- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 選考練習と業界理解だ。選考の時期が4月と早い段階だ、なおかつテストセンターSPIを受けることができたので練習に適していた。また、生命保険業界のトップシェアであるため、業界理解にも繋がると考え応募した。続きを読む(全100文字)
【保険を超えた挑戦】【23卒】第一生命保険の冬インターン体験記(文系/基幹職インターンシップ)No.26453(非公開/男性)(2022/5/18公開)
第一生命保険株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2023卒 第一生命保険のレポート
公開日:2022年5月18日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2022年1月 中旬
- コース
-
- 基幹職インターンシップ
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 3日間
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- 参加先
-
- 三井住友カード
- 日本生命保険相互会社
- ニトリ
- 三井住友海上火災保険
- JTB
- 東日本高速道路(NEXCO東日本)
- 明治安田生命保険相互会社
- 東京電力ホールディングス
- オリックス
- ジェーシービー(JCB)
- 三菱UFJニコス
- みずほフィナンシャルグループ
- 損害保険ジャパン
- 第一生命保険
- 内定先
-
- ニトリ
- ソフトバンク
- 三井住友海上火災保険
- ソニー損害保険
- ジェーシービー(JCB)
- 三菱UFJニコス
- 損害保険ジャパン
- 入社予定
-
- 未登録
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
生命保険業界を志望しており、その中でも志望度の高い第一生命のインターンシップに参加することで企業理解を深めたかった。本選考での直接的な優遇はないと聞いていたが、インターンでの原体験を話すことで、本選考での志望動機を他の学生と差別化できると考えて参加を決意した。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
グループ面接で半分以上の人が落とされると聞いていたので、自己分析をしっかりし、友達と面接練習を繰り返して本番に挑んだ。夏の選考会に参加した際は、インターンシップの志望理由をしっかり話すことができずに落ちてしまったので、採用ホームページを隅々見て第一生命への強い志望度をアピールできるように対策を行なった。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
ESとWEBテストはそこまで難易度が高くないので、グループ面接が一番の鬼門である。実際私も夏の選考ではグループ面接で落ちてしまったので、油断は禁物である。
選考フロー
応募 → エントリーシート → WEBテスト → 最終面接
応募 通過
- 実施時期
- 2021年09月 下旬
- 応募後の流れ
- 選考に参加
- 応募媒体
- 企業ホームページ
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2021年09月 下旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 即日
ESの内容・テーマ
インターンシップを志望する理由と、そこで学びたいことを教えてください。/これまでに力を入れて取り組んだことを2つあげ、それぞれの概要を教えてください。(1つ目)/これまでに力を入れて取り組んだことを2つあげ、それぞれの概要を教えてください。(2つ目)
ESの形式
webで入力
ESの提出方法
採用サイトのマイページから提出
ESを書くときに注意したこと
一つ目の質問では、他の生命保険会社ではなく第一生命のインターンシップに参加したい理由を明確化することを意識した。学生時代の経験は二つ問われたので、自身の人柄に一貫性が出るよう意識しながら二つのエピソードを記入した。
ES対策で行ったこと
インターンシップへの志望動機を書く欄があったので、採用ホームページを隅々まで見ることで、他の生命保険会社との差別化を行った。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
採用ホームページ
WEBテスト 通過
- 実施時期
- 2021年09月 下旬
- 実施場所
- 自宅
- WEBテストの合否連絡方法
- メール
- WEBテストの合否連絡までの時間
- 3日以内
WEBテスト対策で行ったこと
SPIの参考書を一通り解くことで、形式に慣れるよう努力した
WEBテストの内容・科目
SPI:言語、非言語、性格
WEBテストの各科目の問題数と制限時間
全て受験するのに1時間半ほどかかった
対策の参考にした書籍・WEBサイト
SPI対策の青本
最終面接 通過
- 実施時期
- 2021年10月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生3 面接官1
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 若手の人事
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
オンラインでの実施だったので、開始5分前にはZoomの部屋に入室した。
