むように努めました。(3)役員、サークル員と積極的に話し合えたこと。特にサークル費を払わないサークル員と積極的に対話し、いつなら払えるかを明確にして全員からサークル費を回収することができました。 【この経験から学んだこと】 (1)互いを尊重し、助け合うことの重要性。(2)役員全員で話し合うことで課題を明確にし、対策を考えることの大切さ。(3)幹部としてサークル員を動かすことの難しさ。またこれにより決断力の大切さも感じた。 続きを読む
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男性 20卒 | 東京大学 | 女性
Q. 参加志望動機
A. A.
私はこどもちゃれんじの影響で幼少期から探求心が強く、一つの物事に集中して取り組むことが得意です。今回のセミナーには、多様なお客様のニーズや変化する教育情勢のなかでも、価値ある商品を発信していくために、課題に集中して取り組み続ける挑戦ができると思い、応募させていただきました。特に、私の第一希望である学校事業は、教育・入試改革に伴って柔軟に対応する必要があり、集中力をもって商品制作に向けて取り組み続ける姿勢が重要だと思います。また、未来の教育という明確な形が決まってないものだからこそ、私は持ち前の探求心を生かして、マーケティングなどをとおしてニーズを調査していくことで、変動する未来の教育現場にこのセミナーを通して提案をしていきたいです。 幼少期に経験した知的好奇心が満たされていく感覚を思い出しながら、未来の教育における商品開発に携わっていきたいと考えています。 続きを読む
Q. 第1希望と記入頂いたセミナー対象の顧客に対して事業展開する際、あなたはどんな顧客課題に対して、どんな解決案でビジネスを展開していくかを教えて下さい。
A. A.
前提として、Benesseが長年築き上げてきた学校の教育現場との信頼関係をもとに、マーケティングでできるだけ多くの情報を集め、商品開発に取り組んでいくことが必要だと思います。第一希望である学校事業に対しては、変動する教育・入試改革においてどのような問題形式が予想されるか、その対策をどう学校側が取ったらいいのかが分からないなど、このような顧客課題が想定されます。それに対して、情報を集めるために、学校担当者の方々と協力しながらどのような商品の形式に需要があるかを調査し、政府が出す教育・入試改革の方針に分析を加えていきます。そして、具体的な問題形式を提示し、それに対応した商品を開発することで、学校の教育現場でより容易に教育・入試改革に対応できるように協力することが可能だと思います。 続きを読む
男性 20卒 | 東京大学 | 男性
Q. 参加志望動機(400字)
A. A.
かねてより関心があった教育事業、特に英語教育の領域において貴社のビジネスにかける想いを知り事業立案の体験をしたいからです。 この背景には某企業のにて高校の設立や新たな教育サービスの運営に携わった2年間の経験があります。事業会社ゆえ利潤最大化を目的としつつも教育に携わる者として倫理観や理想を追求して参りました。その中で英語のコンテンツを作る機会がありました。自分が卒業したような進学校とは異なり様々や目的やバックグラウンドを持つ生徒たちがいる状況で受験英語の知識しかない私は日々苦悶すると同時に英語教育に課題を感じて参りました。 英語教育の見識を深めるにあたって書籍などから得られる情報には一定の限界があり、現場で味わう緊張感や社員の方々との交流の中で深い理解ができると考えております。そのため、同業の中でもトップクラスの業績をお持ちの貴社に伺いたく存じます。 続きを読む
Q. 第一希望部門の顧客課題とそのソリューション(400字)
A. A.
既存の英語学習サービスと比べてより実践的に英語を積みたいという顧客課題に対して4技能横断型の体験プログラムのサービスを展開します。 TOEICをはじめとする大衆的な語学コンテンツは定期実施されているテストであることから傾向と対策が存在しスコアを取ることが最終目標となりがちという問題点があります。さらに、語学力を定量化するために4技能をはっきり分断し明確に採点基準を設けています。 こういった現状の中で4技能横断型のサービス運営のビジネスを展開します。例えば資料を読みその内容に関して議論し話し合いの内容を議事録にまとめるということを全て英語で行うなどより実践的な英語体験をパッケージしてコンテンツとするなどを想定しています。これは英語力を測ることが目的ではなく経験を積むためのコンテンツです。この点で既存サービス「GTEC」と棲み分けができ、GTECのスコアをプログラム選択の指標とするなどすればシナジーが見込めます。 続きを読む
