
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容(リクナビopen ES 字数指定なし)
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A.
学生時代は英会話スクールに4歳から18歳まで通いました。英会話スクールは保育園終了後と放課後に通っていました。 主に英会話を中心とし、書く、聞く、読むの4技能を学校の授業とは別に14年間学習しました。また、教室内で実用英語 技能検定の取得学習やスピーチコンテストにも参加しました。大学のゼミ活動では主に18世紀のイギリスの文化と文学に ついて学んでいます。18世紀のイギリスは階級社会が根強く日本とは違う人々の生き方についてクラスの仲間と話し合っています。 続きを読む
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Q.
自己 PR (リクナビ open ES 字数指定なし)
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A.
私の強みは自分で考えて行動する力があるところです。それは英語学習に現れています。その中で私は大学の授業に加えて 大学以外でも英語を学習するようにしました。なぜなら英語力を上げたかったからです。私は大学入学当初より、海外留学 をして英語力を高めたいと考えていました。しかし昨今の新型コロナウイルス感染症の流行により大学内外の留学プログラ ムが中止となりその機会を得ることが難しくなりました。その中で海外留学に行かなくても英語力を高めるには何ができる のかと考えました。その結果、具体的には個別指導塾で中学生や高校生に英語を教える塾講師のアルバイトと家庭教師のア ルバイトをしました。また、個人でTOEICや英検などを申し込み受験をして資格取得を行いました。その結果、TOEICのス コアを4ヶ月で140点上げることができました。この経験から私は自分にできることを考えて行動する力を身に付けることができました。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと (リクナビ open ES 字数制限なし)
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A.
私は英語学習に一番力を入れて取り組みました。私は大学入学当初より卒業までにTOEICを800点取得することを目標にしま した。目標に向かうため、3つのことを行いました。1つ目はTOEICを2ヶ月ごとに受験することです。常にTOEICを受験する ことで常に勉強する習慣を身につけました。2つ目は履修登録で英語のネイティブスピーカーの先生の授業を履修するよう に心掛けたことです。英語のネイティブスピーカーの先生の授業は英語で行われるので自分自身が英語を必ず話す環境に身 を置きました。3つ目は塾講師と家庭教師のアルバイトです。アルバイト前の後の予習、復習を欠かさずに行いました。こ の3つの取り組みから1年半でスコアを400点から710点までにスコアを上げることができました。 続きを読む