証券保管振替機構の選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
証券保管振替機構の選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
証券保管振替機構の 27卒・28卒向け 最新の就活速報
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2026年9月5日 ES落選・連絡なし(サイレント)の学生の就活速報 NEW
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2026年8月30日 ES落選・連絡なし(サイレント)の学生の就活速報
証券保管振替機構の 本選考の選考フロー・スケジュール
最近の選考フロー
- エントリーシート
- 1次面接
全1件の投稿
- エントリーシート
- WEBテスト
- 1次面接
- 2次面接
- 最終面接
全1件の投稿
選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- ES
- 2026年2月
- WEBテスト
- 2026年5月
- 1次面接
- 2026年3月〜4月
- 2次面接
- 2026年3月
証券保管振替機構の 選考難易度と採用倍率
データがありません
証券保管振替機構の 本選考の通過率
データがありません
証券保管振替機構の 早期選考の情報
インターンからの優遇
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
証券保管振替機構のインターンが本選考に有利だと答えた人は、
業界平均より3%多いです
早期選考のスケジュール
データがありません
証券保管振替機構の 本選考対策
志望動機
総合職
21卒 / 一橋大学 / 男性
- Q. 証券保管振替機構を志望する理由を教えてください。
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A. 私は2つの理由から貴社を志望しています。 1「少数精鋭」で責任感をもって働けるため 私がこれまでの人生で喜びとやりがいを感じた経験の中で共通している点は「大きな責任を担い、周囲の信頼に応えられたこと」でした。中学時代の生徒会長の経験、高校時代のサッカー部での経験、大学時代のアルバイトの経験、それぞれの中で私は自ら大きな役割と責任を担うことを選択してきました。そして周囲の信頼に応えようという思いがモチベーションとなり、粘り強く努力を継続することできました。将来、社会人としてもこのような働き方をしていきたいと考えており、貴社のように若いうちから一人ひとりが責任感を持って行動し、個の力と組織の力を高めることができる少数精鋭の環境を強く希望しています。 2金融の専門性を深めて働けるため 私は1年生の時に、金融の入門授業の中で経済現象を数式で説明できる点に感銘を受けて金融に興味を持ちました。これをきっかけに大学時代一貫して金融を勉強してきました。特にゼミナールで金融工学を専攻する中で資本市場の仕組みそのものにも興味を持つようになり、決済インフラとして資本市場を支える貴社の業務に関心を持ちました。まだまだ勉強不足な点は多いですが、大学時代に最も興味を持って勉強してきた金融の知識をプロフェッショナルとの取引を通じてさらに深めることができる点に貴社の魅力を感じています。
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総合職
18卒 / 青山学院大学 / 男性
- Q. 証券保管振替機構を志望する理由を教えてください。
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A. 私は貴社の「社会貢献性」と「高い専門性」の二点に魅力を感じたので志望しております。まず、学生時代の部活動の経験から、自分が最も力を費やし、大きなやりがいを得られたことは誰かのため、チームのためにおこなった行為でした。したがって社会貢献性の高い仕事ならば自分のモチベーションを最大限発揮し、自分の人生を懸けて働くことができると感じました。その中でも大学2年次に日本経済学の講義で、日本企業は優れた技術力、発想力を持っているにも関わらず、長期にわたり収益性や株価が低水準に陥っていたということを学び、日本経済の長期的な成長に貢献したいと考えるようになりました。説明会で貴社が国内唯一の証券決済インフラとして証券市場を支えるという唯一無二の使命を持っていることを知り、大きな魅力を感じました。アベノミクスによりマクロ経済環境が改善する中、日本経済を長期的な成長軌道に載せていくためには、金融・資本市場の発展が不可欠であると考えています。貴社ならば資本市場を支え、かつその機能性の向上に寄与することで日本社会の発展に貢献できるはずだと考えます。また、貴社では金融商品、システム、法律など多岐にわたる商品知識が求められ、金融機関のプロフェッショナルの方達を日々相手に仕事をしていくため、高度な専門性を身に付けることができると考えました。専門性を磨くことのできる職場で貪欲に学びつつ、誰にも負けない能力や分野を築いていくことができると思い、大きな魅力を感じました。現在、日本においても自分自身に価値がなければ生き残れない時代になっていくと考えられます。私はそのような時代に幅広い専門性を身に付け、第一線で活躍し続ける人材になりたいと思っております。
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総合職
18卒 / 大阪大学 / 女性
- Q. 証券保管振替機構を志望する理由を教えてください。
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A. 私が貴社を志望する理由は2つあります。第一に、<社会性・公共性>です。貴社は証券市場において、「照合」、「清算」、「決済」に係る業務を行っており、安定的な証券取引・決済に必要である極めて重要な役割を担っておられます。資本市場の基盤である証券決済インフラとして証券市場を支えるという唯一無二の使命を持つ貴社での業務は、非常に社会性の高いものであると思っています。また、国内外の金融市場の激しい変化に対応するために、利用者の視点に立った不断の改革を進め、信頼性・利便性及び効率性の高いサービスを常に追求する姿勢に強く共感しています。「貯蓄から投資へ」の機運が高まっている日本では、これから金融資本市場がますます成長すると考えており、貴社でそのような市場の機能性の向上に寄与することで、日本のさらなる経済発展に貢献していきたいです。第二の理由は、<高い専門性>です。貴社の業務には制度面の知識だけでなく、各種金融商品・システム・法律・海外事情の知識も必要となります。証券決済インフラとして、わずかなミスや誤解が大きな影響を与えかねない上、様々な金融機関のプロフェッショナルと仕事をする機会が多いため、貴社の業務は難しさもありますが、その分得られる高度な専門知識ややりがいは非常に大きいと確信しています。加えて、貴社は少数精鋭であるため、若手のうちから大きな仕事を任せてもらえると説明会でお聞きし、高い意識を持って社内の方々と緊密に連携しながら任務を遂行できることに魅力を感じました。貴社の業務範囲はある程度法律で定められているものの、資本市場・法制度の変化に随時対応されてきた取組みを見ていると、決して固定的なイメージの企業だとは思っていません。貴社に入社し、高度な専門性を幅広く身に付け、社会のめまぐるしい変化に柔軟に対応すべく、貴社のこれからを常に思考しながら業務に携わりたいと考えています。
