
24卒 本選考ES
事務系総合職
-
Q.
あなたの強みおよび弱みの双方に触れつつ、自己PRをしてください(200字以内)
-
A.
「心配性」という弱みを抱えつつも「信頼関係構築力」という強みを持っている。私は自身の名前の由来を知った幼少期から人間関係にアンテナを張って生きてきた。私の行為により周りが嫌な思いをしないように意識しているため、決断が遅くなってしまうことがある。一方で、相手本位で自身の行動を改善してきたためどのような人からも信頼される人間になった。具体的に、素直さと常に全力な姿勢によって信頼を得ていると考える。 続きを読む
-
Q.
志望理由を記入してください(200字以内)
-
A.
人々を支えたいという想いで貴社を志望する。中高時代の部活や大学時代のゼミ活動、アルバイトなど様々な場で周りを支えた経験から、他者貢献が私の行動原理であると認識した。その中で、モノの保管だけでなく多岐にわたる業務を少数精鋭でこなし、物流と現場で働く人々を支えている貴社に魅力を感じた。入社後は、私の強みである「信頼関係構築力」を活かして社内外で良好な関係を築き、主体的に働いて活躍したい。 続きを読む
-
Q.
あなたの人生における「3大ニュース」を挙げてください(200字以内)
-
A.
(1)小学2年生の時に自身の名前の由来を知り、「どのような人とも仲良くなる大きな心の持ち主」を理想像として掲げ始めた。 (2)中学時代、ハンドボール部で骨折をしてスタメンでなくなった後、自身の強みを振り返りポジション変更に挑戦し、停滞せず動くことと強みを活かすことの大事さを学んだ。 (3)大学時代、ゼミの共同論文制作でリーダーとして班の雰囲気と論文の完成度を両立させ、マネジメント力の成長を実感した。 続きを読む
-
Q.
上記「3大ニュース」の1つについて説明し、どのように行動したかを述べてください(400字以内)
-
A.
ゼミ活動の共同論文作成にリーダーとして貢献をした。文化祭に向けて4人の班で研究を進める中で、当初班員の意欲にばらつきがあり進捗が芳しくない状況であった。原因として研究に対する方向性の違いと当事者意識の不足があると考え、それぞれに対策を講じた。1つ目が共通認識の形成だ。まず研究テーマを全員の関心が含まれたものに変更し、最終目標を明確にした。その後、全員の意見を拾いながら全員が納得する意思決定を私が各所で行った。2つ目が適切な役割分担だ。班員の長所を活かした役割分担をすることで責任感を持たせ、当事者意識の向上と作業の効率化を図った。また役割分担に固執せず助け合うようにし、良い雰囲気づくりを心掛けた。結果、文化祭での受賞は叶わなかったが他大学の教授や大学に講義でいらした企業の方から高い評価を頂くことができた。この経験から、協働する際は相手への配慮と共通認識の形成が大事であると学んだ。 続きを読む
-
Q.
自己PR(400字以内)(OpenESを使用)
-
A.
私の強みは「どのような人とも信頼関係を構築できる」ことだ。この強みは自身の名前の由来を知った幼少期から意識して育んだものである。高校と大学では主に3つの取組でこの強みが発揮された。1つ目は班で協力し完成度の高い論文を執筆したことだ。班員の状況や特性を考慮した役割分担により不和を生むことなく論文を完成させることができた。2つ目は試験監督アルバイトで安全な運営体制を作ったことだ。簡潔で理解しやすいマニュアルに改定するため、多くの試験会場に赴き初対面の方々を粘り強く説得した。行動力と本気の姿勢から協力を得ることができ、現在改訂間近となっている。3つ目は中学高校のハンドボール部で部長として部をまとめたことだ。練習では積極的な行動で周りを引っ張り、練習外では部員の相談役となった。結果、チームの一体感が高まり部活動がより充実したものとなった。以上の経験から私は信頼を得ることに長けていると考える。(OpenESを使用) 続きを読む
-
Q.
ガクチカ(400字以内)(OpenESを使用)
-
A.
私はゼミの共同論文を高い完成度で作ることに力を入れた。文化祭に向けて4人の班で研究を進める中で、当初班員の意欲にばらつきがあり進捗が芳しくない状況であった。原因として研究に対する方向性の違いと当事者意識の不足があると考え、それぞれに対策を講じた。1つ目が共通認識の形成だ。まず研究テーマを全員の関心が含まれたものに変更し、最終目標を明確にした。その後、全員の意見を拾いながら共通項を見出して全員が納得する意思決定を私が各所で行った。2つ目が適切な役割分担だ。班員の長所を活かした役割分担をすることで責任感を持たせ、当事者意識の向上と作業の効率化を図った。また役割分担に固執せず助け合うようにし、良い雰囲気づくりを心掛けた。結果、班全員の納得のいく論文を完成させることができた。最終的に文化祭での受賞は叶わなかったが、他大の教授や大学に講義でいらした有識者の方から高い評価を頂くことができた。(OpenESを使用) 続きを読む