
パン・パシフィック・インターナショナルホールディングスのインターンシップ選考対策・早期選考直結・優遇・募集情報
株式会社パン・パシフィック・インターナショナルホールディングスのインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。株式会社パン・パシフィック・インターナショナルホールディングスのインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
パン・パシフィック・インターナショナルホールディングスの インターン
パン・パシフィック・インターナショナルホールディングスの インターンの評価
- 総合評価
- 5.0
- 選考難易度
-
3.0
- 業界理解
-
5.0
- 会社理解
-
5.0
- メンターのコミット
-
5.0
- 自己成長
-
5.0
- 内定直結度
-
3.0
- 学生のレベル
-
3.0
- テーマの面白さ
-
5.0
- 総合評価
- 4.0
- 選考難易度
-
1.0
- 業界理解
-
3.5
- 会社理解
-
4.5
- メンターのコミット
-
2.5
- 自己成長
-
3.0
- 内定直結度
-
3.5
- 学生のレベル
-
3.0
- テーマの面白さ
-
4.5
- 総合評価
- 3.0
- 選考難易度
-
1.0
- 業界理解
-
3.0
- 会社理解
-
3.0
- メンターのコミット
-
4.0
- 自己成長
-
1.0
- 内定直結度
-
2.0
- 学生のレベル
-
1.0
- テーマの面白さ
-
3.0
パン・パシフィック・インターナショナルホールディングスの インターンの概要
| 課題・テーマ | 実店舗での研修 |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | 京都 |
| 参加人数 | 学生4人 / 社員2人 |
| 報酬 | 50000円 |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 100%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 0%が有利になると思うと回答 |
パン・パシフィック・インターナショナルホールディングスのインターンシップは、80%の参加者が企業への志望度が上がったと回答しており、就活会議に登録されている25,789件のサービス業界の企業の平均に比べて16.8%高いです。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。
過去実施していたインターン
- 2026卒 株式会社パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス 夏インターン 2週間インターン (2024年8月開催)
- 2024卒 株式会社パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス 夏インターン 1day オープンカンパニー (2022年8月開催)
- 2024卒 株式会社パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス 夏インターン 1day オープンカンパニー (2022年7月開催)
- 2024卒 株式会社パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス 冬インターン 1day オープンカンパニー (2022年4月開催)
- 2016卒 株式会社パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス 冬インターン 1day オープンカンパニー (2014年10月開催)
パン・パシフィック・インターナショナルホールディングスの インターンの内容(26件)


24卒 夏インターン
簡単な会社説明を受けた後、ワークの説明を受ける。ワークの内容としては、提示されるいくつかの国の中から一つをグループで決定したうえで、日本の食品の中から1~2つを選択し、その食品を選択した国でどのように販売するのかについて検討する。
続きを読む
24卒 夏インターン
前半:講義形式でPPIHの海外事業について学んだ。 後半:グループワークを行った。時間は40分程度で、その後各グループ2~3分程度の発表時間があった。 最後に、海外で活躍するためのキャリアマップなども提示され、海外事業で活躍するために必要なこと等も学んだ。
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24卒 冬インターン
会社説明の後はドンキのこだわりについて教えていただき、そのあとはグループに分かれて商品を棚にどう置くのか話し合った。ドンキの地域のいくつかの設定の中から選び、ドンキの商品と他の会社の商品をどのバランスで置くのか話し合った。
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16卒 冬インターン