男性 20卒 | 早稲田大学 | 女性
Q. 学生時代最も注力した取り組み
A. A.
~人が在籍する〇〇サークルで、練習担当を務めた。練習場所の確保やメニューの立案といった裏方の仕事から、実際の練習進行やタイムマネジメントまで練習に深く関わった。自由参加である練習に二年半一度も欠かさず参加し、一人一人との密な関係性を築くことに注力し、チームをまとめた。2017年〇〇賞、2018年○○全国大会優秀賞など数々の賞を頂いた。 続きを読む
Q. Business plan seminarへの志望動機
A. A.
教育の課題解決とビジネスを結びつける方法を身に着けたいからだ。 現状の私は、教育に対する課題感を持つことにとどまっている。ここにビジネス性を加えなければ、実際に社会に解決案を持ち出すことができない。そこでこのbusiness plan seminarに参加することでどうすれば感情に訴えるだけではなくビジネスとして成立させることが出来るのかを学び、教育課題の解決に近づきたいと考えている。 セミナーの選択理由は、今の教育に課題感を持つ様々な人と深く関わりたいからだ。教育に対する考え方は、自身が受けてきた教育が大きく影響してくると思う。その中でも最も多様性が生じる部分は家庭教育だと思う。そこで、未来の家庭教育を考えるセミナーに参加し様々な人と深く関わることで、多様な家庭教育の環境やそこから生まれた考え方を吸収し、自身の教育に対する考え方や課題感に新たな視点を加えることが出来ると考えた。 続きを読む
Q. 家庭教育を考えるセミナーの顧客に対して事業展開する際、どのような顧客課題に対してどんな解決案でビジネスを展開していくか?
A. A.
学校が閉鎖的な空間であることに課題感を抱いている。中学生は、多感な時期であり、かつ義務教育である強制感からか、学校が自分の世界のすべてだと感じやすい。そこで、学びの場を学校だけではなく社会全体に広げることが理想だと考える。この現状と理想のギャップを解決するために、ICTを利用して日本中・世界中の学校を結び付けたい。例えば、web上で同じ問題を同時に解かせたり、一つの課題を複数人で解決に導いたりする、匿名のクラスのような制度があったら良いと考える。勉強が好きな生徒は公立中学にいながらもほかの地域にいる学習意欲の高い生徒と交流する機会を持つことができること、学校に居場所を見出せない生徒は、学校以外に学びの場を設けることで学びの面白さを知る機会を確保出来ることなどが利点である。こうすることで、学校で補えなかった学びの問題を家庭内だけではなく社会全体で解決できるようになり、学校の閉鎖感も軽減される。 続きを読む
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男性 20卒 | 立教大学 | 男性
Q. 学生時代に力を入れたこと
A. A.
現在までのGPAは、3.87で、学部において1位をいただきした。 学業に注力しようと考えたきっかけは高校時代に行ったタイへの1年間の留学生活がきっかけです。 人と会うことの面白さを学び、その多くの方が「学生時代に勉強しておけばよかった」とおっしゃっていたのです。そのため私は学習環境が整っている学生時代に学業に注力することを目標にし、達成することができました。 続きを読む
Q. 志望動機
A. A.
私は多くの人に学びの場を提供したいと考えているためです。 私は大学で、後輩30人のクラスを受け持ち、1学期間授業をする機会をいただきました。 その時に大切にしたことは、授業環境のデザインです。 例えば椅子を撤去したフリースタイルの授業や、全員制服を着てくる制服Dayなど非日常なライブ感の演出に取り組みました。 学びの場を提供していくために、貴社のインターンシップへの参加を志望します。 続きを読む
Q. インターンシップでどう貢献するか
A. A.
私が得意とする、仲間の意見を引き出すことで貢献していきます。 そのため、他の人の意見をさらに鋭く研ぐことを意識してグループワークに取り組んできました。 そして夏季に参加したインターンシップでもこの点を高く評価していただきました。 この私の強みを活かして貢献します。 続きを読む
