
24卒 夏インターン体験記

シチズン時計株式会社
シチズン時計株式会社のインターン当日の内容やインターンを通して学んだこと、本選考への影響など、先輩が実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。ぜひ、詳細ページにて全文を確認し、インターン対策に役立ててください。
会社の事業内容や会社体制など会社に関する詳細な説明。そのあとはグループワークを行うグループに分かれて自己紹介など。その後、個人ワークで社会課題のアイデア出しを行なった。1日目の午後から行っていた個人ワークでブレストした社会課題に関するアイディアをもとに新規ビジネス案の提案をグループワークとして行い、2日目の最後にそれらを発表した。2日目とは異なり、別の製品の改善案を提案するグループワークを行なった。グループワーク中は社員の方々に技術的可能性など質問を多くすることのできる時間があった。最後は2日目同様に発表を行なった。
続きを読むいいえ インターンシップ参加者は少なめであったが、それ以降のイベントはそんなに多くないのと、早期選考などに関するアナウンスは特になかった。ただし、インターンシップに参加していたことで名前と顔くらいは認知してもらえると思う。
続きを読むオリエンテーション、会社紹介、先輩社員合同グループワーク 販売されているシチズンの腕時計の中から、グローバルカタログにのせる腕時計を選んだ。また選んだ腕時計のコンセプトを決めた。先輩社員に質問をする時間を設けられていた。グループワーク、プレゼン、懇親会 グローバルカタログの表紙にのせる「フラグシップモデル」のコンセプト立案とデザインを決めた。プレゼンは緊張感のある雰囲気の中で行われた。
続きを読むいいえ 懇親会で社員の方と話をした際に、インターンシップは本選考に影響がなく、学生にシチズンのことを知ってもらうために行なっているということだったから。しかし、その後人事の方は私の名前を覚えていてくださったので、面接などでは顔見知りということでリラックスできるかもしれない。
続きを読む・1日目 午前:インターンシップ参加者全員でシチズン時計株式会社についての 概要説明,社内の見学,配属部門の発表,ユニフォーム支給 午後:時計の分解及び組み立て実習 ・2日目 午前:参加者それぞれ配属部門にて担当者及び部門の方々との顔合わせ,実習概要の 説明,部門案内 午後:技術解説・装置の使い方の確認 ・3日目ー5日目 社員の方を交えながらの測定実験等 ・6-7日 個人での測定実験など ・8日目 午前,午後:報告会に向けて発表資料作り,担当者への発表,不足実験の補完 ・9日目 午前:発表資料作り 午後:課内発表 (時間制限なし,聴講者10名程度),最終日の報告会にむけた発表資料作り ・10日目 午前:参加者全員での発表資料作り,アンケート提出 午後:実習報告会(発表時間5分,聴講者40名ほど) 配属された課によって行なっている分野が全く異なるため,5分で自身が行なった実習を まとめるのは大変
続きを読むはい インターン参加者のみのシークレットセミナーに招待された。 業界についての動向や社員さんの考え方をインプットすることができ話のネタになった。 社員さんと個人的に合わせてもらえた。
続きを読む1日目は自己紹介と田無事業所内にある時計ミュージアム見学。2日目から各部署に配属になり、私は研究部配属だったので所沢に通うことになった。2日目以降は、研究部に配属された新入社員が行う新人研修の内容をベースに課題が与えられていく。1周目は主にパスタブリッジ制作+CAEによるシミュレーション。1周目に引き続き、新人研修をベースにした課題に取り組む。2週目は旋盤内の箱状の部材の強度を最適化するシミュレーションに取り組む。そして行った課題をまとめ、部署内、全体の計2回発表する。
続きを読むはい インターンシップ参加者限定と称するイベントの告知メールが定期的に来るため。イベントにほぼすべて参加していれば、何らかの優遇があると思われる。冬季のインターンの直前には、参加しないかという電話がかかってきた。
続きを読む午前中は自己紹介の後、ルールの説明を受け、グループに分かれてカタログに載せる時計の選定をディスカッションしました。午後も引き続き選定をし、また班オリジナル時計の製作に取り掛かりました。午前中はオリジナル時計の作成と、カタログの選定の最終選考をしていました。午後は発表の練習と各班10分で実際に発表を行いました。
続きを読むいいえ インターン参加によって優遇はされませんでした。そもそも内定の人数が多くないにも関わらず、インターンの参加者が多かったです。
続きを読む就活会議株式会社は、有料職業紹介事業者として厚生労働大臣の認可(許可番号 :13-ユ-312872)を受けた会社です。
就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。