
企業研究レポート
- 重視した軸
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私はもともと水泳をしていてこの企業のゴーグルを使用していたことがある。この会社の商品の一つであるswipeという商品はゴーグルが曇った時にゴーグル内部をこすると曇り止めが復活するという画期的な商品である。このような水泳界の最先端を行く企業であることから自分もこの企...続きを読む(全182文字)
- 理念やビジョンについてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
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この企業は地球と遊ぶをモットーにしているようにすごく活発で前向きな企業であると感じた。今の会社に至るまでにおもちゃ屋からスタートしているためとにかく遊ぶ道具を楽しみながら作るということにすごくこだわっている印象を受けた。長期的には海外進出をしていきたい旨を感じた。...続きを読む(全158文字)
- 事業や仕事の内容についてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
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事業としてはレジャー用品製作が主になっていると感じた。レジャー用品といってもスイミング用のゴーグルやダイビング用のシュノーケリング用品、ゴルフのクラブなど多岐にわたる。職種としては国内営業・企画開発・製造物流に分かれており製造物流は茨城に事業所を持つ。また海外の人...続きを読む(全166文字)
- 業績、強み・課題・同業他社との違いについてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
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ゴーグル業界だけに限れば株式会社タバタともう一つの会社が国内の市場の大半を占めていると言っていいくらいの規模感。国内のゴーグル出荷割合の半分以上を株式会社タバタが担っている。大会でブースを構えることもありゴーグルの試着体験なども行っている。また株式会社タバタはゴー...続きを読む(全194文字)
- 社風や人についてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
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社風についてはとても前向きで積極的な会社だと感じている。海外にも工場などを進出させていることから今後海外にも商品をどんどん発信していきたいという意思が見られる。男女の構成比については体感男8女2くらいの感覚ですごく体育会系の雰囲気を感じた。職場の雰囲気は正直わから...続きを読む(全137文字)
- 働き方や待遇についてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
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週休2日制度と所定労働7時間制度は、昭和46年から取り入れており、メリハリをつけた仕事への意識は企業文化となっている節がある。8時間労働の会社と比べると年間で約240時間分=約1ヶ月分少ない労働時間なのでとても効率的な働き方をしている会社だと分析する。製造部門だけ...続きを読む(全211文字)
- その他インプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
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説明会に参加しその後ウェブテスト、一次面接、二次面接、最終面接の続いていく。特に異色なのが最終面接前にある企業独自の筆記試験。この筆記試験について質問しても何も答えてくれなかった。実際には一般教養や日本の地名と特産品を結びつける問題、計算問題、漢字ことわざなどが出...続きを読む(全191文字)