2024卒の先輩がしまむら総合職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2024卒株式会社しまむらのレポート
公開日:2023年7月7日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施した
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
特になし。選考は筆記試験から最終面接まで本社で行われた。面接時には、マスクを外すことを指示された。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年05月 上旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 埼玉本社
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 10分
- 面接官の肩書
- 役員
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
一階のブースで待機→人事の方から前回の面接のフィードバック→面接→今後の流れの案内
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
志望度の高さをとにかくアピールした。また、全国転勤が大丈夫な理由など、説得力を持たせる回答を準備しておいた。
面接の雰囲気
面接官は見た目は圧迫感があるが、話し始めると穏やかな印象。しかし、質問内容によっては、鋭い深堀がたまにあった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
ワンキャリア
最終面接で聞かれた質問と回答
入社してからやりたいこと
将来的にはバイヤーになり、自分が関わった製品を通して、人々の生活を豊かなものにしたいと考えます。私自身、容姿にコンプレックスを抱いていた時期がありましたが、ファッションに出会ったことで自分に自信がつき、日々を前向きに生きることができるようになりました。そのため、ファッションは人々の見た目を変えるだけでなく、自信であったり勇気を与えることができる可能性を持ったものだと信じています。そして、今度は私がバイヤーとして携わった商品を通して、人々に自信や勇気を届けたいと考えます。
商談見学を行った感想
レディース部門のバイヤーを担当している社員さんの商談を見学させて頂きました。楽しみつつもかわいいものを熱心に作ろうとしている姿を見て、すごくこの仕事が好きなんだなという事が伝わってきました。この社員の方のように、自分の好きなことを仕事にして、生き生きと働く社会人になりたいと思い、御社への志望度がさらに高くなりました。また、商談見学後も、丁寧に私の質問に答えてくださり、このような先輩社員の方に囲まれて働きたいと思うようになりました。
株式会社しまむらの他の最終面接詳細を見る
小売り (アパレル)の他の最終面接詳細を見る
しまむらの 会社情報
| 会社名 | 株式会社しまむら |
|---|---|
| フリガナ | シマムラ |
| 設立日 | 1953年5月 |
| 資本金 | 170億8600万円 |
| 従業員数 | 3,340人 |
| 売上高 | 6653億5800万円 |
| 決算月 | 2月 |
| 代表者 | 高橋 維一郎 |
| 本社所在地 | 〒330-0835 埼玉県さいたま市大宮区北袋町1丁目602番1号 |
| 平均年齢 | 43.4歳 |
| 平均給与 | 707万円 |
| 電話番号 | 048-631-2111 |
| URL | https://www.shimamura.gr.jp/ |
