
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
学生時代に最も打ち込んだことは何ですか?なぜそれに取り組みましたか?(200~600字)
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A.
私は、プログラミングの勉強に力を注ぎ、webサイトを作成した。始めたきっかけは、今まで新しいことに自主的に取り組んだ経験がなく、自分の手で1から制作物を作ってみたいという思いがあったからだ。html、CSSの基礎から学び、最終的にはアルバイト先のクレープ店のwebサイトを作成した。機能としては、クレープの診断を行う他、メニューごとの口コミ投稿機能を付け、商品選びをサポートしたいと考えた。クレープの診断機能は、好きなトッピングやテイストの質問を4つ答えることで個人にあったクレープを一つ紹介するもので、実際友人に試してもらったところ好評の声が多かった。口コミ投稿機能では、写真を投稿できる他、お気に入り機能を付けることで人気のメニューが分かるようになっている。現在は、友人や家族に使ってもらい、より良いサイトに向けて訂正を加えている。その後は、汎用性が高いといわれるpythonを学んだ。Pythonでは、制作物はないが、基礎から応用までしっかり学んだ。学習の中で、物事を順序立てて考える論理的思考を身に着けることができた。時には挫折することもあったが、人を頼ることや、度々基礎に振り替えることで最後までやり遂げることができた。自ら挑戦し、やり遂げることで、これまでにない達成感を味わった。これからも、新しいことに自主的に挑戦し続けることができる武器を生かし、貴社で活躍したい。 続きを読む
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Q.
当社に入社してどのようなことに取り組みたいですか?そのように考える理由はなんですか?その取り組みが社会に与える影響を含め考えてください (200~600字)
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A.
私は、自身が生まれ育った九州を元気にしたいという思いがある。私は、長崎市に住んでいる。昨年開催された「ファイト九州デー」で、長崎でホークスの試合があった際、日雇いのアルバイトとして参加し、限定ユニフォームを頂いた。そのことをきっかけに、試合を観戦したいと思い、球場に足を運んだ。その試合で、野球の面白さはもちろん、映像演出や、運営の仕方、多様なイベントなど、来てくれたお客さんを楽しませるための取り組みに感動し、ホークスの大ファンになった。それから月に1回は、球場に観戦に行く日々となった。ホークスの試合を観戦に行くことが楽しみとなり、きつい日々や大変な時の心の支えとなった。この経験から自身がホークスから日々元気をもらっていたように、九州の人々を元気づける仕事がしたいと思うようになった。特に、気軽にドームに行くのが難しい福岡以外の地域の人々が、もっとホークスと触れ合うことができる機会を増やしたい。私のような福岡市から離れた場所に住んでいると、頻繁にドームにいくことが難しい。また、球場に足を運ぶきっかけも少ない。もっと福岡市以外のイベントや試合を増やして、ホークスのことを知ってもらえるきっかけが増えれば今以上にたくさんの人々を元気にすることにつながると考えている。そのため、貴社の事業統括本部に所属し、新サービスやファンクラブの企画、運営を行うことで上記に述べたことを達成したい。 続きを読む