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岩瀬産業株式会社

【挑戦と共感、信頼と活力】【23卒】岩瀬産業の総合職の本選考体験記 No.23653(関東学園大学/非公開)(2022/4/22公開)

岩瀬産業株式会社の本選考における、説明会の参加からWebテスト、エントリーシート、面接、内定までの選考内容や注意すべき点などを公開しています。面接の実施時期や評価されたと感じたポイントなど先輩のアドバイスを見て、選考対策に役立ててください。

※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。

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2023卒岩瀬産業株式会社のレポート

公開日:2022年4月22日

選考概要

年度
  • 2023年度
結果
  • 内定辞退
職種名
  • 総合職

投稿者

大学
  • 関東学園大学
インターン
内定先
入社予定

選考フロー

選考情報

OB・OG訪問
実施していない
リクルーター
なし

選考時の新型コロナ感染症対策

選考は一次面接がオンラインだった。

企業研究

なぜ岩瀬に入りたいと思ったのか明確にいえるようにすること。岩瀬産業のホームページで管材部門・機電部門が何をやっているか・どのような商品を扱っているのか、しっかり確認しそこから興味を持った商品について話すと良い評価を得られるだと思う。ここまで話せれば、そこまで志望動機については深堀はされない印象。面接では、なぜその高校に入ったのか、大学はなぜそこかを聞かれるためしっかり話せるようにすることや短所や長所をいくつか聞かれるかめあらかじめ考えておいた方がよいと思った。その他は良くある面接の質問が多かった印象。OB訪問はしてもしなくても変わらないと思う。またインターンシップ参加も内定には影響しなかった。

志望動機

地方活性化を学業のテーマに取り組んできた私にとって、御社の創業70年の地域密着型の事業を積極的に展開している姿勢に共感できました。近年「自動化技術」が盛んになってきており、御社の自動化技術に役立つ商品も需要が高まってくると考えます。そこで私は特に、機電部門に興味があります。
職種では、営業事務を希望してします。そこでは優先順位をつけ迅速に行動できるスピード感や正確さが求められるのはもちろん、営業担当の補佐も重要だと考えています。私は、地域イベントへやラジオ番組への参加、SNSや広報誌での情報発信、など多くの活動を行なってきました。その中で、優先順位をつけて確実に消化する力と、フットワークの軽さが大切であることを学びました。お客様の求める商品を、聞き取り対話することで信頼を得て、営業事務として頑張りたいです。それと、お客様や営業担当への気遣いを大切に共存共生社会のお役にたてればと思っています。

説明会・セミナー

時間
60分
当日の服装
自由
実施時期
2022年03月 上旬
実施場所
オンライン

セミナー名

企業説明会

セミナーの内容

企業の説明。今後の選考の進め方。

参加前の事前準備や注意したこと、感想などを教えてください。

参加の前にはホームページをよく読んで企業研究をしてから参加した。オンライン方式の説明会だったが、顔出しはなく気楽に参加することができた。

このセミナーは選考を受けるにあたって参加必須でしたか?また、選考に有利に働きましたか?

参加必須。

エントリーシート 通過

実施時期
2022年03月 中旬
通知方法
メール
通知期間
1週間以内

ESの内容・テーマ

志望動機、自己PR、ガクチカ

ESの提出方法

手渡し。

ESの形式

大学の履歴書に手書きできで記入。

ESを書くときに注意したこと

なるべく、文字が小さくならならないように、文字数には気をつけた。

ES対策で行ったこと

企業のホームページをよく読み込み、また説明会で言っていたことをまとめていた。そこから、志望動機として使えそうなことを抜き出した。

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし。

1次面接 通過

実施時期
2022年03月 下旬
面接タイプ
オンライン面接
実施場所
ZOOM面接

形式
学生1 面接官2
面接時間
30分
面接官の肩書
不明
逆質問
なし

通知方法
メール
通知期間
3日以内

会場到着から選考終了までの流れ

時間10分前に入室し、時間通りに面接が始まった。

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

聞かれてことに答えられているか見ているようだった。また、深掘りされてもしっかり答えられるかも見ていたと感じた。

面接の雰囲気

面接官は何回かお世話になっている人事部の人が1人いて、和やかな雰囲気であった。緊張をほぐす質問はなくいきなり志望動機から始まった。

面接後のフィードバック

なし

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし

1次面接で聞かれた質問と回答

学生時代に力を入れていたこと

太田市のコミュニティFM局であるFM TARO「太田を元気にスマイルプロジェクト」を通して、地域活性化のための提案・発信をしてきました。番組を始めた頃は堅さもあり、税金や行政制度の難しい話しばかりでリスナーになかなか興味を持ってもらえませんでした。そこで、番組を楽しんで聞いていただけるように本題に入る前に身近な話題を取り上げる、わかりやすい表現で伝えるよう工夫、Twitterで番組裏話の投稿を行いました。その結果、リスナーの方から「太田が身近になった」などの応援やお褒めの言葉をいただけるようになりました。その経験を通じて、相手の立場に立った情報の発信の仕方や、わかりやすい表現で伝える力が身につきました。

