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株式会社読売新聞東京本社

  • 3.0
  • 口コミ投稿数(106件)
  • ES・体験記(15件)

株式会社読売新聞東京本社

社員・元社員による会社の評価

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総合評価
3.0
成長性、将来性
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2.4
給与水準
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3.3
安定性
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3.1
仕事のやりがい
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2.9
福利厚生
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3.3
教育制度
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2.5
企業の理念と浸透性
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2.8

社員の口コミ・評判

株式会社読売新聞東京本社の口コミ・評判

福利厚生、社内制度

投稿日:2018年10月10日
回答者:
  • 20代後半
  • 男性
  • 今年
  • ドライバー・配送関連

【良い点】アルバイトは80枚配達で29000だったガソリン代も出た。でも配達で使うガソリン量には足りてなく不満を感じていました。配達した分だけ支払われるの...

株式会社読売新聞東京本社の口コミ・評判

仕事のやりがい

投稿日:2018年8月25日
回答者:
  • 20代後半
  • 男性
  • 今年
  • ドライバー・配送関連

【良い点】コミュ障にとってしゃべらないでできる仕事というのはすごくいい仕事だと思いました。終わったら自由に帰れる、配達間違えてもそこまでおこられない、よく...

株式会社読売新聞東京本社の口コミ・評判

入社後のギャップ

投稿日:2018年7月29日
回答者:
  • 20代後半
  • 男性
  • 今年
  • 記者・ライター

【良い点】自分が持っている知識や問題意識を活用して情報を発信し、社会問題を解決する仕事をしたかった。そのため、どこかの報道機関に入り、ジャーナリストとして...

株式会社読売新聞東京本社の口コミ・評判

ワークライフバランス

投稿日:2018年7月29日
回答者:
  • 20代後半
  • 男性
  • 今年
  • 記者・ライター

【良い点】近年の働き方改革で、以前まで多かった無駄な仕事が減りつつあり、早い帰宅を推奨される。休日も平時であれば、しっかり休める。自分のペースで働けるよう...

株式会社読売新聞東京本社の口コミ・評判

仕事のやりがい

投稿日:2018年7月29日
回答者:
  • 20代後半
  • 男性
  • 今年
  • 記者・ライター

【良い点】記者は、名刺1枚で誰にでも会える仕事。自分の問題意識に従って、仕事を進めることができる。普通の人が出来ない体験をすることができるだけでなく、記事...

みんなの就活速報

会員番号:503928さん / 文系

1次面接通過した学生の就活速報

投稿日:2018年8月3日
面接官/学生
面接官 2人学生 1人
連絡方法
メール1週間以内
雰囲気
和やか
質問内容
なぜこの会社か?なぜこの業界か?学生時代のエピソード将来やりたいこと自己紹介(自己PR)

面接で気をつけた方がいいと思った質問や意外な質問を教えてください

会員番号:401450さん / 文系

1次面接通過した学生の就活速報

投稿日:2018年4月13日
面接官/学生
面接官 1人学生 1人
連絡方法
メール即日
雰囲気
和やか
質問内容
なぜこの会社か?なぜこの業界か?学生時代のエピソード

和やかでした

会員番号:265526さん / 文系

1次面接通過した学生の就活速報

投稿日:2018年4月12日
面接官/学生
面接官 1人学生 1人
連絡方法
メール3日以内
雰囲気
和やか
質問内容
その他学生時代のエピソード自己紹介(自己PR)

約15分、和やかな雰囲気で進んだ

会員番号:239545さん / 理系

1次面接通過した学生の就活速報

投稿日:2018年3月25日
面接官/学生
面接官 6人学生 1人
連絡方法
電話3日以内
雰囲気
和やか
質問内容
なぜこの会社か?学生時代のエピソード自己紹介(自己PR)

ESを中心に話が進みました。

会員番号:270393さん / 理系

1次面接通過した学生の就活速報

投稿日:2018年3月21日
面接官/学生
面接官 6人学生 1人
連絡方法
電話3日以内
雰囲気
厳し目
質問内容
その他なぜこの会社か?なぜこの業界か?将来やりたいこと自己紹介(自己PR)

当然ではありますが、人によって違うかもしれないです。

インターン情報(ES・体験記)

  • エントリーシート
  • インターン体験記
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株式会社読売新聞東京本社

