
24卒 インターンES
総合職
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Q.
自己PR(400字)
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A.
私は行動力や継続力が強みである。例えば、現在勤務している3つのアルバイトやサークル活動、ゼミナール活動においては全て、絶対に所属したいという強い意志の元実行に移し、実現を果たした。特にアルバイトにおいては、大学入学時に、大学一年生時に○○、二年生時に○○、三年生時に○○でアルバイトを始めるという人生設計を立てた。その人生設計通りに行動することで何れのアルバイトも大学生活も疎かにすることなく、充実させることを実現させた。私は自身の行動に責任をもつことが非常に重要であり、ただ様々な経験をするだけでなく、すべてにおいて疎かにせず責任をもって最後まで継続することに意味があると考えている。一度きりの人生を決して後悔しないように一つ一つの行動に重きを置き、今後も行動力や継続力を大切にしていく自信がある。 続きを読む
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Q.
学生時代の取り組み(400字)
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A.
大学3年時にゼミナールで地域連携プロジェクトに取り組み、特にチームビルディングに尽力しました。例えば、毎週地道な作業の繰り返しによるチームのマンネリ化の課題に対し、メンバーへのフィードバックを率先して行い、良かった点やもっと良くなる点を互いに指摘し合える、チームメンバー全員がリーダーシップ力を発揮できる環境づくりに注力しました。その結果、より良い関係性の構築や次のグループワークでの目標設定にも繋がり、メンバーのモチベーション維持に繋がりました。最終的に代表チームに選んでいただき、非常に大きな成果を得られました。 続きを読む
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Q.
趣味(120字)
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A.
趣味は映画鑑賞だ。映画鑑賞を通して登場人物の人生を体感できたり、未知の価値観を新たに得られたりするという点が魅力であると考える。映画の試写会やイベントへの参加も中高生時代からの趣味で、年間に40回ほど参加していた経験がある。 続きを読む
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Q.
特技(120字)
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A.
特技は永遠と続けられるウォーキングだ。同じ道でも時間帯や季節によって異なる景色を見ることができたり、知らない道で新たな発見をすることができたりするという点に、小さな幸せを感じられる。日々のウォーキングが気分転換につながっている。 続きを読む
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Q.
スポーツ・サークル歴(100字)
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A.
学園祭運営委員会に所属し、広報として活動した。具体的には、学園祭にお招きするゲストの選定や企画内容などを一から検討した。○○さんのトークショーを開催し、無事に成功を納めた。 続きを読む
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Q.
好きな音楽ジャンル・アーティスト(100字)
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A.
好きな音楽ジャンルは邦ロックだ。特に好きなアーティストは○○だ。これまで様々なアーティストのライブやフェスに参加したうえで、○○のコンサートをはじめとしたエンターテインメントは別格だったと改めて感じる。 続きを読む
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Q.
当社のインターンシップに応募した動機と自己PR(400字)
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A.
老舗レコード会社である貴社だからこそ扱え、実現可能なエンターテインメントの事業について学びつつ、グループワークを通して実務に近い実際の貴社の業務を体感したいと思い、貴社のインターンシップに応募した。貴社のインターンシップを通して今の自分にはまだ持ち合わせていない新たな価値観や視点を得たい。また、貴社の社風や社員の皆様の雰囲気も直接感じ取りたい。私の強みは行動力である。一度きりの人生を決して後悔しないようにこれまで多くのことに取り組み続けた。例えば、現在勤務している3つのアルバイトや学園祭運営委員会のサークル活動、ゼミナール活動においては全て、絶対に所属したいという強い意志の元実行に移し、自らの行動力から実現を果たした。私の強みの一つである行動力を活かし、広い視野を持って世の中のトレンドに目を向け、追求し続けたい。 続きを読む
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Q.
エンタメ業界・音楽業界でどんな仕事をやってみたいか(400字)
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A.
私は○○のコンサートへの参加などの経験を初めとし、自分が最も幸せを感じられるのはエンターテインメントに触れているときであると幼いころから実感していた。次第に将来はエンターテインメント事業に携わり、多くの人々に幸せと感動を与えたい、自分がこれまで感じてきた感動をより多くの人々にも提供したいという強い思いから、エンタメ業界を目指している。最も関心があるのはマーケティング業務である。例えば、大学で学んだマーケティングに関する知識やスキルを存分に活かし、的確なターゲティングを行い、データや分析を通じてそのターゲットに沿った企画の検討や販売促進に繋がるような仕事を、エンターテインメントを通して行いたい。映画館のアルバイトを通して、大好きなエンターテインメントを提供する側に初めて立って、楽しいだけではなく大変で辛いことも浮き彫りになった。それでもやはり、人生を捧げてエンターテインメントに携わっていきたいと強く感じている。 続きを読む