約1か月間で全体集合したのは5日間であった。初日は参加学生の顔合わせ。2日目はドン・キホーテ浅草店とその周辺の散策。3日目はグループ毎でのマップ制作活動。4日目は全体での制作物発表。5日目はグループ会社ジャパンインバウンドソリューションズの社長によるインバウンド業界についての講義。
続きを読むパン・パシフィック・インターナショナルホールディングスの インターンに参加してみて
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
先述した通り、学生のレベルが低いので同期としてみた時に少し不安になった。やはり同期の存在は重要だと思うので自分に合う企業はもっとあるのではないかと感じた。またアルバイトとしてドンキホーテにいたことがある人も多いのでその部分でも不安になった。
続きを読む元々、小売業には全く興味が無かったがこのインターンを通じて、この会社への魅力を感じた。具体的には、この会社では新人の段階から自信の気づきやアイデアを実現することができる環境が整っていることをインターンシップを通じて体感し、「ただ、物を売っているだけ」という小売業のイメージが変わった。
続きを読む参加前は、街中にあるドン・キホーテというイメージだったが、その裾野は海外にまで広がっていることを知り、海外と関わりを持ちながら働きたい、という私の想いが実現できそうだと感じたため。インターンシップの内容自体も、私自身の興味にぴったりと合っており、実際の業務ではさらに具体的に色々なことができると思うと、ワクワクしたため。
続きを読む大きな会社であるにもかかわらず、メガベンチャーらしくそれぞれの店舗の経営に関してはあまり制度化されずに各々に任されているところなど、完全実力主義で長く働き続けられるイメージはないがその分入社直後から様々な経験が出来そうだと思ったから。
続きを読むパン・パシフィック・インターナショナルホールディングスの 本選考への優遇・早期選考があるか
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
企業理解が深まることはもちろん、その後人事面談に参加することができるため。人事面談では適性検査のフィードバックや選考に向けたアドバイスもいただくことができ、本選考で有利に働くと思ったため。
続きを読む参加後の就職にどう影響したか
夏インターンの段階では特定の業界に対しての興味があったわけではない。強いて言うならコンサルティング業界には興味があったが、単なる憧れに近いような状況であった。一方で、企業規模としては大手への志向が強く、大手を受け足がかりとして夏インターンを捉えていた。以上の様な状況であったため、業界研究等の意味も込めて、大手・中小を問わず、様々な業界のインターンに参加していた。
続きを読むこのインターンシップを通じて、小売業界それ自体への興味には変化はなく、志望度は高いとは言いがたい状況であった。一方で、この企業単体で見た場合には、非常に興味がわいたというのが事実であり、実際にこの会社では新人から主体的に動くことが歓迎されそれを評価してもらうことができる企業であることが分かり、その点を魅力に感じた。 又、企業を見ていく軸としても主体的に働く事ができるかという点を重視するようになった。
続きを読む参加前は、グローバルに働きたい、人々の生活を支えている仕事がしたい、という想いから、総合商社・専門商社・インフラ(電気・水道・ガス)・教育など、様々な業界を幅広く見ていた。本インターンシップに参加したのは7月下旬だったため、まだ業界は絞っておらず、興味のある業界や企業ことについて色々と情報収集していた段階だった。
続きを読むユニークな小売り業というイメージだったドン・キホーテだったが、インターンシップ参加によって、個店主義・権限委譲などのドン・キホーテらしさがあり、描けるキャリアパスが社員の数だけあることや、海外とも関わりを持てることを知った。志望業界は特に変化しなかったが、海外と関わりを持ちながらグローバルに働きたい、という想いはより一層強くなったと感じている。
続きを読むこれまでは自分の知っている大手の保険や食品などを見ていた。基本的に転勤のなく土日祝は必ず休むことができる一般職で探していた。しかし採用枠は狭く選考にも時間がかかるので小売もみようと考えるようになった。小売で考えた時にドンキホーテの自由な感じは自分に合っているのではないかと思い今回インターンに参加した。
続きを読む小売ではあまり人が足りていないのだなと感じた。会社説明会では社員は夜勤もあることに加えて転勤もあるので今はいいが将来長く続けられるか心配になった。また基本給は高いがみなし残業代のおかげなのでそれ以降はでないのだと感じた。実際離職率もたかいのでドンキホーテのみ受けて他の小売は一切受けなかった。それはいい決断だったと思う。
続きを読むパン・パシフィック・インターナショナルホールディングスの インターン当日の感想
参加して学んだこと
日本のドン・キホーテのことしか知らなかったが、海外でのドン・キホーテは日本のものとは販売方法や扱う商品の軸などに違いがあることを学ぶことができた。一方で、日本・海外を問わず「日本製品を扱うディスカウントストア」という根本的な考えは維持して事業展開を続けていることが会社説明とワークを通じて体感できた。
