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【未知の企業ゲームに挑戦】【20卒】Talknoteの冬インターン体験記(文系/総合職)No.5256(京都学園大学/男性)(2019/4/11公開)
Talknote株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2020卒 Talknoteのレポート
公開日:2019年4月11日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2020卒
- 実施年月
-
- 2019年3月
- コース
-
- 総合職
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
- 大学
-
- 京都学園大学
- 参加先
-
- アートリフォーム
- エイチームホールディングス
- 物語コーポレーション
- ビバホーム
- プライムクロス
- アシスト
- レイス
- サーキュレーション・プロデュース
- アイアンドシー・クルーズ
- クルーズ
- Talknote
- 内定先
-
- サイバーエージェント
- 入社予定
-
- サイバーエージェント
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
参加した理由はその当日の日程が空いていたからです。東京で観光するなら学びたいと思い参加しました。
興味を持ったきっかけはSHOTという学生団体がありそこでお世話になっている方が面白いインターンシップがあると仰っていたので持ちました。
決意した理由は申し込んだ後に人事さんと電話で話し内容を聞きせっかくなら参加してみたいと感じたからです。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
選考はありませんでした。行ったことと言えば、電話面談後に企業のホームページを検索し調べたぐらいです。正直なところ知らない企業だったので不安なところもあったので、調べて事前にどんな企業なのかの情報を入れました。
選考フロー
応募
応募 通過
- 実施時期
- 2019年03月
- 応募媒体
- ナビサイト
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 東京本社
- 参加人数
- 10人
- 参加学生の大学
- 関東学生が6人(青学・早稲田・日本大学など)地方学生が4人(同志社・立命館など)
- 参加学生の特徴
- 以前からトークノートとの付き合いがある学生もいました。特徴としては成長意識が高く、東京のベンチャー企業ってどんなものなのか知りたい学生がいました。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
トークノートオリジナルの企業運営ゲーム
1日目にやったこと
社を訪れると待機室に通されそこで10人揃ったのちにアイスブレイクを含めた自己紹介を行いました。
次に今回の企業運営ゲームの説明を受け、2チームに分かれて一回戦が始まりました。
一回戦終了後10分の休憩を取り、チームを変えて二回戦が始まりました。
二回戦終了後10分の休憩ののちに最後は全員で協力してゲームを行いました。
三回戦終了後社員さんを含めた懇親会兼質問タイムを行い、解散しました。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事・インターン生・役員
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
チームのメンバーに個人目標がゲーム内であったのですか皆そこの達成を意識しすぎて結果的にチーム目標がおざなりになるということがあったのでその点に関して、実際企業を運営するときにチーム目標の失敗=倒産であるからそこへの危機感が足りてなかったとフィードバックを受けました。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
大変だったことは、ガチの企業運営ゲームでしたのでチーム内でのコミュニケーションやルールを破らないラインでどう攻略をするかがゲームとは思えないぐらい難しく苦労しました。
また、ゲーム内の各回で自社の現状データが表されるのでその都度チーム内でどうするべきかを時間内に考えることが大変面白く難しかったです。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
参加したからこそ学べた点は、社長目線やマネージャー目線、メンバー目線で会社を動かすことを体験できたことです。それまで経験したことがなかったので、時間内に次どういうアクションをすれば利益や売り上げを上がるのかを考える機会が今回体験できたので良かったです。
参加前に準備しておくべきだったこと
インターシップ前の準備の有効なものとしては、企業の情報より企業がどうやってお金を稼いでいるのかの仕組みです。簡単にでいいのでその仕組みを理解していれば立ち回り方が良くなると思います。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
今回のインターンシップではあえて企業の説明はしないと言うコンセプトだったのでトークノートの事はあまり分からなかったです。オフィスの雰囲気や社員さんの感じは分かりましたがそこでの働き方は接する機会がなかったので私自身がトークノートで働いている姿は想像できませんでした。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
まだまだ企業分析や社員さんとのコミュニケーションが足りないなと思ったので内定は今の状態では出ないと感じました。トークノートの選考は聞いたところ一次選考の通過がとても難しいらしく、そこで自分の今までの経歴や現状の把握、これからの展望やこんなことがしたいなどを事細かに話す内容でそこが足りていないと感じたので出ないと思いました。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
上がりもせず下がりもせずステイといった感じです。理由としては企業のことを私自身が知らなさすぎるためです。現時点で知らないので今回のあえて会社説明を除いたインターンシップでは企業運営のことは学べましたが、トークノート自体のことは分からなかったので志望度のステイでした。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
有利にならない理由は今回のインターンシップの目的が企業を運営する雰囲気を味わうといったものだったのでトークノートの本選考とは全く関係がないと感じました。強いてあると言えば人事の方と話し仲良くなっていれば人となりが伝わると思うので少しは有利になるのかななんて思ったりします。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
早期選考や特別ルートはありません。選考を受ける場合はホームページから申し込むか、斡旋サイトからの指示に従ってくださいとの事でした。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
参加前はITのメガベンチャーや不動産を見ていた。その中でも知名度があって大きな仕事ができるもの。企業名はサイバーえージェントやDENAなど。不動産は三井や野村など。しかし参加してみて大きなものよりも規模が小さい方が本当にやりたいことができるのではないかと感じ、スタートアップとまでは言わないが100名規模のベンチャー希望もいいなと思いました。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
変化はありました。大きなところだとできないことも多く、実際に社員さんもそれに嫌気がさして転職したと言われていたので規模の小さな(100名〜300名・創業10年あたり)環境で働くことも視野に入れたいと思いました。また大きければいいってことじゃないことを今回のインターンで身を持って知ることができたので良い経験になりました。
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Talknoteの 会社情報
| 会社名 | Talknote株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | トークノート |
| 設立日 | 2010年4月 |
| 資本金 | 6億1985万円 |
| 従業員数 | 48人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 小池 温男 |
| 本社所在地 | 〒102-0074 東京都千代田区九段南1丁目6番5号 |
| URL | https://talknote.com/ |
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