2024卒の中央大学の先輩が総務省国歌一般職行政の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒総務省のレポート
公開日:2023年10月3日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 最終面接
- 職種名
-
- 国歌一般職行政
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
面接官の方はマスクをつけてました。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年07月 中旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 西ヶ原研修合同庁舎
- 形式
- 学生1 面接官3
- 面接時間
- 20分
- 面接官の肩書
- 不明
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
提出書類確認後、所定の位置に座り、面接室に呼ばれます。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
人事院面接ですので、ぼろを出さないことが重要です。無難な回答ですがしっかりと論理立てて説明したことが良い評価につながったと思います。
面接の雰囲気
人事院面接ですので、形式的な要素が強いです。圧迫的な要素はありませんが、笑顔で接してくれることはありませんでした。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
予備校の体験記
1次面接で聞かれた質問と回答
地方公務員ではなく国家公務員を志望した理由
政策立案に関わりたいと考えたためです。地方公務員の場合定めらた制度の中で行政運営することになり、本当に助けるべき人を救えないことがありますが、制度そのものを作ることで、本当に助けるべき人を広く支えらると思います。また、国家公務員は地方公務員と比べてゼネラリストとしての能力よりもスペシャリストとしての力を身に着けることができます。定年退職後も能力を活かして豊かな人生を送るためにも、専門能力の身につく国家公務員の方がよいと思いました。
最近関心のあることについて
マイナンバーカード関連のニュースに興味があります。マイナ保険証の紐づけミスによる個人情報の流出問題などがあったものの、診療履歴が一元管理できるなど多くのメリットもあるため、今後さらに普及を進めていくべきだと思います。マイナンバーカードがいまいち普及しない理由としては、長期的なビジョンを提示できていないことが考えられます。目先のできることだけでなく、マイナンバーカードが普及することでどれほど便利な世の中になるのかを伝えることが重要だと考えます。
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総務省の 会社情報
| 会社名 | 総務省 |
|---|---|
| フリガナ | ソウムショウ |
| 本社所在地 | 〒100-0013 東京都千代田区霞が関2丁目1-2中央合同庁舎第2号館 |
| URL | https://www.soumu.go.jp/ |
