2024卒の東京工業大学大学院の先輩が書いたダウ・ケミカル日本TS&Dの内定者のアドバイスの詳細です。内定を承諾・辞退した決め手や、ダウ・ケミカル日本の内定に必要なこと、内定が出る人と出ない人の違い、内定したからこそ分かる選考の注意点などを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒ダウ・ケミカル日本株式会社のレポート
公開日:2023年8月2日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定入社
- 職種名
-
- TS&D
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
1次面接、2次面接はオンラインでした
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2023年03月 中旬
内定を承諾または辞退した決め手
説明会やインターンシップに参加して入社したいと思っていた企業であったため。また、選考が進む中で、自分との相性が良いと感じた。
内定後の課題・研修・交流会等
メンター面談、内定者懇親会(どちらもオンライン)
内定者について
内定者の人数
15人以下
内定者の所属大学
国公立大学
内定者の属性
理系修士がほとんど、一部は学部生
内定後の企業のスタンス
私自身は連絡を受けてすぐに承諾したが、2週間程度は待っていただけそうな雰囲気であった。電話で承諾後、内定通知書と共に、推薦書や承諾書を求められたため、それ以降は辞退できないと思う。
内定に必要なことは何だと思うか
他の会社にも当てはまる部分ではあるが、なぜ外資系なのか、なぜそのなかでもダウなのかなどの志望理由は選考でよく聞かれたため、自分の中での理由をしっかり固めておくことは大事であると感じた。また、面接においては少なからず英語が必要となる。面接官の方々もこちらの英語をできるだけ理解しようとしてくださるので、特別高い英語力は必要ないが、伝えようとする意思は必要である。英語への苦手意識によって自信を無くしてしまわないように少し対策をしておくとよいと思う。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
自信をもって自分のことを話せたのが良かったと思う。自分の長所や短所、そしてそれがダウに入社した際にどう影響してくるのかを事前に分析してあり、入社した際のイメージを持って面接に臨めた。内定者の集まりでも皆積極的な発言が多く、自信を持っているように見えた。
内定したからこそ分かる選考の注意点
面接はどの段階でも基本的にフランクな空気です。よほどでない限り発言や質問したことでマイナスになることはないと思うので、自信をもって自分のことを話せることが大事だと感じました。また、どの段階でも英語で話す時がありますが、高度な英語力は必要なく、伝えようとする姿勢があれば問題ありません。
内定後、社員や人事からのフォロー
内定者に1人ずつ社員の方がメンターとしてつき、定期的に連絡やミーティングができるようにしていただいた。
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ダウ・ケミカル日本の 会社情報
| 会社名 | ダウ・ケミカル日本株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ダウケミカルニホン |
| 設立日 | 2016年9月 |
| 資本金 | 4億円 |
| 従業員数 | 172人 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | ジャロッド・トラスラー |
| 本社所在地 | 〒140-0002 東京都品川区東品川2丁目2番24号 |
| URL | https://jp.dow.com/ja-jp/about.html |