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男性 20卒 | 東京大学 | 女性
Q. 学生時代、最も注力している取り組み、または誇りにしていることについて、その内容について実績を教えてください※具体的な数値や成果をもとにご回答ください
A. A.
私は体育会女子バスケ部に所属している。プレー面では、試合で安定した成果を出すために短時間の自主練をほぼ毎日行っている。その結果、試合でのシュート率は2年間で約15%上がり、チームの勝利と自分の自信に繋がっている。運営面では、課題である後輩育成のため縦割り班編制を考案・実行したところ、責任感を持って育成に取り組む上級生が増えたほか、学年間の関わりが増えたことでチーム全体のモチベーションが上昇した。 続きを読む
Q. Benesse Business School 2018への参加志望動機を教えてください
A. A.
2つある。1つは貴社に憧れがあり、社員の方々と接してみたいからだ。私はこどもちゃれんじと進研ゼミ小学講座を利用した経験から、学ぶことの楽しさをこどもに気づかせてあげられる貴社で働くことに憧れを抱いてきた。社員の方々と接することで貴社で働く具体的なイメージをつかみたいと思う。2つ目は内容に興味があるからだ。現状、ビジネス現場で用いる知識はないが非常に興味があるので、貴社のインターンを通じて学びたい。 続きを読む
Q. セミナーのグループワークではどのように貢献したいと考えていますか
A. A.
快活さとリーダーシップを活かして、自分を含む全員の意見や考えを集約し、そのグループが出しうる最大限の力を引き出すことでグループワークに貢献したい。具体的には、全員が発言しやすい雰囲気を作り議論を活性化させ、その議論を都度まとめることで、個々の力を足し合わせた以上の成果を生み出していきたいと考えている。 続きを読む
Q. 上記の考えに至った、根拠となるエピソードを教えてください
A. A.
根拠となるエピソードとして、バスケ部における縦割り班のミーティングの一つを挙げようと思う。5月、班ができてすぐのミーティングでは練習メニューについて話し合った。議論を進めるうちに、私はある1年生が発言しづらそうにしているのを見つけ、発言を促した。初め彼女は上級生による既出の発言に同調する形で意見を述べていたが、意見を尊重しつつ、質問を挟み、しっかりリアクションしながら話を聴くと、既出のものとは異なる自分なりの意見を自発的に話すようになってくれた。この発言を含めた全員の意見を対比した上で紙にまとめると、予想以上に学年間で意見が異なり、さらなるすり合わせが必要なことが判明した。まとめた意見を踏まえた上で話し合いを継続したところ、当初それぞれが出した意見のどれとも異なる新たな案に収束した。ミーティングは少なくとも月に一回は開催されるが、この時だけでなく、普段から発言しやすい雰囲気作りと意見の集約を心がけている。私は周囲へ気を配り視野を広く持つのがうまく快活な性格だと言われることが多く、それを自負しているので、初対面の人が多いであろうセミナーのグループワークでも普段の経験を存分に活かすことができると考えている。 続きを読む
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男性 19卒 | 立命館大学 | 女性
Q. 「Business Plan Seminar」への参加志望動機を教えてください。(全角400字以内)
A. A.
「教育×ビジネスを徹底的に考える」というテーマは、まさに私の研究したいことであるからです。経営学部に所属している私にとって、教育を学ぶ機会はあまり多くありませんが、元々教育に興味があり、教育をボランティアなどではなくビジネスの視点から捉えてみたいと思い調べていたところ、貴社の「Business Plan Seminar」について知りました。 私はこのインターンシップを通じて、全国から集まる教育に関心のある学生や、実際に教育に携わる仕事をしている貴社の社員の方々と、意見を交換し、さらに自分の教育に関する知識や関心を深めていきたいと考えています。また、将来貴社を始めとする教育に関わる仕事に携わりたいと考えているため、実際に教育業界の抱える事業課題について詳しく知っていきたいと思いました。このような経験ができる絶好のチャンスを手放すわけにはいかないと思い、エントリー致しました。 続きを読む
