2024卒の先輩がNTTイノベーティブデバイス技術職 (エンジニア)の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒NTTイノベーティブデバイス株式会社のレポート
公開日:2023年7月11日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 技術職 (エンジニア)
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
面接、WEBテストなどオンラインで行われた。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年03月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官3
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 不明だが役職の高そうな方
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 即日
会場到着から選考終了までの流れ
1次面接と同様、Webexを使った
入室後待機ルームで説明を受けた後、面接用の部屋へ移動される。面接後は再び待機ルームへ移動し、合否の連絡方法について説明があった。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
コミュニケーションがとりやすいと思われるように、質問に対しての答えが流れないように意識しながら話すのが大切だと思う。
面接の雰囲気
1次面接よりは堅い印象を受けたが、変わらず学生のことを理解しようという様子があり、雰囲気も恐ろしい感じではなかった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
Youtubeの就活関連の動画
最終面接で聞かれた質問と回答
入社したら何がしたいですか。
事業についてはどれも興味がありますが、特に興味を持っているのがブロードバンドの事業です。通信は今や生活において欠かせないものであるので、そういった製品に関わりたいと考えています。また、大学でも通信についての授業があり、その知識を活かすことができるかもしれないと感じたこともきっかけです。この事業の競合他社は主に海外になると思いますが、海外の企業と戦える、日本のプライドを守れるような製品を作りたいと考えています。
海外で働くということに対してはどう思いますか
英語は得意というわけでは無いので不安はありますが、海外のお客様との取引で海外勤務が必要になることも多々あると思いますので、入社までに英語の勉強をして、実際に海外で働くことになっても問題ないように備えたいと考えています。特に海外での販売比率は高いですし、若手の社員の方で海外勤務を希望されて入社してすぐにアメリカで働き始めた方がいるとも伺ったので、海外で働くという活躍のチャンスは活用していきたいと思います。
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NTTイノベーティブデバイスの 会社情報
| 会社名 | NTTイノベーティブデバイス株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | エヌティティイノベーティブデバイス |
| 設立日 | 1982年6月 |
| 資本金 | 65億7600万円 |
| 従業員数 | 535人 |
| 売上高 | 379億900万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 佐藤良明 |
| 本社所在地 | 〒221-0031 神奈川県横浜市神奈川区新浦島町1丁目1番地32 |
| 電話番号 | 045-414-9700 |
| URL | https://www.ntt-innovative-devices.com/ |
