
24卒 本選考ES
営業・事務系
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Q.
当社を志望した理由を教えてください。
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A.
現場の声に向き合い、新たな価値を生み出したいからである。 貴社は現場を重視しており、高い壁に果敢に挑戦できる風土もある。これらの姿勢は、私の強みや考え方とも合致している。そこで私は、行動力を生かし、生産・消費・流通など多方面の現場の声それぞれに向き合い、その先のニーズを拾い上げたい。さらに、専門知識を一般化して伝える経験を生かし、相手に寄り添った最適な提案ができる人材として活躍したい。 続きを読む
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Q.
あなたの就職活動の軸を教えてください。
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A.
「積極的に挑戦できる」「新たな価値を生み出せる」の2点である。 私は研究活動を通して、行動力を培い、「私だからこそ」の新たな視点で研究を進めてきた。また、研究フィールドに何度も通い詰め、現場でこその気づきも多く得られた。働く上では、これまで学んだ背景だけでなく、このような姿勢も生かして活躍したい。 続きを読む
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Q.
あなたを一言で表現してください。
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A.
【研究者版聖徳太子】である。これは好奇心旺盛な性格に基づく。特に研究活動では、「まずはやってみよう」の精神をもと、聖徳太子のように10個まではいかずとも、常に複数の研究テーマに同時並行で取り組んでいる。そのなかで、各テーマへの時間・コスト配分や、1日の中でも即座に頭を切り替えることを意識してきた。 続きを読む
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Q.
これまでにあなたが直面した困難や壁に対し、どのように捉え、どんな行動をとったか教えてください。
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A.
私が一から立案し現在取り組んでいる研究テーマは、先行研究や対象種の基礎知見の少なさから、当初は先行き不透明であった。一方、新発見の好機だと捉え、私は以下の二つの行動をとった。(1)野外調査や実験をひたすら行い、場数を踏むこと。(2)SNSを用いた効率的な情報収集。その結果、研究対象が日本中に幅広く分布することを発見した。また、現場で得られた情報・経験を基盤に、円滑に研究を遂行できた。 続きを読む
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Q.
あなただけが持つ強みについて教えてください。
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A.
【組織で方向性を共有できる協調性】である。 これは研究室全体で一つの研究テーマに取り組んだ経験に基づく。私は学部生7人のまとめ役を担った。当初、目標設定がなく、学部生の士気は低かった。そこで、個別のヒアリングと、7人での4度の議論の末、「国際誌への論文投稿」という目標を研究室全体へ提案し、そして設定できた。これにより学部生の士気は向上し、実験を計画の8割の期間で終え、優秀成果表彰まで受けた。 続きを読む
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Q.
コメントがあればお書きください。
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A.
私にはさらに、行動力と課題発見力という強みがある。実際に、研究活動においては積極的に複数の研究テーマに取り組んできた。それにより、仮説・検証のプロセスを幾度も繰り返すことができ、物事を分析して課題を見つけ出す力、そして最適な次の一手を考える力が養われた。私はこれらの強みを生かし、どんな困難にも「まずはやってみよう」の精神で果敢に挑み、試行錯誤しながら乗り越えていく人物として活躍したい。 続きを読む