Q. 第1希望と記入頂いたセミナー対象の顧客に対して事業展開する際、あなたはどんな顧客課題に対して、どんな解決案でビジネスを展開していくかを教えて下さい。(全角400字以内)
A. A.
2020年度からの導入を進めている教育改革において、高校英語では読む・聞く・話す・書くの4技能が重視されるようになる。文部科学省は、「英語の授業は英語で行うことが基本とする」という方針を出したが、実際に授業を英語で行っている高校は半分にも満たないという。私はこうした現状を顧客である高校の課題として捉え、解決案として、ICTによる英語の授業をサポートするサービスの提供を提案する。具体的に言うと、たとえば「話す」力を養うために、生徒一人一人がパソコンやタブレットを使い、インターネットを通じて、ネイティブ講師とマンツーマンの英会話ができるオンラインサービスである。また、指導の方法に不安のある教師には、インターネットによるオリジナルの副教材の配信を提供する。サービスをデジタル化することで、講師の人件費や、教材制作にかかるコストも削減できると考える。こうしたサービスは高校教育の手助けとなるはずだと私は考える。 続きを読む
男性 20卒 | 早稲田大学 | 女性
Q. 専門や研究テーマの概要をご記入ください。(200字以内)
A. A.
セクシュアルマイノリティと多様な性のあり方を、社会学の手法で分析・考察しています。具体的には、同性愛やトランスジェンダーの社会運動の歴史を学んでいます。また、現代日本における同性婚や性同一性障害をめぐる問題についても、海外事例と比較して議論しています。日本では間違った知識に基づく「LGBT」報道が多いのも現状です。 私はこの研究を通して、正しい知識に基づいたマイノリティへの理解を深めています。 続きを読む
Q. 学生時代、最も注力している取り組み、または誇りにしていることは何でしょうか。また、ご回答いただいた内容について実績を教えてください。※具体的な数値や成果をもとにご回答ください。(200字以内)
A. A.
私は教育支援のNPO団体で教師として活動しています。まず〇〇区のケースワーカーと連携し、生活保護世帯の中学生を8人集めました。私の担当生徒は、学習遅滞から当初高校進学を諦めていました。そこで週1回の授業準備に10時間以上費やして職員からフィードバックを頂き、教材作りや「ほめ・受容・傾聴」を徹底した授業設計を実施。その結果担当生徒は第1志望に合格し、〇〇拠点の高校進学率100%も達成しました。 続きを読む
Q. 「Benesse Business School 2018」への参加志望動機を教えてください。(200字以内)
A. A.
志望動機は2つあります。 1つは、民間企業の視点から教育を考えるためです。私はNPO活動や家庭教師、予備校でのアルバイトを通し、3年間教育に携わってきました。そして、公教育ではなく民間教育企業トップの貴社だからこそ取り組める教育課題を知りたいと考えています。 もう1つは、貴社の課題解決型ビジネスを実際に学ぶためです。社員の方のフィードバックをもとに、課題解決スキルの向上を図ります。 続きを読む
Q. セミナーのグループワークではどのように貢献したいと考えていますか。(200字以内)
A. A.
私は、グループにおける【リーダー】として貢献したいです。 メンバー1人1人の意見を受容的に傾聴し、1つの方向にまとめます。メンバーのコンセンサスをとりながら、ワークの成果を的確に言語化します。そして第三者的な目線で、「伝わる」「ワクワクする」プレゼンづくりに寄与したいと考えています。 続きを読む
Q. 上記の考えに至った、根拠となるエピソードを教えてください。(600字以内)
A. A.
 私は【傾聴力】と【発信力】を主体的に磨いてきました。  まず【傾聴力】は、NPO団体での教師経験や、予備校でのアルバイト経験を通して磨きました。生徒のよき伴走者となるべく、コーチングの本やセミナーで傾聴の技術を学んで参りました。一例として、生徒が突然「大学受験をやめたい」と泣き出したことがありました。この時意識したのは、突飛な意見でも一度評価抜きに受け止めること。そして相手の考えを深堀りすることです。最終的には「受験勉強に打ち込む仲間が学校にいない」という本質的な課題を突き止めました。そして彼女は毎日塾に通い受験仲間を得て受験に邁進できました。傾聴により相手のニーズを引き出せたと考えています。  続いて【発信力】についてです。大学で履修しているプレゼンスキルの授業を通して学んでいます。毎回プレゼンを録画し評価しあうことで、客観的な視点から「ワクワクさせる」伝え方を学んでいます。前期の最終プレゼンでは、医療課題について調べグループ発表を行いました。メンバーが持ち寄った意見や調査結果を1つの方向にとりまとめ、全員が納得のいくプレゼンづくりに貢献しました。その結果、最終プレゼンでは全8グループ中1位の成績を修めることができました。 これまで培ってきた【傾聴】と【発信】のスキルを、【リーダー】という役割で活かし貢献したいと考えています。 続きを読む
