
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
志望理由を教えてください。
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A.
貴社を志望する理由は2つあります。 1つ目は旅サークルを立ち上げた経験を通じ、好きなこと・モノを通じて多くの人を笑顔にできる仕事をしたいと考えています。この想いから、自分自身が関わったからこその価値を提供できる金融業界、私自身が好きなモノである自動車に関わることができる自動車金融業界を志望しています。 2つ目は貴社のスバルグループ内唯一の金融会社であり、貴社の商品を通じて、スバル車とお客様とつなぐ役割に魅力を持ちました。スバル車は、日常に不可欠な移動手段を提供するだけでなく、「安心と愉しさ」を追求し、お客様に車に乗る体験価値を追求している点に共感しました。そんな魅力あるスバル車とお客さまとつなぐ仕事は貴社でしかできない仕事であると考えております。 2つの理由から貴社を志望し、そして、貴社の一員としてサービスを通じて豊かな暮らしに貢献したいです。 続きを読む
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Q.
今まで何かに挑戦したエピソードをお聞かせください。またその挑戦で得た経験を今後どのように活かしていきたいですか。
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A.
サークルを立ち上げた経験です。このままでは、金銭面の援助がなく活動の幅が狭まってしまうと考え2点の事を行いました。①年に1度のある学際のイベントに積極的に参加し、知名度の向上を図りました。②担当の先生に複数回にわたって、自分たちの顧問になって頂けないかとプレゼンをしました。その際には、旅サークルの目的を明確化し、第三者視点でも私たちの活動が理解できるように徹底的な準備を行いました。この挑戦で得た経験を今後も周囲と協力して、今までにない新しい取り組みをする際に活かしていきたいと考えます。 続きを読む
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Q.
若者のクルマ離れについて、どういう魅力を若者に伝えればそれを解消することができると思いますか、あなたの考えをお聞かせください
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A.
若者のクルマ離れは、首都圏でクルマを乗る若者が減っているという前提で考えると、クルマがなくても生活できるという理由が大きいと考えます。 その中で私は若者にクルマを単なる移動手段ではなく、クルマに乗ることでワクワクするような体験価値を伝えることで若者のクルマ離れが解消されると考えています。私の経験から電車での移動時間は苦痛ですが、クルマでの移動時間は楽しむことができます。私自身大学まで2時間以上電車に乗り通学しており、クルマで2時間運転する時の方が圧倒的に苦痛ではなくワクワクしている経験があります。電車が苦痛である理由は、パーソナルスペースが限られているからであると考えます。しかし、クルマの中は自分だけの空間であり、好きな音楽を流したりしてリラックスする空間を作ることができる点から同じ2時間でも苦痛ではないと考えます。 以上の魅力を伝えることで若者のクルマ離れは解消されると考えます。 続きを読む