面接の雰囲気
とても温厚な方で、相槌を打ちながら笑顔で学生の話を聞いてくださった。質問も鋭いものは一切なく、とても穏やかな雰囲気で面接が進んでいった。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
グループ面接は大体の一人当たりの持ち時間と深掘りの質問数が決まっている。そのため、言い残すことがないように絶対伝えたい内容は、深掘りされるのを待つのではなく、最初からしっかり伝えることを意識した。だからと言って喋り過ぎてしまうとグループ面接においては悪目立ちしてしまうので、できるだけ簡潔に、そして結論ファーストを心がけた。このようなことを意識しながら笑顔を最大限出せたことが、評価に繋がったと思っている。
面接で聞かれた質問と回答
学生時代頑張ったことを教えてください
私が学生時代一番頑張ったことは、大学2年生の時に大学1年生の必修授業であるリーダーシップ育成授業の運営陣を勤めたことです。この授業は教授のサポートありつつも、あくまで選考を勝ち抜いて選ばれた学生が主体となって企画から運営までを行う授業であり、直前まで対面授業を想定して準備を進めておりました。しかし、直前でオンライン授業に変更になったことで様々な課題が生じましたが、運営陣一丸となってこの前例のないオンライン授業の運営に注力したという経験になります。
第一生命のインターンシップを志望する理由を教えてください
私が御社のインターンシップを志望する理由は、生命保険業界を志望する中で、他社と比べてとても魅力的に感じている御社の企業理解を、実践的なワークを通してより深めていきたいと思っているからです。御社は他の生命保険会社と比較したときに、いち早く新しい技術やサービスを取り入れて変革を起こそうとするイノベーション企業としての姿勢が一番強く感じられます。このような変革の源泉はお客さま第一主義にあると考えていますが、実際にインターンシップに参加して様々な社員様と関わり、このような考えを持つ社員様の雰囲気を直接体感したいと思っています。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
面接後にフィードバックがあった場合はその内容を教えてください。
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 40人
- 参加学生の大学
- 大学名を言う機会がなかったので正確な学歴層は不明だが、MARCH、早慶がボリューム層だと推測している。
- 参加学生の特徴
- 第一生命を第一志望としている人はかなり少なく、金融業界を幅広く見ていて、その中の一つの生命保険業界の理解を深めようと思って参加している人がほとんどだった。また、選考がGDではないので、ガツガツした学生も少なく、非常に和やかなチームであった。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 6人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
業界・企業説明と、実際の業務体感ワーク
インターンの具体的な流れ・手順
冒頭に生命保険業界、そして第一生命の説明があった。その後は、商品部、海外事業部、資産運用部など幅広い部署の実務体験ワークを行った。最後は第一生命の新規事業に関するプレゼンを行った。
このインターンで学べた業務内容
商品事業部、資産運用部、海外事業部における事業への考え方や、実際の業務に近い内容を学ぶことができた、
テーマ・課題
保険を超えたビジネスフィールドを体験せよ
1日目にやったこと
冒頭に生命保険業界と第一生命に関しての説明が行われる。その後はグループごとに分かれてワークを行い、商品事業部での新しい保険開発の考え方を学んだ。その後は資産運用部門のワークを行い、どのように投資・運用の意思決定をしているかを学んだ。それぞれのワークでは最後に簡単なプレゼンを行った。
2日目にやったこと
2日目は海外事業に関するワークを行い、どの国に進出するかを話し合った。そこでは、進出する際の基準や判断軸を学ぶことができ、それらの内容を踏まえて簡単な発表を行った。その後は3日目に発表する最終プレゼンに向けて準備を行った。
3日目にやったこと
3日目は、冒頭にプレゼンの最終調整ができる時間が少しあり、その後最終プレゼンを全体の前で発表した。そしてフィードバックや順位発表があり、座談会へと移った。座談会では現場の社員の方にざっくばらんに質問することができた。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事部採用チーム
優勝特典
非売品のディズニーグッズ詰め合わせ(タオルやメモ帳など)
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
商品事業部、資産運用部、海外事業部の仕事内容を体感できるワークがそれぞれ用意されていたが、ワークの説明や学生をサポートする社員は人事部ではなく、それぞれの部署に所属する現場の社員であった。そこで質問をたくさんすることができ、詳しい業務内容や社風を知ることができた。また、3日目には座談会が用意されていたため、さらに深くまで気になることを伺うことができた。個人に対するフィードバックは特になかった。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
