2024卒の中央大学の先輩が総務省国歌一般職行政の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒総務省のレポート
公開日:2023年10月3日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 最終面接
- 職種名
-
- 国歌一般職行政
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
面接官の方はマスクをつけてました。
最終面接 落選
- 実施時期
- 2023年08月 上旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 総務省本省
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 20分
- 面接官の肩書
- 不明
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 連絡なし
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
受験番号を知らせて書類を受け取り、自由なところに座ります。面接は3日間の間に11回ほど行われます。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
総務省に行きたいという熱意を伝えるため、説明会や座談会には何度も参加していることをアピールしました。厚生労働省とも併願していたため、両者の違いについても言及できるようにしていました。
面接の雰囲気
官庁訪問なので、総務省の政策に対する知識よりも、受験生の性格について知りたがっている様子でした。圧迫面接ではありませんでしたが、鋭い質問があります。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
予備校の官庁訪問体験記
最終面接で聞かれた質問と回答
総務省行政評価分野でやりたい仕事
オフィス・業務改革や政策評価を通じて、国家公務員の働き方改革の促進にかかわりたいと考えております。現在国家公務員の働き方が問題となり、長時間労働や、やりがいの実感度を高めることが求められています。これらの課題を解決するため、アウトプットからアウトカムを基準とする評価制度への移行や、メリハリのある人員配置に関連した仕事をやりたいと考えております。公務員組織のマネジメントを通して、国民から信頼され、効率的な行政組織の構築を目指します。
興味のある行政評価は
時のアセスメントに興味があります。以前大学の授業で習い、これをきっかけに行政評価に興味を持ちました。時のアセスメントで行っていることは民間企業では当たり前のことではありますが、その当たり前を行政組織の評価制度として落とし込んだことに価値があると考えております。実施知ることでそれに見合った対価が得られるのかを検査することは、現在問題視されえている国家公務員の長時間労働の解消などにも応用できると考えています。
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総務省の 会社情報
| 会社名 | 総務省 |
|---|---|
| フリガナ | ソウムショウ |
| 本社所在地 | 〒100-0013 東京都千代田区霞が関2丁目1-2中央合同庁舎第2号館 |
| URL | https://www.soumu.go.jp/ |