自己ピーアールはなにか

私の強みは、新しいことに挑戦する勇気があることです。文部科学省が主催する留学プログラム「トビタテ留学Japan」に応募し、カナダに留学しました。初めは、英語が思うように使えず周りとも馴染めまず苦しい思いをしました。ずっとしたかった留学ができたのにこのまま帰るのはもったいないと思い、それと応援してくれた人にも申し訳ない気持ちもあったので、まずは、ホストファミリーとの関係構築を試みました。身振り手振りで必死に伝えることはもちろん、私のことや日本のことを知ってもらうために、お好み焼きをつくり、対話を心がけました。私の頑張りが伝わったのか、一緒に出かけられるくらいまで打ち解けることができました。また、失敗してもどうにかなるといういい意味で吹っ切れることもできました。この経験を通して、失敗しても諦めずにチャレンジすることの大切さを改めて知ることができ、今後も勇気を持って新しいことに取り組んでいきます

最終面接 通過

実施時期
2022年04月 上旬
面接タイプ
対面面接
実施場所
伊勢崎本社

形式
学生1 面接官2
面接時間
30分
面接官の肩書
不明
逆質問
なし

通知方法
電話
通知期間
3日以内

会場到着から選考終了までの流れ

到着後待合室で順番をまつ。
その後別室で面接を行う。

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

最初の雰囲気は、厳しめだが臆せずにハキハキ話すことが大切だと感じた。また、相手の目をしっかり見ることや、笑顔は大切だと思う。

面接の雰囲気

第一印象は怖い感じで、口調も優しくはなかった。面接を始めるときは自己紹介だけでアイスブレイクはなかった。強面だが自分のペースでやれば、だんだんと和やかになっていった。

面接後のフィードバック

なし。

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし。

最終面接で聞かれた質問と回答

その高校に入学した理由。

その高校が英語に力を入れていたことや、国際科という学科があったことから入学をしました。私は、中学の時に英語に興味があり、勉強に力を入れておりました。また、国際交友を広めたいと考えていました。そこで、英語に力をれていて、留学生も多いその高校に決めました。
深掘りされ、英語に、興味がありその高校に入学したみたいだが、なぜ国際科ではなく普通科にしたその理由は何かと聞かれた。
国際科に決めようしましたが、将来の進学のために国際科ではなく普通科にしました。国際科でなくとも、英語に力を入れていることは変わらなかったことや、授業で国際科の留学生と関わることもできると言われたため、普通科にしました。
留学生とともだちになれたかと聞かれた。
授業や、部活動などで関わることがあったため、今現在も連絡を取り合うほどの中までになることができました。

失敗した経験は何か。

失敗しそうになった経験なんですが、連絡ミスで収録がギリギリになり、あやうく番組の穴が開きそうになったのが失敗談です。ラジオ番組の収録は納期があり、質を落とさずある程度のクオリティーを毎週求められました。私はまとめ役だったので、パーソナリティに収録日の連絡をして既読がついてので、きっと見ているだろうという気持ちで、そのままにしたら、既読がついていただけでした。その時は代わりの人にやってもらいました。それからは、メンバーで2度とこう言うことがないように話し合いました。締切が近い時や連絡が届いているか心配な時は、もう一度連絡し合う、疑問点は必ず聞きああう、というようにしてからは、うまく行くようになりました。

内定者のアドバイス

内定時期
2022年04月 中旬

内定を承諾または辞退した決め手

第一志望群の会社であったため。また、人事部や社員の方々の雰囲気が合っていると感じたから。

内定後の課題・研修・交流会等

なし

内定者について

内定者の人数

4人

内定者の所属大学

高崎経済大学、共愛学園大学

内定者の属性

笑顔や元気がある人

内定後の企業のスタンス

承諾検討期間はかなり長い時間待ってくれ、学生の選考の様子をみて終わるまで待ってくれると言っていただけた。

内定に必要なことは何だと思うか

なぜ岩瀬に入りたいと思ったのか明確にいえるようにすること。岩瀬産業のホームページで管材部門・機電部門が何をやっているか・どのような商品を扱っているのか、しっかり確認しそこから興味を持った商品について話すと良い評価を得られるだと思う。また、圧迫面接であってもしっかり自分の意見をいい、臆せずに笑顔で自信を持って面接に挑むことが大切であると思う。深掘りはそこまでされた印象はなく、ある程度まで言えればいいと思う。

内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか

自分の考えがしっかり固まっていて、お客様相手の仕事であるため、笑顔や元気さがあれば内定が出やすいと思う。堂々としており、相手を不安にさせるようなオドオドした態度を取らないようにすることが大切だと思う。

内定したからこそ分かる選考の注意点

インターンシップには参加したかどうか、参加してどうだったか聞かれたため、インターンシップには参加した方がいいと感じた。また、説明会に参加した人から好きな時に選考に進めることができるので早めの選考に参加した方が志望度をアピールできていいと思う。

内定後、社員や人事からのフォロー

今後の選考の状況の連絡や、内定者の集まりも定期的にあると言われた。

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岩瀬産業の 会社情報

基本データ
会社名 岩瀬産業株式会社
フリガナ イワセサンギョウ
設立日 1952年2月
資本金 6000万円
従業員数 526人
売上高 488億7600万円
決算月 3月
代表者 岩瀬加代子
本社所在地 〒372-0024 群馬県伊勢崎市下植木町3番地10
電話番号 0270-24-5515
URL https://www.iwase-net.co.jp/
NOKIZAL ID: 1132842

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