2024卒の先輩が日本ルメンタム技術系(エンジニア)の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒日本ルメンタム株式会社のレポート
公開日:2023年8月9日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 技術系(エンジニア)
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
1次面接も2次面接も対面でしたが、消毒完備でした。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年04月 上旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 本社
- 形式
- 学生1 面接官4
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 人事/部長
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
人事の方に案内されてすぐ面接
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
最初に研究内容を10分でプレゼンした。研究プレゼンで工夫した点やオリジナリティを説明した。加えて、研究活動を通して、自身の考え方が変わったことや、新たな視点を得たことをスライド1枚にまとめてアピールした。
面接の雰囲気
面接官は第一印から真面目な人だった。圧迫面接ではないが、論理的に話せないと突っ込まれるため、緊張感があった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
研究はグループでやるのか
「研究室でテーマは一人1テーマでみんな別々の研究をしている。」と答えた。その後すぐ「研究の相談は教授とだけか?」と質問され、「先輩・同輩・後輩も議論に参加している。報告会は全員参加なので、お互いがお互いの研究内容や進捗を把握している。」と答えた。そのほか、研究の背景や実験方法、方針について質問された。例えば、「~という手法(工夫)は一般的か?」など聞かれた。その際、自身の研究方針のオリジナリティを説明した。
苦手なタイプはありますか。
「高圧的な人。グループワークなどでは、その人の主張だけで議論を推し進めようとしていると感じるから。そういう人や場面にあった際は、まず、その人の意見を受け入れる。そして、私はこう考えたのですが、あなたはその点についてどう思いますかと質問しております。そうするとチームメンバーの意見も入ってきて、議論が進むようになると思っています。」と答えた。そうしたら、「 苦手なタイプへの対策がしっかりしているが、そういう人が周りにいるか、あるいはそういう人と接する機会が多いのか」と聞かれた。「研究室ではほぼない。アルバイトでトラブルがあった際に、気をつけていることが多い。」と答えた。集団で活動できるかどうかをみたかったのかと思う。
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日本ルメンタムの 会社情報
| 会社名 | 日本ルメンタム株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ニホンルメンタム |
| 設立日 | 2000年9月 |
| 資本金 | 2億円 |
| 従業員数 | 110人 |
| 決算月 | 6月 |
| 代表者 | 戸内孝治 |
| 本社所在地 | 〒252-0205 神奈川県相模原市中央区小山4丁目1番55号 |
| 電話番号 | 042-770-7011 |
| URL | https://www.lumentum.co.jp/ja/lumentum-in-japan/sagamihara |
