
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
希望職種を選択してください。また、希望職種を選択した理由について具体的に教えてください。(200字以内)
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A.
①管理②イベント制作 私の【客観的に物事を把握できる】という強みを最も活かせると感じたからだ。 大学で所属している体育会○○部において、仕事面でこの強みを発揮した。後輩に対しては、相手の立場に立って一歩先の行動をすることをこころがけ、同期に対しては全体を見て上手く組織が回るように調整した。 このように、○○部のコーチや先輩からも【全体を俯瞰して見ることが出来ること】が強みと言われることも多く、この強みを活かして働きたい。 続きを読む
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Q.
テレビ局を志望する理由、中でもメーテレを志望する理由を教えてください。(300字以内)
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A.
私の就職活動の軸は【人の夢や成長をサポートすること】だ。 テレビは、人々の心を動かし、前向きにする力があると私は考えている。そこで私は【テレビを通して人々が前向きに生きるきっかけを提供したい】。このように、テレビを通して人の夢や成長をサポートできると考えた。 中でも貴社は、若手の挑戦を応援する社風だとONE CAREER主催の名古屋テレビ局の説明会を聞いた際に感じた。そのため、社内での社員の方の挑戦を応援することも出来ると考えた。 以上の【テレビ局で働きテレビを通して視聴者に元気を与えること】と【社内での社員の方の挑戦を支える】という2つの点から、貴社は私の就職活動の軸に最も合っていると考えている。 続きを読む
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Q.
テレビ局だからやれることは何だと考えているか、理由も一緒に教えてください。(300字以内)
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A.
これまでの番組制作のノウハウを活かして、【コンテンツ制作のプロフェッショナルとして様々な媒体に向けて番組を提供することが出来る】と考える。 理由は、現在ネット配信事業が伸びているものの、コンテンツ制作力に関してはテレビ局が最も高いレベルであるからだ。過去に様々なヒット作品を生み出してきたテレビ局に対し、ネット配信事業制作の番組でヒットした作品は未だ存在しない。そこで、ネット配信限定の番組制作に力を入れ、テレビ番組の内容とリンクさせることで、配信番組だけではなく、テレビ番組も見たいと視聴者に感じてもらうことが出来ると感じた。 よって、ネット配信事業を活用し、テレビ番組を宣伝することが出来ると考える。 続きを読む
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Q.
コロナ禍で特に力を入れたこと、得た財産について教えてください。(300~500字以内)
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A.
大学○○部、選手になるためにどう成長するか ○○部1年生の時、【初心者として入部した体育会○○部において試合出場を達成したこと】だ。 私は大学2年生の時に○○部に入部したため、○○部学年としては1年生であり、ちょうどコロナウイルスが流行し、なかなか練習ができない時期だった。 初心者の1年生が試合に出ることは難しいことでしたが、選手として活躍したいという思いから、試合に出場することを目標とした。課題は技術不足だった。この課題に対し、2つのことに取り組んだ。1つ目は、【本質的な課題を分析すること】だ。自分の目指す姿を明確にし、その理想像と現状の差から自分の課題を洗い出した。その中で根本的な原因となっている課題を優先して練習に取り組んだ。2つ目は、【1日の目標、達成度、達成過程を毎日ノートに書くこと】だ。1日の練習の振り返りと翌日の練習で取り組むことを明確にするために、このようにノートに言語化した。言語化することで、自分の取り組んでいる課題について整理することができ、成長スピードが速まりました。結果、的中率が1割上がり、試合に出場することが出来た。 この経験から【目的意識を持って物事に取り組み、課題を明確にすることの大切さ】を学んだ。 続きを読む
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Q.
今までで一番高い壁は何か、またそれをどのように乗り越えたかについて教えてください。(100~500字以内)
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A.
選手にならない中でどう貢献するか 大学で所属している体育会○○部において、【大学3年生の時に試合で活躍出来ず、どのようにしたら部活に貢献できるのか分からなかった時に、自身の技術的成長と後輩育成の面で部に貢献したこと】だ。 中学時代から運動部に所属していたが、試合に出ないという経験は今までほとんど無かった。そのため、○○部において、試合に出ることが出来ない悔しさと部に貢献出来ていないことへの虚無感を抱いた。そこで、今の自分に出来ることが何かを考えた結果、2つのことに取り組んだ。 1つ目は【試合に出たいという強い気持ちから、決して諦めることなく自分の目標に向けての努力を継続したこと】だ。練習に集中するために事前に練習の目標を立て、仮説を検証し続けた。2つ目は今後も部が強くなり続けるために後輩の育成は不可欠だと考え、後輩指導が手薄となる時期に【後輩指導を積極的に行ったこと】だ。技術・精神面の指導をする際に一方的に教えるのではなく、会話の中で相手の悩みを具体的に聞き出した。 結果、後輩も私も的中率が上がり、【選手になれず、どのように部に貢献するか分からなかったという壁を自分の強みを活かして部に貢献したことで乗り越えることが出来た】。 続きを読む
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Q.
コロナ禍だからこそ、注目するコンテンツ、サービスは何か、その理由も教えてください。(100~300字以内)
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A.
【食品の配達サービス】だ。 Uber Eatsなどのデリバリーサービスから毎月特定の商品が配達される定額制サービスが展開されている。 このサービスの魅力は【家でのちょっとした幸せに繋がる】ことだ。コロナ禍で外食をしにくくなったものの、【生活に必須の食を楽しみたい】と考える人は多いと考える。そこで、家でのちょっとした贅沢な食事を実現するためにこれらの食品配達サービスは有効だ。デリバリーサービスでは外食と同じような気分を味わうことができ、特定の商品の定額制サービスでは何が届くのかというワクワク感も感じることが出来る。そして、食が充実することで、食べることの充足感や人とのつながりを感じ、幸せな気分を味わえると考える。 続きを読む
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Q.
自己PRをしてください。(300字以内)
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A.
私は自分で一度決めたことは終わるまで絶対に【本気で前向きに挑戦し続け、向上し続ける鋼の根性】を持っている。 大学で所属している体育会○○部において、試合で活躍するという目標に向けて、2つのことを意識して練習に励んだ。1つ目は【目標から逆算して練習計画を立て、PDCAサイクルを回すこと】だ。2つ目は目標達成のために自分に必要な練習量も計画に入れ、【部員で一番練習をしたこと】だ。人より出来ないなら人より練習する必要があると考えた。結果、技術的に成長したことに加え、先輩からの信頼を得ることが出来た。 このように、有言実行を目指してどんな時も前向きに自分に出来る限りの努力をし、【誰よりも熱中することが出来る】。 続きを読む