アドソル日進の選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
アドソル日進の選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
アドソル日進の 27卒・28卒向け 最新の就活速報
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2026年8月28日 内定した学生の就活速報
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2026年8月21日 ES落選・連絡なし(サイレント)の学生の就活速報
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2026年8月13日 ES落選・連絡なし(サイレント)の学生の就活速報
アドソル日進の 本選考の選考フロー・スケジュール
最近の選考フロー
- エントリーシート
- WEBテスト
- 1次面接
全1件の投稿
選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- ES
- 2026年5月〜6月
- WEBテスト
- 2026年4月
- 1次面接
- 2026年5月
- 2次面接
- 2026年1月、3月〜6月
- 3次面接以降
- 2026年4月
- 内定
- 2026年4月
アドソル日進の 選考難易度と採用倍率
採用倍率
就活会議に登録されている13,205件のIT・通信業界の企業の平均は6.4倍のため、採用倍率はやや低めと言えます。
採用倍率は就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しており、実際の採用倍率とは異なります。就活会議サイト内での相対値として参考にしてください。また、この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。※より適切な情報となるよう、データ集計方法を調整いたしました。(2025年4月14日更新)
アドソル日進の 早期選考の情報
インターンからの優遇
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
アドソル日進のインターンが本選考に有利だと答えた人は、
業界平均より17%多いです
早期選考のスケジュール
データがありません
アドソル日進の 本選考対策
志望動機
SE
23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. アドソル日進を志望する理由を教えてください。
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A. 私の志望動機は二つあります。一つ目は、成長性があり、若いうちから活躍できるという点です。私は、IT業界という成長市場で成長中の貴社において私自身、技術や知識を身につけながら成長していきたいという強い思いがあります。そのためにも若いうちから何事も積極的に携わり、多くの経験を積んでいきたいです。二つ目に、幅広い業務に携わることができ、上流工程にも携わることができるという点です。私は、好奇心旺盛な性格であるのでプログラミング等基礎的なことを身に付けたのちにプロジェクトの企画運用、提案等上流工程の業務も行っていきたいです。そこでお客様の潜在的な課題も見つけ、課題解決を行って信頼される人になりたいです。
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SE
22卒 / 東京女子大学 / 女性
- Q. アドソル日進を志望する理由を教えてください。
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A. 私はITの力で人が人にしかできないことに力を入れられる環境を作り、より温かい社会を築きたいと思っています。貴社は独立系でありながら東証一部上場していること、大学との研究開発に力を入れていること、設立45年というIT企業としては歴史が長く、そこで積み上げた信頼があるということから安定性と自由性を兼ね備えたハイブリッドな会社だと思いました。またどこよりも人財教育に力を入れており資格取得者がトップクラス、離職の多いIT企業の中でも離職者が非常に少ないという点から社員を愛し、社員に愛されている会社だと思いました。私は現在プログラミングを勉強していますがエラーを繰り返しながらもプログラムが思い通りに動いた時の嬉しさや、法則性を理解できた時のわくわく感は他に変えられるものではなくこれを仕事にしたいと考えています。貴社の常に向上心を絶やさず、温かみのある風土の中で、チームの一員としてSEの役割を果たしたいです。
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エントリーシート
SE
23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. ゼミでの研究内容と力を入れた学業
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A. ゼミでは、○○というテーマで○○や○○について学びながら取り組んでいます。 特に⼒を⼊れた学業は、会計学です。基礎的なところから学ぶうちに面白いと感じ、簿記3級を取得し、2級の勉強もしました。
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SE
22卒 / 東京女子大学 / 女性
- Q. 自己PR
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A. 私の強みは体力と忍耐力があることです。大学二年生の時はカフェレストランと個人店の居酒屋を掛け持ちし、夏休みの約2か月間、人手不足のため週5~6日、1日12~13時間働いていました。そこで私が頑張ってこられた理由の一つはやりがいを見出すことを意識的に行ったからです。辛いことがあるとそればかりを意識してしまいますがそのような時こそ、小さなことでもプラスの出来事を思い出したり、何のために行動しているのかを考え、自分の価値を感じたりすることで頑張る理由にしてきました。そして二つ目は仲間の支えがあったからです。一人で抱え込むのではなく、周りと思っていることを相談し分かち合える環境があったからこそ私は続けてこられました。これらの力は今後どんな激務に追われても自身でモチベーションをコントロールしながら粘り強く頑張り、仲間と情報を共有し支え合いながらチームとして乗り越えるということに活かせると考えます。
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面接
SE
23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. 入社してどのような事に挑戦してみたいか
