
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
ゼミ・専攻・研究内容(既卒の方は職歴も記入)80字以内
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A.
専攻は法学ですが、政治学にも興味があり、政治学のゼミに参加していました。また、法の実務的な運用に関心があり、実際の裁判を何度も傍聴しに行きました。 続きを読む
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Q.
部活動・サークル・アルバイト80字以内
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A.
塾講師のアルバイト 現在は6人の生徒を任されています。表情や言動など、生徒のわずかな変化でも必ず見落とさないように気を遣い、その都度声をかけるよう意識しています。 続きを読む
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Q.
日本テレビを志望する理由と取り組みたい仕事を具体的にお書きください。 (250字以上350字以内)
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A.
「つながりをもたらす」をモットーとした、人と人とがつながる潤滑油となる仕事をしたいです。私は、他者とつながりを感じることで、幸せな気持ちになります。しかし、人は誰しも、何となく敬遠している他者がいると思います。そこで、人々が新たなつながりを生む、そんなきっかけとなる番組を制作したいです。 例えば、アンミカさんとハリウッドザコシショウさん (動と動)の2人旅、村西とおるさんとドン小西さん(裸と着)が協力してドラマを作る、というような、一見打ち解け合わないように思われる2人が打ち解け合う姿を観て、「自分も、敬遠している他者とつながりたい」と思ってもらえる番組を考えています。 貴社は国民が最も観るテレビ局であり、最も多くの人々につながりをもたらすことができるのは貴社しかないと考え、志望するに至りました。 続きを読む
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Q.
今までで、「自分が1番成長した」と思う経験は何ですか? それが「いつのどんな経験」で、その経験により「自分がどう成長したか」を具体的に詳しく書いてください。 ※動画課題の内容と重複していても構いません。 (300字以上400字以内)
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A.
「どうして結果が出ないのか分からない。」学生講師をしていた私は、成績が伸び悩む受験生と向き合っていた。そこで、生徒本人の勉強方法を見直し、間違えた問題の復習ができていない状況の改善を目指した。しかし、私が勤めていた塾では、宿題で問題演習を必ず課すことが講師のルールであり、私は、復習に絞った宿題に変えるよう、塾長と何度も交渉した。塾長は当初、宿題の変更に否定的であったが、毎回の授業で必ず宿題確認テストを行うこと、授業の仕方を改善し、発問を多く授業に盛り込むことなど、問題演習を補うための条件も合わせて提案した。最終的に宿題の内容を変えることが認められ、成績を伸ばすことができた。この経験を通して、物事に対する熱量と愛情は人の心を動かすことができるのを確信した。また、現状を変えようと相手に提案する時、その変化によって生じるリスクを補えるアクションも必ず共有することを心掛けるようにしている。 続きを読む
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Q.
上記エピソードのタイトルをお書きください。
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A.
熱意と愛情はエネルギーだ!生徒の志望校合格に貢献 続きを読む
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Q.
今までで、いちばんあなたの心に残ったコンテンツは何ですか? その理由とともにお書きください。(250以上350以内)
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A.
貴社で放送されていた「たりないふたり」という番組です。私はかつて、人見知りであることをコンプレックスに感じていました。そんな悩みを抱え悶々としていた頃、「たりないふたり」の番組を拝見しました。本来、コンプレックスは公にしないものであると考えていた私は衝撃を受けました。苦手な人から避ける技、飲みの誘いを上手く断る技など、むしろ「コンプレックスが笑いと共感を生み出す」という空間がテレビの向こうに確かにあったからです。「たりないふたり」の番組によって、社会において、自分のコンプレックスを受け入れ、ありのままで生きていくことを肯定してもらえたと感じました。私は貴社において、自分が影響を受けたように、現状に生き辛さを感じている方の背中を押すことができるようなコンテンツを制作したいと思っております。 続きを読む
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Q.
あなたが最も影響を受けた本のタイトルと、その理由をお書きください。
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A.
山里亮太さんの「天才はあきらめた」です。「失敗は、止まらなければ次の成功のスパイスになる」という山里さんの考え方は、私の考えを劇的に変化させました。私は、1度失敗を経験すると気持ちが沈み、「もう自分にはできない」や「どうせ次も失敗する」と考え、いつまでも引きずっていました。山里さんの著書を読み、失敗の経験によって味わった悔しさを次の行動のための燃料に変えることが、成功へのステップにつながることを学びました。また、失敗の中から自分にとってプラスの要素を見つけることの重要性も認識しました。現在は、たとえ失敗を経験しても、何が足りなかったのかをゴールから逆算し、できなかったという事実だけを注目するのではなく、その中で自分ができていたことを探し、決して塞ぎ込まずに歩みを止めないことを意識しています。 続きを読む