総合職
通過
Q. 学生時代に、1番頑張ったことは?
A. 私が学生時代、最も頑張ったことは予備校チューターのアルバイトです。また、このアルバイトにおいて、自分のアドバイスによって人を成長させ、良い方向に導くことのできる喜びや、やりがいを得ました。 チューターは講師と異なり、受験勉強を教えるのではなく、割り振られた担当生徒の相談や弱点補強、アドバイスなどコンサルティングを主とした仕事を行なっています。現在までの卒業の際のアンケートで、90%を超える担当生徒や保護者の方から、私の業務について非常に満足とのお答えをいただきました。 また、教室を運営していくという面では、チューター7人の副リーダーという立場で業務を行いました。 また、私が業務を行う上でのこだわりが、2点あります。1点目が、生徒一人一人の特性、強み、弱み、性格を分析し、生徒に合わせた学習メニューや計画立てを行ったことです。また、生徒と毎月面談を実施し、学習進捗に問題がないかなどを細かく確認していきました。2点目が、接し方についてです。多感な時期である高校生にとっては、心を開いてもらい、本音や不安、悩みを聞くことが、第一志望校に合格するための重要項目であるため、生徒によって喋るスピード・話題などにも気を使い、業務を行いました。 こだわりを持ち生徒と接することで、生徒の成績やモチベーションを良い方向へ変化させていくことが私にとってのやりがいとなりました。この経験を生かして将来、自分の力で人や社会に良い変化を与えていきたいと考えています。
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株式会社読売新聞東京本社

記者職
内定
Q. あなたの性格や趣味・特技、これまで力を入れてきたことなど、自由に書いてください 。
A. 10年間続けた陸上競技を通じて、私が学んだことを書きたい。まず、私は忍耐力に自信がある。その力が発揮したのは、高校時代陸上部で疲労骨折に屈せず県大会入賞を果たしたことだ。私は、自分と同じ種類の800m走で県大会入賞を果たした先輩に憧れて、県大会入賞を目指した。だが、度重なるケガで思うように練習が積めず、2年の冬には疲労骨折をしてしまった。練習を多く積んで力を蓄える冬にケガをすることは、県大会で力を出す上で致命的で、県大会入賞を諦めかけた。しかし、練習ができないので発想を変え、早寝早起き、食生活を改めるなど練習以外でできることをした。練習でこそ強くなれるという自分の常識を疑い、私生活を改善しところ、毎日30㎞の走り込みにも耐えられる身体作りに成功し、県大会入賞につながった。この経験から、困難に直面しても自分の常識を疑い、粘り強く努力することの大切さを学んだ。 次に、大学時代に地元の駅伝大会で万年二位のチームを優勝に導いた。毎年優勝を逃すことが悔しく、敗因を考えたところ、チームでのコミュニケーション不足を感じた。チームは中学生から社会人で構成されており、全員が集まる機会が大会直前以外にほとんどなかった。そのため、メンバーの間で目標がバラバラで、チームが一丸となれていなかった。そこで、毎月チームで一緒に練習を行う提案をした。陸上は個人競技なので、チーム練習が必要ないように思われるが、練習のように辛いことは1人だけでは続けにくい。だから、仲間と練習で切磋琢磨し合うことで、モチベーション低下を防ぎ、チームが一つになれる。また、練習に参加できない人には、練習状況の報告などの工夫もした。このように連携を密にした結果、チームでの目標が明確になり大会優勝を達成できた。この経験から、チームで結果を出すためには仲間と高め合うこと、目標共有のために意思疎通を図ることが重要だと学んだ。

本選考情報(ES・体験記)

  • エントリーシート
  • 本選考体験記
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株式会社読売新聞東京本社