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A. 私は、好奇心旺盛でどの事業部にもとても魅力を感じていますが、社会インフラ事業に特に興味があります。御社の説明会で自治体向けの総合防災情報システムに携わっているというお話を聞きました。日本は最近多くの災害が頻繁に起こり、防災情報システムというのは私たちに欠かせないものだと思っています。私自身も雨がひどくて毎年避難勧告等が出るような地域に住んでいてとても身近に感じているのでそのようなシステムに携わり、多くの人が犠牲とならないようなシステムを作ってみたいです。自治体はIT化が遅れている地域も多いと思うので情報を整理し、オートメーション化を進めてより正確な情報を市民の方に提供できるようにしていきたいです。
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SE
23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. IT業界で働きたいと思った理由
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A. IT業界で働きたいと思った理由は二つあり、一つ目は、需要が高く、市場の成長性も高い業界であるからです。私は、新しいことを次々やっていき、自分自身も成長し、市場価値の高い人になりたいという強い思いがあります。二つ目は、専門的な技術を身につけたうえでのキャリアが豊富な点です。私自身知識欲求は旺盛なため多くの技術を身に付けたのちに、幅広い選択肢の中から自分に合ったキャリアパスを選択していきたいです。私自身、大学ではプログラミングに触れた程度ですが、プログラミングについて興味が湧き、より専門性を高めていきたいと思うきっかけになりました。常に学び続ける大変さはあると思いますが、いち早くスキルを身につけていきたいです。
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SE
22卒 / 東京女子大学 / 女性
- Q. 当社でしかならない理由を教えてください。
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A. どこよりも人財教育に力を入れており資格取得者がトップクラスという点が御社の魅力です。御社のホームページを見た時人材の材の字が「財」という字になていたことからもそう思いました。また離職の多いIT企業の中でも離職者が非常に少ないという点から社員を愛し、社員に愛されている会社だと思いました。御社では常に向上心を絶やさずSEとしてまた経営コンサルタントとしてお客様に最適なソリューションを提供できると考えました。また一次面接の際御社の社員の方々の穏やかな雰囲気も魅力的で、同じ空気感を持って働けると感じました。このような温かみのある風土の中で、チームの一員としてシステムエンジニア、経営コンサルタントとしてのの役割を果たしたいと思いました。
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SE
22卒 / 東京女子大学 / 女性
- Q. 周りの人からどのように言われますか。
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A. 友達には「よく人のことを見て覚えてくれているよね」といわれることが多いです。友達の髪形や服装などの細かい変化に敏感に気づいたり、かなり前に友達が話してくれたエピソードを覚えていたり、誕生日当日にメッセージを送っていることが多いからだと思います。よく考えてみると私の頭の中にはその友達ごとの上書き保存される本のようなものがあります。だから相手のことをよく観察し記憶することができているのだと思います。自分自身人と関わることが好きなのでその人のことが知りたいと思う気持ちが強く自然とそれが身についました。実際自分が逆の立場に名た時、誕生日や話した内容を覚えてくれていたらうれしいと思います。このようなまめなコミュニケーションをとれるところが自分の良さなのではないかと友達を通して気づきました。
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アドソル日進の 内定者のアドバイス
SE
23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- 内定に必要なことは何だと思うか
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IT業界の特徴、SEという職種のこと、このアドソル日進という会社のことをしっかりと知っておかなければならないと感じた。また、将来やりたいことを具体的に考えて論理的に話すことができた良いと思う。基本的な事かもしれないが、業界分析、企業分析、自己分析が特に大事だと思った。それができていれば面接も穏やかな雰囲気で話しやすい雰囲気なので内定は頂けると思う。何か特異な質問はなかったので素直に笑顔で話すことが大事だと思う。
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SE
22卒 / 東京女子大学 / 女性
- 内定に必要なことは何だと思うか
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他の会社より学業に対しての質問が多かった。現在の専攻科目を選んだ理由や経緯、自身のゼミでしか得られなかった経験など深堀されたので、学業対してのエピソードがあまりない人は準備しておくといいと思います。またプログラミングやIT機器、経営コンサルに興味があることを耐えましょう。プログラミングはネットで無料で簡単にできるので実際にやってみるのがいいと思います。そこでプログラミングに対しどういう点で面白いと思ったか、これからもっと学びたいと思ったかが説明できるといいと思います。面接官は比較的穏やかなので安心していいと思います。にこにこ、はきはきを心掛け営業としての裁量(人当たりの良さや会話力など)があるということもアピールできるといいと思います。
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入社を決めた理由・迷った企業
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アドソル日進の 本選考体験記をステップから探す
アドソル日進の 選考対策
アドソル日進の 会社情報
| 会社名 | アドソル日進株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | アドソルニッシン |
| 設立日 | 1976年3月 |
| 資本金 | 5億7568万1000円 |
| 従業員数 | 623人 |
| 売上高 | 171億5100万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 篠崎 俊明 |
| 本社所在地 | 〒108-0075 東京都港区港南4丁目1番8号 |
| 平均年齢 | 39.5歳 |
| 平均給与 | 613万円 |
| 電話番号 | 03-5796-3131 |
| URL | https://adniss.jp/ |