
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容
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A.
ゼミナールで二つのことに取り組んだ。一つはビジネスコンテストに着手したこと。○○に関するものと○○という二つのコンテストを同時期に進めた。専門家の方に話を伺い、夏季休暇中もキャンパスに集まり試行錯誤を重ね、両方とも一位を獲得することができた。もう一つは研修したことである。企業で働く方と会い直接話を聞くことからでしか感じることのできないことを吸収した。大学生として考えられない課題があることを学び、就職活動に大きな影響があった研修だった。 続きを読む
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Q.
自己㏚
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A.
私の強みは挑戦することと、どんな困難にも冷静に判断し打ち勝つことだ。これはゼミナールで参加したビジネスコンテストにおいて発揮された。このコンテストでは金融機関が取り組むべき新たな事業やサービスを求められ、○○を提案した。案を詰めていく中で、二つの問題が生じた。一つは、市が問題にしていることの理解が乏しい点。これは市と隣接する地区に住む方にアンケートを取ることで解決した。もう一つは、金融機関が起こせる事業であるかという点である。○○では、銀行法の範囲がどの程度かわからなかったため、銀行法をはじめ宅建業法や民法などの法律を学び、実現性が高い提案をした。結果、最優秀賞を獲得することができた。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと
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A.
○○に参加したこと。カーボンニュートラルへの理解を深めて社会に貢献したいという思いと、仲間と何か取り組み成し遂げたいと思いから参加した。私のチームでは○○を提案した。インターネットで調べるだけでなく、専門家に○○の仕組みや作り方などを伺った。また、自宅で試すことで、問題を洗い出した。判明した問題は専門家を再訪問し、解決法を教えていただいた。これを繰り返し、学生が運用可能な案に仕上げた。結果、1位の成績を獲得した。考えるだけではなく、詳しい方に話を伺いに行くなど行動を起こし、時には頼ることでより良いものを生み出せることを学んだ。また、チームで目標に向けて行動することへのやりがいと、達成感は何物にも代えがたいことを再確認することができた。 続きを読む