総合職
通過
Q. ◆あなたの性格や趣味・特技、これまで力を入れてきたことは何ですか。 それを志望職種の仕事にどのように生かせますか。(800字以内)
A. 大学時代はイベント企画を行うサークル活動に注力しました。その際私は粘り強く物事に取り組める自分の持ち味を発揮しました。特に力を入れたのは学園祭で行った企画で、作曲家の思いを知った上で音楽を聞く楽しみを提案したいと思い、作曲家の方にその場で作曲過程を披露していただく企画を行いました。その際出演オファーを100件以上行いましたが、具体的な交渉に進んだのは1件のみで、出演許可をいただく事には大変苦労しました。しかし、その1件も当初は金銭的な報酬以外で出演するメリットがないと話を受ける事ができないと断られてしましました。しかしそれでも諦めずに作曲家の方が出演するメリットを強く提示するため、相手のニーズを探ろうと粘り強くヒアリングを行った事で、作曲家の現在の感性に刺激が足りないという考えを読み取る事ができました。そしてそのニーズをお客様との意見交換会として企画内容に反映させる事で出演を了承していただけました。その結果、当日は約500人の集客と満足度95%という高い評価をいただけてイベントを成功させることができました。私はこの経験から、あきらめずに求め続ければ道が開けるという事を学びました。貴社のイベント企画事業でも、企画立案から交渉、実行段階まで繰り返し何度も困難があると思います。私はそのような時もこの経験を生かして、あきらめずに粘り強く取り組み続けることで困難を乗り越えたいと思います。
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株式会社読売新聞東京本社

総合職
通過
Q. 志望理由と入社してからしたいこと
A. 新聞というメディアを活用し、リアルな体験が出来るイベントを世の中に広めていきたいと考えたから。現代がコト消費の時代と言われる様に、実際の体験にはモノには勝てない魅力がありますが、コト消費にはモノ消費よりお金がかかり、タイミングが重要だというハードルの高さを感じています。(私自身ミュージカルが好きで、客席とステージの一体感は映画には絶対に無いものだと感じています。一方で敷居の高さから見る層が非常に限られていることは非常にもったいなく、こうしたハードルを下げることでより多くの人に体験を提供したいと考えています。)貴社は幅広く多数のイベント事業を行っており、また読売新聞という強力なメディアを持っているため、あらゆる人に対してイベントの宣伝が可能と考え、志望しています。入社後にはコト消費のハードルを下げるために(1)発刊数1位である読売新聞を利用したイベントの周知徹底と、(2)紙面から‘体験’へと繋がる宣伝を行っていきたいです。(1)特に企画展の場合は開催を知ってもらうことが最も重要であり、宣伝の場として新聞を最大限活用したいと考えています。(2)ただの宣伝ではなく行きたいと思ってもらうために、紙面で気になるポイントをつくったり、イベントにまつわるストーリーを掲載したりし、そうした伏線を会場で回収する過程でイベントの魅力が伝わる様な広告を作りたいと考えています。モノである新聞、コトであるイベントをうまく組み合わせることで、両方を行っているという貴社の強みを最大限発揮していきたいです。
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株式会社読売新聞東京本社

総合職
通過
Q. あなた性格や趣味・特技、これまで力を入れてきたことなど、自由に書いてください:
A. 私はやらないで後悔するよりもやって後悔したい。そう思い何事にもチャレンジする姿勢で新たなことに挑戦してきました。空手道を始めた高校時代。少人数だからこそ私もチームに貢献したい。そう思い練習に励み、今でもお世話になった道場には顔を出し試合をしています。そして大学時代では多くの人と関わり、新しいことに挑戦したいということからよさこいサークルに所属し、ソーラン祭りに向け班の班長を務めました。新入生を迎えた4月、一緒に過ごす時間が長い班生活は濃厚であり、命運は班でどう生活するかにかかっています。毎日の練習、補習練など辛い練習のなか、上級生の班に対する方針への不満、新入生の練習の不満などサークル自体の士気が下がる期間をいくつも経験しました。自分自身、本番直前まで班の盛り上げ方、方針には苦労しました。去年の先輩たちを見て成長したからこそ自分が受け持つ班にも「この班でよかった」と思わせたい。上級生の意見を参考に班の差別化、自分の色である常に明るく自分が引っ張るんだという気持ちで先導しました。すると班員もおのずと同じ方向に向かい、まとまった感じを抱くことが出来ました。そんな個性豊かなメンバーが一つとなり、一つの目標に向かったからこそ優秀賞を受賞することができたと思います。私はこのサークルを通し多くの人に支えてもらったからこそ自分も同じように貢献したい。そう思い率先して多くのことをこなしてきました。そして本当にこのサークルの一員でよかったと心から思うからこそ強く印象に残っています。

会社情報

基本データ
会社名 株式会社読売新聞東京本社
フリガナ ヨミウリシンブントウキヨウホンシヤ
URL http://www.yomiuri.co.jp
本社所在地 〒100-0004 東京都千代田区大手町1丁目7-1
電話番号 03-3242-1111
FAX 03-3216-7138