
24卒 本選考ES
総合コース
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Q.
当社以外の志望会社を入力してください。
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A.
七十七銀行、NTT東日本 続きを読む
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Q.
当社の志望動機を教えてください。
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A.
私は生まれ育った東北に根ざし、誰もが安心して暮らせる社会を作りたいと考えています。そのためには生活の基盤である電力インフラを強化していくことが最重要です。東北の資源である自然エネルギーを活かし、分散型のエネルギーを普及させることで、災害に対するレジリエンスを向上させていきたいです。また、貴社の地域密着の強みを発揮し、スマート社会の実現を通じて、通常時から安心できる街を作っていきたいと思います。 続きを読む
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Q.
あなたの強みやこれまでの経験を踏まえ,入社後に取り組んでみたい仕事や関心のある部門を教えてください。
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A.
私は電源立地部門に関心があります。電源立地部門では長期的な目線を持ち、地元の方と一体となって仕事を進めていく必要があると考えます。その中で強みである粘り強さと調整力が活かされると考えています。また電源立地部門では不要になった土地の運用を始めたとお聞きしています。私は大学で○○を専攻しており、不動産の活用についての知見があります。これらの業務に携わることで、私の強みが最大に発揮されると考えます。 続きを読む
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Q.
変革への挑戦・困難の克服(内容) 周囲の人を巻き込みながら,主体的に行動して「挑戦し」「変革を成し遂げた」経験や「困難を乗り越えた」体験について述べ,そこから何を学び,現在のご自身にどう活かされているのか,具体的に教えてください。
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A.
サークル代表として、サークルの活性化に注力 続きを読む
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Q.
変革への挑戦・困難の克服(本文) 具体例を挙げてお答えください。
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A.
コロナ渦だからこそ大学生の交流の場が必要だと感じ、当時のサークルの不活発化の原因を交流機会の減少と部員数の減少の2つに求めました。そこで月1度のイベント開催と50人の新規部員の獲得を目標として、達成のための担当部署を新設しました。それぞれの得意分野を生かしてイベント担当と広報担当で分業することで、効率的な運営を図りました。これらの取り組みの結果、新歓期に過去最高の100人が入部して新たに多くの交流が生まれ、再びサークルを活気づけることができました。周りを巻き込んでチームとして運営することと、制約の中でも課題と対策を粘り強く探して実行する重要性を学びました。 続きを読む
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Q.
2060年予想・実現したいこと 現在のエネルギー情勢や地域課題を踏まえ,2060年時点のエネルギー業界はどうなっていると予想しますか? また,その時,あなたは当社で何に取組み,何を実現したいと思いますか?
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A.
エネルギーの地産地消が進んでいると予想します。その中でも東北は風力発電や地熱発電の適地が多く、その資源を活かした小規模な発電所が多く立地していると考えます。現在では高コストですが、量産に伴ってコストが縮減され、蓄電技術の発展もあり、一般化していくと考えます。そのような電源の分散立地に際し、その計画や設置に携わり、災害に対するレジリエンスの向上に貢献していきたいです。一方で、現在設置されている太陽光パネルの多くが寿命を迎え、メガソーラーを初めとした発電設備が更新を迫られます。太陽光パネルの運用更新や、発電跡地の有効活用などの新ビジネスにも取り組み、新たな価値を提供していきたいです。 続きを読む