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男性 19卒 | 京都大学 | 男性
Q. あなたが学生時代頑張ったことは何ですか。
A. A.
私が頑張ったことは人材系企業での長期インターンである。その企業は就活生対象のイベントを開催する企業だが、集客が伸び悩んでいた。私は新規顧客を開拓しないことが業績不振の原因だと考え、新規顧客を開拓する目的で3回生向けの就活イベントを設けることを提案した。その上で、一般的なイベントでは求心力が低いと考えたため、恋愛と就活のきっかけの場として「合コン形式就活セミナー」を企画し、客数を月間で10%増やした。 続きを読む
Q. 志望動機を教えて下さい
A. A.
本インターンの志望動機は2つある。1つ目は、教育業界と自分の親和性を確認するためだ。私は人を成長させることが好きだが、教育業界と親和性があるかわからない。そのため、本インターンでそれを確かめたい。2つ目はビジネスの現場での課題解決について学びたいからだ。私は課題解決について本では学んでいるが実践的に学んだことはない。そのため課題解決の方法論を実践的に本インターンで学び、今後の就職活動に繋げたい。 続きを読む
Q. グループワークでどのように貢献したいですか
A. A.
私はグループワークにおいて、現状を分析し、現状話すべき問題点や論点を見つけ出すことで、論点がずれてしまうという問題を解決しながら、チームメンバーを引っ張り、グループワークで貢献して行きたいと思う。というのも、長時間グループワークをしていると、話が混乱して論点がずれてしまうことが多い。その中で私は冷静に現状を分析し、論点がずれるという問題をチームメンバーを巻き込んで解決することでチームに貢献したい。 続きを読む
Q. 上の根拠のエピソードを教えて下さい
A. A.
私は学生時代に指導役を務める社交ダンスサークルにおいて練習改革を成し遂げたのだが、その時の「現状を分析し、問題点を見つけ、チームメンバーを巻き込み解決していく」というプロセスが上記の根拠になっている。私のサークルは発表会に向けた練習を日々行っているが、例年と比べてメンバーの力量が低いという問題があった。私はその原因は練習効率の低さにあると分析し、練習効率の低さを改善すべく二つの施策を行った。一つ目は「メンター制度」で下級生に一人につき上級生を一人割り当て、個別指導を行う制度である。二つ目は「テスト制度」で練習内容が定着しているかを確認するため、メンバー一人一人に踊ってもらい、指導役の私が個別にフィードバックする制度である。しかし、どちらの制度も上級生、下級生双方の負担を増やす制度であり、双方から反対にあったが、練習外でも相手の都合に合わせ親身に練習に付き合うことと練習後のミーティングで「歴代の評価を得られるような最高の発表会を作ろう」と呼びかけ、共通の目標を掲げたことで自分の熱意が他部員にも伝わり、二つの施策に積極的に参加してくれるようになり、練習効率の低さを改善できた。 続きを読む
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男性 18卒 | 大阪大学 | 男性
Q. 「Business Plan Seminar」への参加志望動機を教えてください。(全角400字以内)
A. A.
参加しようと考えた理由は二点ある。一点目は、現場で活躍するプロの社員から新規事業立案を学び、それを実際のビジネスに活かしたいと思ったからである。社会性が必要な教育事業をビジネスの観点から捉え、新たな事業を作り出す経験ができる機会は貴社にしかないと考えた。実際の企画立案作業や現場社員などからの指摘を通して、自分に足りない点を見つけつつ、この分野に適性があるか確認したい。二点目は、私がこれまで学んだ経営に関する知識が、実際の新規事業立案でどのように活きるかを確かめたいからだ。私は昨年1年間香港に交換留学した際に、英語で経営学やマーケティング、会計・財務などの授業を履修した。そこで学んだ知識や理論と、現実のビジネスで必要な能力の間にどのような差があるかを確かめてみたい。さらに、事業立案に必要な知識だけでなく、メンバーとのチームワークや効果的な議論の仕方なども学びたいと考える。 続きを読む
