
24卒 本選考ES
エンジニア
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Q.
趣味、特技について教えてください
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A.
趣味はスポーツ観戦で、特にバスケットボールと野球の試合をよく見に行く。特技は、幼少期に習っていたそろばんと暗算である。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私は、留学生を支援するチューター活動を経験し、相手の立場に立って話を聞き、相手のために最善な行動ができる。自身の語学留学の経験から、留学生のサポートをしたいという思いが芽生え、留学生への支援を行うチューター活動を始め、相手のことを考え、3つの部分に力を入れた。1つ目は、日頃からオンライン上で些細なメッセージのやり取りを行うようにした。これは、どんなに小さいことでも相談しやすい雰囲気を作るためである。2つ目は、相談を持ち掛けられた際には、オンライン上で解決できる内容であってもなるべく会って話をした。言葉のニュアンスの違いや、誤解を防ぐためである。3つ目は、日本語のレポートの添削を行うときは、難易度を考えながら、教科書や参考書には載っていないような自然な文章や会話を中心に教えることを心掛けた。このように私は、相手のために自分にできることを考え、行動することができる。この強みは貴社で働く際、お客様の要望を聞く時や、チームで活動するときに発揮できると確信している。 続きを読む
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Q.
あなたがIT業界、もしくはNSSLCサービスを志望する理由を教えて下さい
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A.
IT業界は急速に発展しており、常に学び続ける姿勢が必要とされているからだ。IT技術は常に私たちの生活において新しい価値を生み出し、日常生活において必要不可欠なものとなった。私は、プログラミング学習において次々と新しい言語に挑戦し、新たなスキルを身に着けるなど、常に新しい技術を学び続けることができる。IT業界では、このような自身の強みを生かすことができると考えるため、IT業界を志望する。 貴社を志望する理由は、私たちの生活において必要不可欠なITインフラを担っているからである。ITは私たちの日常生活に欠かせないものとなっており、人とのコミュニケーションや情報収集、買い物やエンターテインメントなど私たちの生活を支えるほか、豊かにしている。それらを支えているITインフラに携わることで、人々の日々の生活を支えたい。貴社はシステムを安定稼働させるノウハウを持っており、信頼を築いてきた。その貴社で、”当たり前の毎日を確かな技術で支える”という気持ちを忘れず、エンジニアの一員として働くことで、社会に貢献したい。 続きを読む
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Q.
あなたがエンジニアとして実現できたらよいと思うこと、もしくは将来どんなエンジニアになっていたいか教えて下さい
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A.
向上心を忘れず、周りから信頼されるエンジニアになりたい。IT業界は急速に発展しており、常に変化している。そのため、常に新しい技術やトレンドを学び続けるという姿勢を大切にしていきたい。資格の取得のための勉強や研修に積極的に参加していきたい。また、お客様や一緒に働く社員の方との交流を忘れず、信頼されるエンジニアになりたいと考える。お客様の要望に応えることはもちろんだが、プラスで喜んで頂けるようなサービスをしたい。どのような仕事も1人ではできないと思うので、一緒に働く社員の方とのコミュニケーションを大切にし、助け合いながら最高のサービスを提供したい。 エンジニアとしてITインフラの運用サービスに携わり、多くのお客様がより安心して使用できるシステムの運用を目指したい。トラブルが起きた際は、大学時代のチューター活動で発揮された相手に寄り添って相手のために全力で行動できる力を生かし、丁寧で迅速な対応を心掛けたい。 続きを読む