- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
広告やCMなどでSky株式会社という名前を聞いたことがあり、学生からの評価も高いためインターンに参加しようと考えた。その中でも、明確なイメージを持てていなかった評価・検証職の職種理解を深めた上で、職種選択をしたいと考えたため。
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【問題解決の挑戦】【18卒】ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズの夏インターン体験記(理系/総合職)No.1682(大阪大学大学院/男性)(2018/2/6公開)
ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズ株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2018卒 ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズのレポート
公開日:2018年2月6日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2018卒
- 実施年月
-
- 2016年8月
- コース
-
- 総合職
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 5日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
コンサル業界を覗いてみたいと感じたため。早い段階で夏の長めのインターンが決まっていたため、その他に合間に参加できるインターンを探していた。外資系コンサルはすべてその長めのインターンと被っていたため合間を縫っていくことができるコンサルのインターンを探していたらここになった。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
ESを書く時点で、あなたが地元のパン屋さんの売り上げをアップさせるためにどうしますか?初回の議題はどうしますか?という題が出されていたのでコンサル本を読んでどういう考え方をするのか学んだ。
選考フロー
エントリーシート → 最終面接
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2016年07月
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
最終面接 通過
- 実施時期
- 2016年07月
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 40分
- 面接官の肩書
- 人事の方
- 通知方法
- 直接
- 通知期間
- 即日
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
ケースはもう少し出してほしかったというようなことを言われたが、自分の頭で考えることが一番大事なようでそこまで厳しく評価してなかった。研究内容についても、相手に理解してもらおうと話す姿勢を評価してもらえた。基礎的な研究になるほど、細かい部分は?となってしまうので。
面接で聞かれた質問と回答
研究内容について教えてください。
研究内容を伝えた。相手が文系の方であったのでわかりにくいと感じるところは身近な例を出して説明するようにした。例えば、リニアモーターカーの例を出したりして応用例というのをわかりやすく伝えた上で、自分の立場は理学なので基礎的な研究を行っているというようなことを伝えた。研究内容についてはかなり深堀が続いて、こちらも分かりやすく伝えていたがギブアップが向こうから途中であった。
あなたは、街のペット用の器具の販売会社です。どのように売り上げを伸ばしますか?
初めてのいわゆるケース面接であまりしっかりと答えられなかった。まずは、なぜ売り上げが低迷していることを考えるというのを伝えた。同業他社の出現、ペットを飼う人が減っていった、器具を使う必要がなくなったというのが考えられるが、一般的にペットの需要というのはあまり変わってないはずであるから同業他社の出現が主要原因だと考えられる。広告を増やして一般の認知を増やすこと、商品を置いてくれそうなペット屋や獣医さんを探して営業をかけること、同業他社の商品を商品自体の価値(価格、品ぞろえ、性能、用途)とサポート(お届け日数、保守管理)で分析することを上げたと思う。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 東京
- 参加人数
- 15人
- 参加学生の大学
- 東大早慶で6割、京阪神で3割、残り1割がその他。ある程度学歴の高い学生
- 参加学生の特徴
- 文系と理系は半々だった。学生団体をやっているいわゆる意識高いと揶揄される学生は多かったように感じた。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
実在するNPO法人の抱える課題について各チームで解決策の提案を行う
前半にやったこと
まずは、課題についての説明があり、前半は現状の問題点を把握するのに時間を使った。その後、実際のNPO法人の方にヒヤリングなどを行い実際に考えていた問題点が正しいかどうかの裏付けを取った。
後半にやったこと
解決策を提案するのではなく、実際に作れるものは作ってしまいましょう。ということだったので、制作物を分担して作った。一部は持ち帰りの仕事として滞在しているホテルで行った。あとは発表用の模造紙づくり
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
NPO法人の責任者
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
期待値コントロールと妥当な目標設定。どこまでやってもらえるのかという期待値のコントロールをしておかないと相手からこれもやってもらえると思っていた、これもあれもとなってしまう。目標設定もはっきりとさせておかないとチームワークで進めるのは難しい。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
チームのまとめ方と、ゴール設定。やはり初めのうちはリーダーシップを取りたい学生がとるのだが後半になってくると、テーマによっては自分がとった方がよいという場面に出くわす。その時に柔軟に指示を取っていくこと。あとは、業務量が多かったのでそれをこなすのは大変であった。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
重要と思える点から攻めていくこと。また、目標設定については参考になった。具体的な目標や終了条件を決めておかないと、個人の場合はまだしも、グループで作業を行うと生産性が低くなるし議論に無駄があるということを言われて、その通りと思った。頭ではわかっているものの、終了条件と目標設定をこうするべきというのは実践的に学ぶ機会があまりない。
参加前に準備しておくべきだったこと
コンサルの出した本は、特に重版を重ねているものは読んでおくべきだったかなと思った。あとは、チームでの作業の進め方。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
自分はコンサルを行うよりも、される側でいたいと思ったため。この業種というのは、いろいろな業界のトップと話ができるというのが売りである。また、大学受験のようにコンサルティングファーム毎のレベルというのも偏差値的に結構決まっている。こういうのを受ける、学生というのは論理的で優秀だけどやりたい事がない学生、もしくは学歴コンプレックスのある学生なんじゃないかと思った。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
フィードバックの評価がよかったため。でも、最終的にどうなるかはわからないと感じた。インターンの結果がよいと本選考でもフローの短縮があるという事が明記されていた。また、小さめのコンサルティング会社であるので外から受ける人はなぜ受けたの?という話になるしインターン枠が多そうだと感じた。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
そもそも、コンサルティング業界というものの志望度が下がったのでそこに含まれているこの会社に対する志望度というものが下がった。他人の夢を支援する業界で、自分のやりたいことをやる業界ではないなと感じてしまった。あとは勤めているうちに特定の業務がやりたくなって事業会社に行くという未来が見えた。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
フローの短縮が明記されていたため。社員の方がしっかりと面倒を見ていて、その社員の方と全体を見ているディレクターの方に基づいて評価が下されるためいわば1次面接、2次面接の評価をされたようなものである。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
社員の方からは個別に時間を取ってインターンに関してフィードバックを行う時間がその後にあった。それはカフェなどで一対一で行われた。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
漠然といろいろな業界を見ていた。結果から言うと、この時期に見ていたのは通信、IT系のベンチャーが多いと思う。これは自分が研究でプログラムを組んだり、趣味などでもプログラムをいじることがあったからである。自分のやっていることを活かせるような業界というのを見ていた。電機メーカーにも興味があったが、長くて先に決まった他のインターンとの兼ね合いで行けなかった。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
技術職を見てみるようになった。また、コンサルなどの様々な業界に関われるという立場ではなくて、事業会社を見るようになった。結局様々な業界に関われるというのは決断を先延ばしにしたいがため、可能性を残しておきたいという甘えから来てるというのがわかったから。あとは人以外何も持たないので、ファームの序列がびっしりきまってしまうというのもあまり好きではなかった。
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ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズの 会社情報
| 会社名 | ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズ株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ケンブリッジテクノロジーパートナーズ |
| 設立日 | 1997年7月 |
| 資本金 | 1000万円 |
| 従業員数 | 100人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 鈴木努 |
| 本社所在地 | 〒107-0052 東京都港区赤坂2丁目14番32号 |
| 平均年齢 | 36.0歳 |
| 電話番号 | 03-5546-5200 |
| URL | https://www.ctp.co.jp/ |