グループワークとプレゼンの多さに驚いた。業務内容を理解するためのワークは難易度が高めに設定されており、特に資産運用事業に関しては専門用語がたくさん出てきたので、何から手をつければよいのかもわからなかった。これらのワークに加えて、新規事業を提案する最終プレゼンもあったため、三日間非常に苦労した。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
三日間を通して難易度の高いワーク、発表が3回あり、それに加えて最終プレゼンがあるので、他の学生とは密に関わる必要がある。最終プレゼンは、時間外ワークをする班もあった。ワークの難易度が高いので、メンバーとしっかり協力することの重要性を学んだ。
インターンシップで学んだこと
第一生命の社風をとても感じ取ることができた三日間であった。人事の方よりも現場社員と関わる時間が長かったが、どの方も親身に学生をサポートしてくださり、良い方がたくさんいるなと感じた。また、3つの部署の仕事内容を学ぶワークはしっかり設計がされていたため、頭を使いながら業務理解を深めることができた。このインターンシップに参加したことで、将来第一生命で働くことの具体的なイメージを持つことができた。
参加前に準備しておくべきだったこと
生命保険業界や保険商品に関する簡単な知識を身につけておけば、ワークが効率良く行えると感じた。例えば、損害保険との違いや代表的な生命保険の商品概要である。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
第一生命で働く自分を具体的に想像できるようになったと感じている。インターンシップのほとんどのプログラムが人事部ではなく、その担当部署の現場社員の方が運営を行なっていたからだ。そのため、普段どのような考えを持って働いているのか、そしてどのような社風のもとで働いているのかを理解することができ、働くイメージを持つことができた。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
このインターンシップに参加したことで、第一生命の社風や事業方針における同業他社との違いを直接体感できたからだ。これによって、インターンシップに参加していない学生が話す志望動機と大きく差別化できたと感じている。また、最終プレゼンでは優勝することができたので、人事の方に顔を覚えてもらえたことも大きな要因である。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
大手生命保険会社の社風は硬いイメージを持っていたが、実際はそんなことはなく和気藹々と活気あふれる社風であったからだ。また、新しいサービスや技術に対する感度もとても高く、変わり続けなければならないと言う姿勢が強く感じられたのも好印象であった。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップに参加したことで、直接的に本選考が有利になることはない。参加していない学生と選考フローは全く同じである。しかし、インターンシップに参加することで、そこから第一生命の社風を直接体感することができるので、志望動機などは説得力が増すと考えられる。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ参加後に、人事部社員との一対一の面談が用意された。逆質問のみで選考の雰囲気は一切感じられなかった。インターンシップ参加者限定のイベントはこの面談のみであった。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
インターンシップ参加前は金融業界を幅広く見ており、その中でも損害保険業界の志望度が高かった。損害保険業界は生命保険業界と比べて扱うリスクの幅が広く、変化が激しいことから面白さを感じていた。生命保険は扱うリスクが人の生死や怪我病気に限定されているため、保守的なイメージを抱いており、チャレンジングな姿勢があまりないと思っていた。このような理由から、生命保険業界よりも損害保険業界を志望していた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
インターンシップに参加したことで、生命保険業界に対するイメージが大きく変わり、損害保険業界よりも志望度が高くなった。生命保険は人が困ったときに支えられるのはもちろん、子供保険や個人年金保険、健康増進などプラスをさらにプラスにする要素も大きくあることを学んだからだ。また、新しい保険を作ったり、海外に積極的に進出したりとチャレンジングな姿勢が強く感じられたことで、志望度が一気に高まった。
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第一生命保険の 会社情報
| 会社名 | 第一生命保険株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ダイイチセイメイホケン |
| 設立日 | 1902年9月 |
| 資本金 | 600億円 |
| 従業員数 | 47,502人 |
| 売上高 | 4兆4149億5000万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 隅野俊亮 |
| 本社所在地 | 〒100-0006 東京都千代田区有楽町1丁目13番1号 |
| 電話番号 | 03-3216-1211 |
| URL | https://www.dai-ichi-life.co.jp/company/info/outline/index.html |
| 採用URL | http://www.dai-ichi-life-saiyo.jp/ |
