2024卒の先輩がセゾンリアルティ総合職の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社セゾンリアルティのレポート
公開日:2024年3月13日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 最終面接
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
二次面接までオンラインでした。最終面接は対面でしたが、パーテーションや距離感などはしっかり対策されていました。
2次面接 通過
- 実施時期
- 2023年03月 中旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 本社
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 不明
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
到着後、フロントで人事の方を呼び待機してから面接
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
業界のことや企業のことをよく研究していき、実際に話せたことで、企業研究をしていると評価してもらえたと感じている。
面接の雰囲気
一次面接に比べて年次の高い方だったが、学生の側が萎縮しないような雰囲気作りをしていただけていた印象がある。
面接後のフィードバック
良かったところ次に向けてのアドバイスを簡潔に教えていただきました。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
ワンキャリア
2次面接で聞かれた質問と回答
志望している事業は、この会社だとまだメイン事業ではないが大丈夫か。
はい。私は現在価値ある不動産を社会に創出するという目標を軸に就職活動を行なっていることから、御社の事業の中でもリノベーション事業や再生事業に最も携わりたいと考えています。
しかしそれだけではなく、御社の主力のアセットであるレジデンスや物流、倉庫など幅広いアセットにも携わりたいと言う思いがあります。特にレジデンスについては、人間生活の中で必ず必要となる衣食住の住を支える部分であり、レジデンスというアセットを通じてでも、先に述べた自分自身の目標を達成できると考えています。
入社したらどのようなキャリアプランを考えているか
御社のどの事業部でも活躍できる人材となり、再生のプロを目指しています。
まず、価値ある不動産を社会に創出するという目標を体現するために、御社の祖業である再生事業のノウハウを習得するためにリノベーションマンション事業や事業用不動産再生に携わり、既存の不動産の価値を最大化して都市社会に貢献することを体現したいです。
また長期的な視野を持って信頼関係を構築していくという賃貸管理の業務の性質が、継続力を強みにする自分自身と親和的であることから、賃貸管理にも携わり、不動産事業を包括的に学びたいと考えています。
そして最終的には、不動産事業に一気通貫して携われる環境を通じて不動産のゼネラリストを目指したいと考えています。
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セゾンリアルティの 会社情報
| 会社名 | 株式会社セゾンリアルティ |
|---|---|
| フリガナ | セゾンリアルティ |
| 設立日 | 2012年4月 |
| 資本金 | 5000万円 |
| 従業員数 | 176人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 竹井英久 |
| 本社所在地 | 〒100-0006 東京都千代田区有楽町2丁目7番1号 |
| 電話番号 | 03-5219-2211 |
| URL | https://www.saison-realty.co.jp/ |
