2024卒の先輩が羽田空港サービス国際線旅客グランドスタッフの本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒羽田空港サービス株式会社のレポート
公開日:2024年3月5日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 最終面接
- 職種名
-
- 国際線旅客グランドスタッフ
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- インターン
-
- 未登録
- 内定先
-
- 日本通運
- 入社予定
-
- 日本通運
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終面接のみ対面でした。
最終面接 通過したが辞退
- 実施時期
- 2023年11月 下旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 東京本社
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 40分
- 面接官の肩書
- 不明
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
受付をしてから筆記試験、その後すぐに最終面接。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
部屋に入ってから退出するまでしっかり見られていたため、最後まで気を抜かないように気を付けた。笑顔で話すことを意識した。
面接の雰囲気
穏やかだったが、入社の意思を厳しく見られている感じだった。自己PRや志望動機などの基本的なことは聞かれずに、最後の確認のような質問が多かった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
シフト勤務であること、夜勤があること、体力仕事であることは承知しているか。
はい。空港で働くということは、24時間営業の中からシフト制で勤務するということであるので理解しています。アルバイトで夜型のシフトで勤務した経験があるので、夜働くことに対する抵抗はないため、夜勤でも大丈夫です。また、私は学生時代に運動部のマネージャーを務めており、試合の際には制服姿で会場内を走り回ったり、一日中立ちっぱなしで過ごしたことがあるので、空港でのグランドスタッフ業務も乗り越えることができると確信しています。
留学はどうだったか。
留学して良かったと心の底から思っています。留学しなければ気づかなかった日本の良さであったり、グローバルな視点で物事を捉える力を身に着けることができたからです。また、英語を使って実際に働くという経験を得たことで、国際線のグランドスタッフとして働く際に少しでもアドバンテージになればなと感じております。また、留学前に比べTOEICの点数も向上し現在も勉強を続けているため、入社した際には英語はクリアした状態で空港やグランドスタッフの知識を取り入れるようにしたいです。
辞退理由
他社に内定が決まったため。理解してはいたが、シフト勤務・体力仕事であるという点でやはり不安感が強く辞退した。
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羽田空港サービスの 会社情報
| 会社名 | 羽田空港サービス株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ハネダクウコウサービス |
| 設立日 | 2006年7月 |
| 資本金 | 3000万円 |
| 従業員数 | 472人 |
| 代表者 | 丸尾紘治郎 |
| 本社所在地 | 〒144-0041 東京都大田区羽田空港1丁目1番4号 |
| URL | https://hanedaas.co.jp/ |
