
24卒 本選考ES
計装エンジニア
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Q.
学生時代に力を入れたことは何ですか?
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A.
私は大学生活で力を入れたことはバドミントン部での活動です。その中でも選手としてどのようにすれば上手くなるかということを試行錯誤していました。自分の動きが原因だと思い、動きを変えたのですがあまり変化は見られませんでした。更に試行錯誤を続ける中で、課題が見つかり、後ろに飛んでくる球に対する反応が遅いということが分かりました。私はこの課題に対して週に5日坂道ダッシュをして脚力を上げようと試みました。加えて、部活の中でも基礎がおろそかにならないように基礎練習を大切にしながら常に一つ一つ丁寧に練習をこなすようにしていました。すると、自信が持てるようになり、これまで大会で1回戦負けだったのですが、最後の大会で入賞するという目標を持とうと考えるようになりました。その結果最後の大会では3位で入賞することができました。この経験から、課題に対して地道に努力し克服する力を身につけることができました。 続きを読む
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Q.
自己PRをしてください
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A.
私の強みは「どんな困難な状況でも課題を発見し、解決することを努力できる」という点です。具体的には塾のアルバイトでの自分の担当していたある生徒の弱点を発見し、解決させ、志望校合格まで導いたことです。生徒を担当した当初、数学が40点台とあまりよくない成績でした。私はこの成績を見て、絶対に80点台に乗せるということを決心しました。生徒のことを理解したいと思い、話をした所、「弱点がわからない」と言われました。そこでまずは、弱点を発見するためにまとめのテストを実施しました。そこで間違えた分野を、以後の授業にピックアップして復習しながら進めました。授業後テストをして間違えた所を分析し、次の授業の最初にテストをするということを実施していきました。その結果、3年のテストからは点数が伸び始め、最終的に80点台まで乗せることができました。私は強みを活かして貴社でいろいろな状況の中で起こった課題解決し、貢献します。 続きを読む
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Q.
志望動機を教えてください
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A.
私は、日頃使っている、空調設備を管理し、よりよい環境の中で人々に生活してもらいたいと思い、この業界を志望しました。 特に、貴社は施工管理、保守点検、修理メンテナンスをすべて担っており、幅広い分野の仕事を行っておられます。その中でも様々な部署で専門分野を極められるというところが強みだと感じました。私は生活している中で空調設備というものは欠かせないものだと日々感じております。今ちょうど老朽化した建物が多くなり、空調設備が古い建物が多くあります。古い空調設備から建て替えた建物に沿った空調設備に変えることによって、より人々がいい環境で働き、生活できる環境を作り上げていきたいと考えております。入社後は、施工管理としてキャリアを積んでいき、将来は映画館の空調設備のような大きな空調設備を手掛けていきたいです。 続きを読む