続きを読むドン・キホーテで海外と関わりを持って働けるキャリアがあるということを学べた。小売り業という立ち位置ながらも32期連続増収増益だということで、非常に伸びしろがあり、今後の海外展開も大いに期待できるのではないかと思った。このインターンシップ参加後には、インターンシップ参加者限定の選考フローがあり、参加できてよかったと思う。
続きを読む棚を作る際におすすめ商品やそれに関連したものをまとめておく、たとえばお酒類の近くに人気のおつまみを置くことでセットで購入する方が増えて売り上げも上がる。この仕組みを生かして他社の製品とドンキオリジナル商品を組み合わせるのは楽しく、やりがいがありそうだと感じた。
続きを読む参加して大変だったこと
お題がかなり抽象的で「海外で日本の食品を販売するときの販売計画を立てて下さい」というもので、食品に関しては数多ある食品の中から、外国人受け・価格・販売方式などを総合的に判断し、8名という大人数で合意を形成していく必要があるため、時間との闘いだった。
続きを読む特に大変だったことはない。時間もオンラインで2時間という時間設定だったため、長すぎず短すぎず、集中力が途切れない長さでちょうどよかった。 グループワークが苦手な学生は大変かもしれないが、参加している学生は積極性があり、穏やかな人が多かったため、グループワークもやりやすかった。
続きを読む上記の通り、主体性のある学生がおらず苦労した。自己紹介をする流れでも黙っている学生が多く、グループワークでも全く話し合いが進まず全て私がやった。棚づくりは面白かったが話し合いがなかったのでもったいなく感じた。もう少し主体性のある学生がいたら良かったのかもしれない。
続きを読む印象的なフィードバック
人事社員2名との関わりがある。具体的には、最初の会社説明、ワークのフィードバックなどがある。フィードバックでは、自分の属していたグループの報告を「面白い試みだ」と評価して頂けたため、自由な発想で取り組んだことが良かったといって頂けた。
続きを読むグループワーク後のフィードバックで、新しく出店する際には、国を決める前にターゲット(若年層、主婦、単身世帯など)を決めた方が進めやすいこともある、とおっしゃっていたことが、新しい視点で印象的だった。
続きを読む基本的には関わりはなかった。フィードバックの際にはよく褒めていただけた。ドンキホーテにはどこでも若手社員にも裁量があり自由度が高くその様子が社員さんからも見てとれた。
続きを読む参加学生が評価したパン・パシフィック・インターナショナルホールディングスの インターンの選考難易度 1.5/5
パン・パシフィック・インターナショナルホールディングスの インターンの選考対策
直近のインターン選考フロー
- グループディスカッション
参加人数 : 30人
参加学生の大学 :
日東駒専がメインで、MARCHや中堅国立もいた。みんな3年生。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
- 説明会・セミナー
- WEBテスト
参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
学歴は基本的に低い方が多く、参加者の中には外国人の方も数多くいた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
- 応募
参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
不明。学生同士での交流はあったが、出身大学はわからなかった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
- 応募
参加人数 : 16人
参加学生の大学 :
大学名は名乗らなかったため分からない。しかし、採用大学を見る限りでも幅広い人がいたと思う。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
- 応募
- 独自の選考
参加人数 : 4人
参加学生の大学 :
京都の大学の大学経由インターンで、インターンに参加。インターン前に事前学習あり。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
パン・パシフィック・インターナショナルホールディングスの ステップからインターン体験記を探す
- 志望動機
-
ES
- WEBテスト・筆記試験
- GD
- 独自の選考・イベント
-
面接・動画選考
パン・パシフィック・インターナショナルホールディングスの 会社情報
| 会社名 | 株式会社パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス |
|---|---|
| フリガナ | パンパシフィックインターナショナルホールディングス |
| 設立日 | 1980年9月 |
| 資本金 | 235億3800万円 |
| 従業員数 | 17,962人 |
| 売上高 | 2兆2467億5800万円 |
| 決算月 | 6月 |
| 代表者 | 森屋 秀樹 |
| 本社所在地 | 〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂2丁目25番12号 |
| 平均年齢 | 42.5歳 |
| 平均給与 | 690万円 |
| 電話番号 | 03-5725-7532 |
| URL | https://ppih.co.jp/ |