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エントリーシート
総合職
24卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. ご自身の長所と短所を記入してください(100字以内)
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A. 長所は素直さと常に全力な姿勢だ。物事に取り組む際は妥協せず、分からない箇所は周囲を頼ることで改善できる。短所は心配性であることだ。失敗から学ぶこともあると割り切ることで改善したいと考える。
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総合職
24卒 / 学校名非公開 / 男性
- Q. 当社を志望した理由を記入してください。
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A. 私が貴機構を志望する理由は、国内唯一の証券決済インフラとして高い公共性の持つ組織にて働くことで日本経済の成長に貢献できると考えたからです。我々の世代は経済停滞期に生まれ育ち、将来に対して悲観的な意見を持つ人も少なくありません。こうした現状を変えるためには成長率を好転させる必要があり、それには金融市場の安定及び発展が不可欠であると私は考えています。そして、貴機構は株式や社債など多岐にわたる証券決済を引き受ける振替機関であり、必要な主体に適切に資金を提供するという金融市場の根幹を支える機関であると私は認識しています。また、日本や世界がどうあるべきかについて考える貴機構は、自社の利益を捨てて考えることのできる会社であり、利益よりも公共性を求める姿勢に魅力を感じました。そのため、貴機構で働くことは日本経済の発展に貢献できる非常にやりがいのあるものであると考え、私は貴機構を志望しているのです。
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面接
総合職
21卒 / 一橋大学 / 男性
- Q. 現在の就活状況を教えてください。その中での志望順位も教えてください。
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A. 現在は5社から内定をいただいております。具体的にはメガバンク1社、大手証券3社、日本証券業協会です。内定している企業を除いては現在3社選考中です。具体的には御社と株式会社日本証券金融、農林中央金庫です。その中での志望順位を上位3社まで上げると、1位が御社、2位日本証券業協会、3位が日本証券金融です。理由としては、一プレーヤーとして証券会社で働くよりも、金融市場インフラとして証券業界を牽引する立場で働きたいと考える私にとって、より直接的に、証券業を根底から支えられる御社が魅力的だからです。自主規制ルールを定めている日本証券業協会ではなく、証券決済システムを支えている御社で、国民経済の健全な発展と投資者の保護を促す仕事をしたいと考えているので、御社を志望致します。
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総合職
21卒 / 一橋大学 / 男性
- Q. なぜ証券業界・マーケットインフラ業界を志望するのか、その中でなぜ証券保管振替機構が第一志望なのか。
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A. 証券業界を志望した理由は、人々の生活を豊かにする証券業に魅力を感じたからです。証券に興味を持ったきっかけは、日本証券業協会主催のセミナーにて、証券とその役割について勉強したことでした。現代において、少子高齢化等により、年金のみでは老後生活が厳しいことを当セミナーで知ったことで、自助努力による資産形成の必要性を感じ、それに助力できる証券業界を志望するようになりました。銀行や保険業界も視野に入れていましたが、前者は既に成熟した業界のイメージあります。また後者は、大手損害保険企業のインターンシップに参加した際に、利益追求の姿勢が見受けられ、私のやりたいことと合致していなかったので、この意味においても金融業界の中で、証券業を希望しています。 他方で、証券市場を健全に発達させるには、その取引や決済を根底から支えるインフラが必要不可欠です。私の就職活動の軸は「公共性の高い仕事がしたい」ですので、証券会社ではなく、証券業界を裏から支える貴社を志望します。 証券業界を牽引する立場としては、貴社の他に日本証券業協会が挙げられると思います。しかし私は、より直接的に、証券業を根底から支えるように関わりたいと考えています。ですので、自主規制ルールを定めている日本証券業協会ではなく、証券決済システムを支えている貴社で、国民経済の健全な発展と投資者の保護を促す仕事をしたいと考えているので、貴社を志望致します。
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証券保管振替機構の 内定者のアドバイス
入社を決めた理由・迷った企業
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証券保管振替機構の 選考対策
証券保管振替機構の 会社情報
| 会社名 | 株式会社証券保管振替機構 |
|---|---|
| フリガナ | ショウケンホカンフリカエキコウ |
| 設立日 | 2002年1月 |
| 資本金 | 42億5000万円 |
| 従業員数 | 264人 |
| 売上高 | 228億3800万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 中村明雄 |
| 本社所在地 | 〒103-0026 東京都中央区日本橋兜町7番1号 |
| 電話番号 | 03-3661-0161 |
| URL | https://www.jasdec.com/ |