
24卒 本選考ES
研究開発部門
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Q.
趣味・特技(それぞれ120字まで)〈MyCareerBox〉
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A.
私の趣味は高校1年から部活で始めた〇〇です。大学でも〇〇サークルに所属して日々活動に取り組んでいました。サークルを引退してからも、地域の〇〇を利用し、定期的に練習に取り組んでいます。 私の特技は人に物事を教えることです。アルバイトとしての塾講師やサークルでの指導役など、指導側に立つことが多いです。相手に合わせた指導を行い、相手の目標達成に貢献してきました。 続きを読む
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Q.
自己PR(400字まで)〈MyCareerBox〉
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A.
私の強みは、粘り強くチャレンジできることです。○○大学で、誰にも負けない実力を身に着けて卒業したいと考え、成績で最高評価のGPA4.0を取りたいという非常に高い目標にチャレンジしました。私の負けず嫌いな性格を活かし、高い目標を超えることをモチベーションに日々努力を続けました。しかし、1年を終える時の成績はGPA3.3と目標には及ばず、自分だけの努力では力が及ばないことを痛感しました。2年からはわからない部分は先生に質問するだけでなく、親しい友人と互いに教えあい、切磋琢磨していくようになりました。その結果、当初の目標は達成できませんでしたが、学部卒業時に成績優秀者として表彰を頂くまでに成長することができました。入社後は、負けず嫌いの性格を活かしていち早く活躍できるように成長すると共に、チームのメンバーと切磋琢磨し、協力して農薬開発という困難な課題に挑戦していきたいです。 続きを読む
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Q.
学生時代の取り組み(400字まで)〈MyCareerBox〉
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A.
○○サークルの副幹事長としてメンバーの技術力向上に尽力しました。特に意識していたことは、相手に合わせた指導です。所属していたサークルは、公式大会の出場機会が無く、個人によって目指している目標が異なっていました。そこで、練習時間における全体練習の比重を下げ、個人練習の時間を増やすことで個人の目標に合わせて練習できる環境を整えました。それだけでなく、それぞれの性格や○○の癖を観察し、相手に合わせた方法で、相手の目標に合わせた課題点を指摘し、目標に向かって成長できるサポートを行いました。その結果、全体の技術力が向上し、一例として、○○が前年の2倍に向上しました。技術指導をしたことでメンバーからとても感謝され、非常に嬉しく感じました。この経験から、自らの経験を活かして人々に貢献したいと強く思うようになりました。貴社に入社後も、世界中の人々の生活に貢献するため、日々努力を続けていきます。 続きを読む
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Q.
志望動機(200字まで)
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A.
「食」に関わる農薬を通じて多くの人々の生活に貢献したいと考え、貴社を志望いたしました。貴社では、農薬の販売だけでなく、使用方法や農業技術の普及活動など、農家に寄り添った事業を展開しており、日本の食を根本から支えています。私は、大学で培った化学の知識や経験を活かし、新規農薬の合成研究という立場から、貴社の事業に貢献していきたいです。 続きを読む
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Q.
選考中の企業名(100字まで)
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A.
列挙した。 続きを読む
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Q.
あなたの持っている「農薬」のイメージを教えてください。(400字まで)
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A.
農薬は、世間的には嫌われているものというイメージがあります。私は、実際に研究室で化学物質を扱っているため、化学物質の危険性というものはよく理解しています。同時に、危険であるために、被害が無いように法律で規制されていることも理解しています。農薬においても、農薬取締法により規制がされているのみならず、農薬メーカーの徹底された安全性研究により安全性は保障されています。しかし、農薬メーカーが示す「安全」と消費者の「安心」は必ずしも一致するものでは無いために、消費者の「安心」が得られず、嫌われてしまっている現状があると感じています。消費者の「安心」を得るために、農薬メーカーはこれまで以上に「安全」であることを示すと共に、社会に貢献する姿勢を積極的に見せることで、消費者から信頼を得る必要があると考えます。 続きを読む
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Q.
大学、大学院、研究室を選んだ理由を教えてください。(800字まで)
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A.
私は幼いころから科学が好きで、学校での理科の授業を毎回楽しみにしていました。科学の中でも、色や物が変化する「魔法」のような化学という分野に惹かれ、憧れました。高校で化学について学ぶうちに知識が身に付き、かつては憧れていた「魔法」を扱えるようになるのが楽しく、もっと知識を身に付けていきたいと思い、化学への道を決めました。どうせ知識を身に付けるのであれば、高い専門性、実力を身に付けたいと感じ、○○大学への進学を決めました。大学で化学を専門的に学んだことで、「魔法」が知識や技術に変わっていきましたが、幼いころに魅せられた「魔法」への好奇心は持ち続けていました。現在所属している研究室は、○○を研究しています。一般的な化学の知識では考えられない、まるで「魔法」のような反応を取り扱っていることに興味を持ち、志望しました。研究室では、○○のような反応ができるのかという種明かしのような研究を行っており、自分の手で種を明かしたいと思い、研究を続けるために同じ○○の大学院に進学しました。 続きを読む
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Q.
研究をする上で一番大事にしていることを教えてください。(100字まで)
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A.
ディスカッションを大事にしています。自身の考察のみだと先入観などで視野が狭くなってしまいます。そこで、他の方とディスカッションをして外からの意見を取り入れ、考察をブラッシュアップするようにしています。 続きを読む
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Q.
自分の研究の醍醐味と将来の夢を教えてください。(400字まで)
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A.
私の研究の醍醐味は、既存の常識を破ることです。私の研究は、〇〇のような常識ではありえない反応について研究しています。常識外なため、これまで世界で研究が進められていない分野ではありますが、そのために私が常識を破る研究の最前線に立っていると実感できています。私の研究が世に広く知れ渡れば、これまでの常識では考えつかなかった新たな技術や新しい研究分野を生み出すことができると考えています。私の将来の夢は、これまでにない高性能な農薬の創出に携わることです。既存の農薬を超える農薬を創出できれば、これまで以上に多くの人に貢献することができると考えています。そのために、農薬開発に関する高い専門性を身に付け、これまでの農薬の常識にとらわれずに、新しい農薬の創出にチャレンジしたいです。 続きを読む
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Q.
その他、設問の回答に対して補足したいことなどありましたら自由にご記入ください。無ければ空白で構いません。(200文字まで)
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A.
研究で培った有機合成の力を発揮したいと考え、研究開発(合成)を志望いたします。 続きを読む