パン・パシフィック・インターナショナルホールディングスのインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
パン・パシフィック・インターナショナルホールディングスのインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。パン・パシフィック・インターナショナルホールディングスのインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
パン・パシフィック・インターナショナルホールディングスの インターンのリアルな評判サマリ
インターンの評価
- 総合評価
- 5.0
- 選考難易度
- 3.0
- 業界理解
- 5.0
- 会社理解
- 5.0
- メンターのコミット
- 5.0
- 自己成長
- 5.0
- 内定直結度
- 3.0
- 学生のレベル
- 3.0
- テーマの面白さ
- 5.0
- 総合評価
- 5.0
- 選考難易度
- 3.0
- 業界理解
- 5.0
- 会社理解
- 5.0
- メンターのコミット
- 5.0
- 自己成長
- 5.0
- 内定直結度
- 3.0
- 学生のレベル
- 3.0
- テーマの面白さ
- 5.0
インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
パン・パシフィック・インターナショナルホールディングスの インターンの当日の内容・参加者の感想
夏インターン 2週間インターン
インターンの課題・テーマ
実店舗での研修
- プレゼンの有無:
- 100%がありと回答
- 会場:
- 京都
- 参加人数:
- 学生4人 / 社員2人
- 報酬:
- 50000円
- 交通費の補助:
- 100%がありと回答
参加して学んだこと
夏 / 1日間
1day オープンカンパニー
日本のドン・キホーテのことしか知らなかったが、海外でのドン・キホーテは日本のものとは販売方法や扱う商品の軸などに違いがあることを学ぶことができた。一方で、日本・海外を問わず「日本製品を扱うディスカウントストア」という根本的な考えは維持して事業展開を続けていることが会社説明とワークを通じて体感できた。
-
0
-
0
参加して大変だったこと
夏 / 1日間
1day オープンカンパニー
お題がかなり抽象的で「海外で日本の食品を販売するときの販売計画を立てて下さい」というもので、食品に関しては数多ある食品の中から、外国人受け・価格・販売方式などを総合的に判断し、8名という大人数で合意を形成していく必要があるため、時間との闘いだった。
-
0
-
0
パン・パシフィック・インターナショナルホールディングスの インターン参加後の就職への影響
参加前
夏インターンの段階では特定の業界に対しての興味があったわけではない。強いて言うならコンサルティング業界には興味があったが、単なる憧れに近いような状況であった。一方で、企業規模としては大手への志向が強く、大手を受け足がかりとして夏インターンを捉えていた。以上の様な状況であったため、業界研究等の意味も込めて、大手・中小を問わず、様々な業界のインターンに参加していた。
参加後
このインターンシップを通じて、小売業界それ自体への興味には変化はなく、志望度は高いとは言いがたい状況であった。一方で、この企業単体で見た場合には、非常に興味がわいたというのが事実であり、実際にこの会社では新人から主体的に動くことが歓迎されそれを評価してもらうことができる企業であることが分かり、その点を魅力に感じた。 又、企業を見ていく軸としても主体的に働く事ができるかという点を重視するようになった。
-
0
-
0
参加前
参加前は、グローバルに働きたい、人々の生活を支えている仕事がしたい、という想いから、総合商社・専門商社・インフラ(電気・水道・ガス)・教育など、様々な業界を幅広く見ていた。本インターンシップに参加したのは7月下旬だったため、まだ業界は絞っておらず、興味のある業界や企業ことについて色々と情報収集していた段階だった。
参加後
ユニークな小売り業というイメージだったドン・キホーテだったが、インターンシップ参加によって、個店主義・権限委譲などのドン・キホーテらしさがあり、描けるキャリアパスが社員の数だけあることや、海外とも関わりを持てることを知った。志望業界は特に変化しなかったが、海外と関わりを持ちながらグローバルに働きたい、という想いはより一層強くなったと感じている。
-
0
-
0
参加前
これまでは自分の知っている大手の保険や食品などを見ていた。基本的に転勤のなく土日祝は必ず休むことができる一般職で探していた。しかし採用枠は狭く選考にも時間がかかるので小売もみようと考えるようになった。小売で考えた時にドンキホーテの自由な感じは自分に合っているのではないかと思い今回インターンに参加した。
参加後
小売ではあまり人が足りていないのだなと感じた。会社説明会では社員は夜勤もあることに加えて転勤もあるので今はいいが将来長く続けられるか心配になった。また基本給は高いがみなし残業代のおかげなのでそれ以降はでないのだと感じた。実際離職率もたかいのでドンキホーテのみ受けて他の小売は一切受けなかった。それはいい決断だったと思う。
-
0
-
0
パン・パシフィック・インターナショナルホールディングスの インターンの選考フロー
- 応募
- 独自の選考
全1件の投稿
パン・パシフィック・インターナショナルホールディングスの インターンの選考対策
パン・パシフィック・インターナショナルホールディングスの インターン体験記をステップから探す
- 志望動機
- エントリーシート
- WEBテスト・筆記試験
- グループディスカッション
- 独自の選考・イベント
- 面接・動画選考
パン・パシフィック・インターナショナルホールディングスの 選考対策
パン・パシフィック・インターナショナルホールディングスの 会社情報
| 会社名 | 株式会社パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス |
|---|---|
| フリガナ | パンパシフィックインターナショナルホールディングス |
| 設立日 | 1980年9月 |
| 資本金 | 235億3800万円 |
| 従業員数 | 17,784人 |
| 売上高 | 2兆4452億6000万円 |
| 決算月 | 6月 |
| 代表者 | 森屋 秀樹 |
| 本社所在地 | 〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂2丁目25番12号 |
| 平均年齢 | 42.5歳 |
| 平均給与 | 690万円 |
| 電話番号 | 03-5725-7532 |
| URL | https://ppih.co.jp/ |