
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
広告業界を志望する動機を教えてください。(200文字以内)
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A.
広告は幅広い表現方法で多くの人に変化のきっかけを与えることができるからです。私は塾講師として生徒さんの意欲、理解度に応じた指導法を提案してきました。そのなかで、苦手意識を払拭できたり、結果につながったりすることに大きなやりがいを感じました。それ以来、課題解決を通してその人にとって良い変化をもたらすきっかけ作りがしたいと思い、多角的に多くの生活者に働きかけられる広告業界を志望しています。 続きを読む
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Q.
日本経済社に入社して実現したいことやチャレンジしてみたいことは何ですか。(200文字以内)
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A.
自ら考え提案し、お客様のビジネスの可能性を広げられる人材に成長したいです。貴社では新聞やテレビなどのマス、屋外広告などのプロモーション、そしてデジタルの豊富な媒体と、高校生に向けたイベントの開催など広告に留まらない幅広い事業を展開しています。私は貴社でこれらの知識を広げ、様々なメディアと手法を組み合わせた最適な提案をすることでお客様に信頼されるパートナーになりたいと考えています。 続きを読む
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Q.
上記1,2に対して、これまでの(あるいはこれから取り組もうとしている)学生時代の学びの何がどう活きると思いますか?具体的なスキルや経験をお書きください。(400文字以内)
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A.
塾講師のアルバイトで得た、相手に合った施策を考える力は、お客様と生活者双方に良い影響を与える最適な提案を考えることに活きると思います。私は個別指導において、生徒さんの英語への苦手意識払拭に努めました。苦手意識をなくすには、英語を楽しいと思ってもらうことが必要不可欠だと考えました。そこで、○○した結果、単語がスムーズに覚えられたことで次第に英語への意欲を見せてくれるようになりました。この経験から得た相手の立場に立って最も効果的な施策を考える力を活かしてお客様のニーズをくみ取り、お客様にとっての最適解を提供したいと考えています。 続きを読む
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Q.
学生時代の最大のしくじりとそこから学んだことを教えてください。(400文字以内)
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A.
○○でアルバイトをしていた際、商品名を誤って販売してしまったことが最大のしくじりです。既にお買い上げいただいたお客様からのご指摘で気が付いたため、後日配送で対応することになりお客様にもお店にも迷惑をかけてしまいました。このミスを振り返ると、商品の種類を把握しきれていなかったことと確認不足が原因であると考えました。そこで、まず商品の一覧メモを作成しました。商品の写真を撮って特徴、商品名と共にまとめていつでも見返せるような一覧を作りました。また、同時に確認も徹底しました。オープン前は最低2回、私自身と他のスタッフにも確認してもらい、オープン後も都度確認することでミスの再発防止に努めました。この経験から、確認や全体の把握といった基礎の徹底が大切だと学びました。また、私は慣れると気を抜きがちだと気付いたことで、自分の特性を理解して先回りした準備や対応をすることが重要だと学びました。 続きを読む