2024卒の先輩がセルート総合職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2024卒株式会社セルートのレポート
公開日:2024年2月2日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 最終面接
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- インターン
-
- マリークヮントコスメチックス
- 内定先
-
- 未登録
- 入社予定
-
- 未登録
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
消毒液の設置がありました。
最終面接 落選
- 実施時期
- 2023年10月 下旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 本社
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 社長、記録係
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
会議室に案内されて面接をうけ、終了後帰宅。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
逆質問だけと思わずあまり準備できていなかったのでそれは準備していくと良いと思います。とにかく質問をするだけではなく会話をするように、という部分を注意しました。また、一次面接のときに明るく話した部分は評価していただけたと思ったのでそこも心掛けました。
面接の雰囲気
逆質問だけの面接だった。こちらが質問してそれをもとに会話をする形式で、向こうから一方的に質問をされることはなかった。案内をしていただいた社員さんの話では、時によって逆質問だけだったりそうでなかったりするらしい。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
物流業界を今まで受けたことが無く理解を深めたいのですが、物流業界だからこそのやりがいはどんなものだと考えますか。
生活に根付くものであるということと、特にメディカルといった分野を扱っているが、非常に重要で必要不可欠なものを預り届けるというところで責任感をもって取り組んでいる部分。
(以下再度私から逆質問)
私は物流業界において重要なことは安定性を軸に持ちながらも変革していくということだと考えていますが、実際にはどういったことが重要だと考えますか。
安定が大事だとはあまり思っていない。安定しているということは変わらない、止まったままであるということでもあるためである。
御社で活躍されている方は、入社時から活躍するための能力を既にある程度は持っているものなのでしょうか。(逆質問)
新卒で入社される場合、入社した時点では必ずしも全員が全員能力を持っていて活躍していくというわけではない。入社して仕事をしている中で例えば何か仕事に対して疑問を持って変えようと動いていくうちに能力が培われて活躍できるようになっていく。
(以下再度私から)
ではそういった能力を身に着けるためには、日ごろから問題意識をもって自発的に動くことを心掛けることが重要ということでしょうか。
はい、それが大事だと思います。
株式会社セルートの他の最終面接詳細を見る
インフラ・物流・エネルギー (貨物(陸運))の他の最終面接詳細を見る
セルートの 会社情報
| 会社名 | 株式会社セルート |
|---|---|
| フリガナ | セルート |
| 設立日 | 1984年11月 |
| 資本金 | 5000万円 |
| 従業員数 | 327人 |
| 代表者 | 髙木惠理 |
| 本社所在地 | 〒169-0075 東京都新宿区高田馬場1丁目31番18号 |
| 電話番号 | 03-5285-5084 |
| URL | https://www.saroute.co.jp |
セルートの 選考対策
- マッチ度(就職難易度・採用大学)
-
企業研究
- 口コミ・評価
