
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは、計画を立てて行動することができることです。部活の幹部、広報としてTwitterやInstagramの投稿を作成する際その計画性を活かし、所属していた○○部で「前年度の二倍の新入部員獲得」という快挙を成し遂げました。毎年我が部では部員確保が課題でした。そこで私はどの時間帯が最も新入生の目に留まりやすいか、また彼らが興味をもつ投稿は何かについて分析をして曜日ごとに計画を立てました。その結果、入部者が前年度の倍の40人となり、無事目標を達成することができました。多くの新入部員が、我が部のSNS投稿をきっかけに興味を持ってくれ体験会へと足を運んでくれていたと聞き、非常にやりがいを感じました。このように私には目標から逆算して行動するという計画性があります。業務に携わる際もこの力を活かし、周囲の方と連携して誇りを持って仕事に取り組みたいです。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと
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A.
私が学生時代に最も打ち込んだことは、部活動です。大学2年生から○○という競技を始め、大会にも出場するようになりました。最初の方は入賞できていたのですが次第に周りの方が上達しだし、結果を出せない自分に苛立つようになり競技を楽しめなくなっていきました。そこで私は毎練習ごとに小さな目標を一つ設定して、それが達成できたか練習後に振り返るという取り組みを始めました。また先輩、監督等様々な方の元に積極的に稽古に行き、練習時間はいただいたアドバイスの実践に努めるようにしました。その結果、先日の関東学生大会にて一年ぶりに入賞することができました。小さな努力を積み重ねていくこと、また多くの人の意見を柔軟に聞き活用することの大切さを学ぶことができました。 続きを読む
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Q.
趣味・特技
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A.
私の趣味は楽器演奏です。中高6年間続けてきたクラリネットに加え、大学からはカリンバという楽器を始めました。授業や部活がありまとまった練習時間はとれませんが、その分一回あたりの練習における集中力を上げることでカバーしています。 続きを読む
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容
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A.
文学部日本文学科の学生として、中古文学の研究に力を入れました。特に蜻蛉日記における当時の女性の苦悩について、道綱母の人物像という観点から研究しました。調査すべき文献が多く初めは戸惑いましたが、教授とともに優先順位をつけて取り組んだことで無事に最終発表を迎えることができました。 続きを読む