Q. 第1希望と記入頂いたセミナー対象の顧客に対して事業展開する際、あなたはどんな顧客課題に対して、どんな解決案でビジネスを展開していくかを教えて下さい。(全角400字以内)
A. A.
中高一貫の私立高校の高校生に対して、実践的なデータリテラシー(統計学)を学ぶ通信教育事業を行いたい。私は大学のゼミでデータ分析を学んだ際に、その知識が社会で幅広く用いられていること、また今後人工知能の普及やデータの利活用の促進により、誰もが知るべき教養であることを実感した。しかし、現実には高校生がデータの扱い方や正しい見方を身に付ける機会はなく、それを教えることができる教師も少ないと思われる。そこで、比較的自由かつ独自の教育を行える私立の中高一貫校では、学習指導要領にとどまらない実践的な教育を行う指導がなされているため、この分野を生徒に学ばせるニーズがあると考えた。基礎的なデータ科学を学ぶ通信教育事業を展開すれば、統計学に詳しい専門の教師がいない場合でも、生徒は自主的に学ぶことができ、それは生徒が将来大学に進学し社会で活躍する上で必ず役に立つ知識になると考える。 続きを読む

18卒 インターンES

Business Plan Seminar中学生教育事業
男性 18卒 | 東京大学大学院 | 女性
Q. 「Business Plan Seminar」への参加志望動機を教えてください。(全角400字以内) 上記第1希望と記入頂いた対象のセミナーを希望される理由を教えて下さい。
A. A.
社会の活性化を促すため、教育を通して何ができるかを集中して考える機会が魅力的であるためである。その中でも中学生教育事業を選択したのは、最もその後の教育対象者の成長に大きく影響できうると考えているからである。私は社会や組織、および個人のパフォーマンスを最大化する要因として、社会や組織に所属する個人が自分の欲求に素直に従い、自らの意思で選択し続けることのできることがあると考える。そのために教育ができることの1つに、当事者意識を持つ個人の育成がある。中学生は思春期であり、人間関係や受験勉強等でストレスを感じやすい時期であるからこそ、そのようなストレスを適切に扱い、当事者意識を持って主体的に対応する術を身に付けるのに適していると考えた。また、このような環境で自らの思考力の限界に挑戦することも動機である。教育を考えるにあたって自らが主体性を持ち合わせる個人でありたいため、今回のセミナーを希望する。 続きを読む
Q. 第1希望と記入頂いたセミナー対象の顧客に対して事業展開する際、あなたはどんな顧客課題に対して、どんな解決案でビジネスを展開していくかを教えて下さい。(全角400字以内)
A. A.
私は中学生で初めて感じるような人間関係および受験勉強等へのストレスという課題に対して、進研ゼミのオプション副教材として「もしも~だったら作文」の添削コースを展開する。これは当事者意識を持たせるための添削課題である。毎月、あるテーマや状況に対して「自分がそのテーマに対して感じていること」「その状況が自分の身におこったらどうするか」など、自分の身近に置き換えて考えて書くという内容で、赤ペン先生からのフィードバックを通して当事者意識を持った考え方を徐々に養うコースである。作文の主語を「自分自身」に設定することで、他責の考え方を自然と減らせることを想定している。子供の将来を案ずる保護者に対して、変化する社会の中で自ら考え行動できる主体性を持つためのトレーニングは需要があると考える。また、これにより本人の勉強意欲があがり、溜めてしまいがちな通信教育においても、継続率を上げることができる。 続きを読む
