2024卒の先輩が独立行政法人福祉医療機構(WAM)総合職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒独立行政法人福祉医療機構(WAM)のレポート
公開日:2023年11月29日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 最終面接
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- インターン
- 内定先
- 入社予定
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
二次面接、最終面接以外は全てオンラインだった。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年07月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 20分
- 面接官の肩書
- 人事
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
専用のURLを接続し、指定の時間になったら入室、終わり次第退出。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
面接官が非常に明るく気さくな方だったため、私自身も第一印象で明るく笑顔でハキハキ話すことを意識していた。おそらくそれが人柄の評価につながり、通過したのだろう。
面接の雰囲気
人事の方と言うこともあり、すごく明るく気さくに話してくださった。
面接というよりかは面談という感じで非常に話しやすかった
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
就活会議、ワンキャリア
1次面接で聞かれた質問と回答
なぜこの業界を志望しましたか。
医療・福祉を通じて、国民の方々が安心して生活できる環境を作り、維持し続けたいという思いがあったからです。現在、日本は少子高齢化により、多くの問題を抱えております。特に高齢化から医療・福祉の需要が高くなっているにもかかわらず、施設が不足していたりすることがしばしばございます。今後、ますます需要が高まると考えられるため、これらを支える仕事をし、安心して暮らせる世の中を作りたいと思い、この業界を志望しています。
就職活動の軸はなんですか。
私は医療や福祉を通じて多くの国民の健康を支え、社会貢献をしたいという軸があります。少子高齢化により日本には多くの問題が出てきております。特に医療や福祉関連は需要が高まっているものの、施設数不足していたり、経営が安定していないといった問題も多いため、これらの解決を目指し、国民が生活しやすい世の中を作りたいと思っています。中で御機構は、貸付事業を通じて、高齢者施設や保育所、病院に融資や経営サポートを行っているため、医療や福祉を通じて多くの国民を支え、社会貢献がしたいって言う私の軸を叶えられるため、志望しました。
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独立行政法人福祉医療機構(WAM)の 会社情報
| 会社名 | 独立行政法人福祉医療機構(WAM) |
|---|---|
| フリガナ | フクシイリョウキコウ |
| 設立日 | 2003年10月 |
| 資本金 | 8838億200万円 |
| 従業員数 | 280人 |
| 代表者 | 中村裕一 |
| 本社所在地 | 〒105-0001 東京都港区虎ノ門4丁目3番13号 |
| 電話番号 | 03-3438-0211 |
| URL | https://www.wam.go.jp/hp/ |
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