Q. 学生時代、最も注力している取り組み、または誇りにしていることは何でしょうか。
A. A.
部活・サークル 続きを読む
Q. 上記でご回答いただいた内容について実績を教えてください。※具体的な数値や成果をもとにご回答ください。(全角200字以内)
A. A.
東京大学運動会ラクロス部女子で活動した。2015年度は主将を務め、二部昇格を果たした。スローガン「総力戦」のもと、部員の一対一の信頼関係構築のため、密なコミュニケーションをとり、心情を共有しあうミーティングを積極的に行った。2016年度は育成コーチを務め、初めての新入生合宿や個人面談を実施し各々がチームを作り上げる存在であることを認識させた。結果1年生がリーグ戦のベンチの2割をしめることができた。 続きを読む
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男性 17卒 | 早稲田大学 | 女性
Q. 「Benesse EdTechアイデアソン」への参加志望動機を教えてください。(全角400字以内)
A. A.
技術を教育に融合させて子供のやる気を引き出したいと考えたからです。これは子供の学習支援塾のボランティアを通して気づいたことです。勉強がしたくても できる環境にない貧困層のこどもの存在に衝撃を受けた理由からボランティアを始めました。しかし実際には勉強を教えようとしてもすぐに話し始めます。なか なか進みません。「勉強がしたくてきてるんじゃないの?」と疑問を持ちました。しかしある時ゲーム形式で勉強する楽しそうな子をみました。聞いてみると 「勉強はしたくない。でも目新しいものは好き。勉強はしたくない。でもDSの英語ゲームは嫌じゃない。」と言いました。そこで私は教育にデジタルを融合さ せることで楽しさを見出す可能性に気づきました。貴社のインターンシップでこそ子供のやる気を引き出す方法を考えられると思い志望致しました。 続きを読む
Q. 「教育の問題を解決する新しいデジタルサービス」として、どのようなサービスを創り、提供していきたいですか。(全角400字以内)
A. A.
中学生向け勉強し続けて飽きた時にやるリフレッシュサービスがあるといいと思います。昔、「ほめられサロン」という自分の名前を入力するとひたすらほめて くれるサイトがありました。性別や職業を選ぶと一斉にほめ言葉、ねぎらいの言葉が表示されるもので、これをみるととても嬉しくなりました。子供は特にほめ られると伸びるという点があると思います。そこで子供をほめることを専門としたサービスを生み、新たに勉強のやる気を引き出すことができないものかと思っ ています。ターゲットを中学生にした理由はスマホ世代で電子機器操作に慣れているうえに勉強についてこれなくなる中1の壁をなくしたいと思ったからです。 勉強時間管理アプリと連動することにして、何時間勉強したかをもとに褒める仕組みで自分はもっと頭よくなれるのではないか?と思わず言いそうになるリフ レッシュできるサービスを作りたいと思います。 続きを読む

17卒 インターンES

Benesse Digital Plan Workshop
男性 17卒 | 早稲田大学 |
Q. 「Benesse Digital Plan Workshop」」への参加志望動機を教えてください。
A. A.
 自己成長を通じて、子どもたちの成長をサポートしたいからです。 私は、アルバイトで塾の講師をしています。講師となった1年目は担当の6人の生徒のうち、2人しか成績をあげることはできませんでした。しかし、2年目以降、教職の履修によって生徒のかかわり方を知ることや、他の優秀な先生へのインタビューをすることというように、自分の力を伸ばすことに努めました。その結果、生徒からの信頼も増し、担当していた5人の生徒全員の成績をあげることができました。この経験から、私は、人の抱えている課題を解決するためには、自分自身の成長が不可欠であると学びました。 今回このインターンに参加することによって、私は新たな教育方法としてのデジタルについて学び、自分自身を成長させることができると考えています。そして、その成長を生徒のために活かしたいと思っています。 続きを読む
Q. あなたがどのようにデジタル技術を活用して教育サービスを提供していきたいかを教えてください。
A. A.
即時確認のできるサービスを提供したいです。具体的には、タブレット端末やスマートフォンに入力された生徒の回答を、すぐに正誤で判断するサービスです。従来の対面の教育には、一度に複数人に対して個別の指導を行うことができないという問題点があります。実際に塾の講師の経験を振り返ると、複数の生徒を担当する際に、一人にかかりきりになってしまい、他の生徒を待たせてしまう場面がありました。一方、デジタル技術の強みは、多くのデータを保管できることや、作業を自動化できることにあります。そこで、これらのデジタル技術を活用することで、対面の教育の問題が解決できると考えています。即時確認によって、生徒はわからない問題を放置することなく学習に取り組むことができます。そして、教育者は丸付けをはじめとした作業が不必要になり、効率よく授業を行うことができます。 続きを読む
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