
24卒 インターンES
インターンシップ
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Q.
当社に対してどのようなイメージをお持ちですか?
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A.
「インターネット証券最大手」、「挑戦し続ける企業」というイメージを持っている。「インターネット証券最大手」というイメージに関して、実際に貴社は2012年末時点で総合口座数8,018千件、同じく2012年末時点で預り資産22.0兆円、2022年3月期時点で国内株式委託個人売買代金シェア41.0%であり、他のネット証券会社と比較した際に総合口座数、預り資産、で国内株式委託個人売買代金シェアいずれも1位の実績を残している。「顧客中心主義」の経営理念のもと、お客様本位のさまざまな金融サービスを提供し続けてきたことが、このような実績につながっているのだと感じる。「挑戦し続ける企業」というイメージに関して、実際に貴社は証券業界No.1を目指して、IPOを目指す企業のコンサルティング、上場企業の資金調達、「ホールセールビジネス」の積極的な拡大、FinTechの推進など様々な場面において挑戦し続けている。 続きを読む
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Q.
金融業界に対してどのようなイメージをお持ちですか?
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A.
「過渡期にある」というイメージを持っている。間接金融の代表である銀行業界では、異次元の金融緩和による低金利によって「利ざや」で稼ぐことが難しくなっていることが課題である。直接金融の代表である証券業界では、「貯蓄から投資へ」の経済政策が打ち出されている中、日本の家計の資本構成のうち、貯蓄が占める割合は欧米に比べて依然として高いままであることが課題である。金融業界全体としては、SDGsが掲げられている中、持続可能な社会づくりのためのESG投資、サステナブルファイナンスの需要が高まっている。このように、金融業界は様々な課題を抱えており、過渡期にあるといえる。しかしながら、金融業界は経済の中で「血液」ともたとえられる、人が生きていく上で欠かせない「お金」を扱う業界であるので、過渡期にありながらも社会のニーズをしっかりとくみ取って変化し、ニーズに応え続けていくことが大切であると考える。 続きを読む
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Q.
弊社のインターンシップにご興味を持った理由をお書きください。
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A.
金融業界や証券業界に興味があり、その中でも貴社の証券業界No.1を目指して挑戦し続ける社風に魅力を感じたからだ。父が銀行員であるため、幼い頃から金融に興味があり、大学でも金融について幅広く学んでいる。大学受験の際には金融について学びたいという思いから商学部に学部を絞って受験した。就職活動では、大学で学んだ知識を活かして仕事をしたいという思いから、金融業界を志望している。また、塾講師のアルバイトで生徒との対話を通じ、成績向上のための施策を考えることにやりがいを感じた経験から、顧客の背景や市場の動向をもとに、お客様のニーズをくみ取って課題解決をする証券業界に興味を持った。その中でも貴社は、ネット証券会社の中で最大手の実績を獲得しており、今後は証券業界No.1を目指してホールセールビジネスの積極的な拡大やFinTechの推進など様々な場面において挑戦し続けている社風に魅力を感じた。 続きを読む
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Q.
今回のインターシップでどのようなことを知りたいと思っていますか?
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A.
インターンシップで学びたいことは2つある。1つ目は、貴社の業務についてだ。貴社は個人のお客様に対してのリテール営業職というものが存在しない。個人のお客様への訴求は、Webを通してアプローチする、マーケティング職が担っている。インターンシップでは、金融業界や証券業界について理解を深め、資産形成やこれからの証券業界について考えることはもちろん、一般的な証券会社とは違う、貴社の業務についても理解を深めたい。可能であれば、社員の方々に対して、仕事のやりがいや大変なこと、1日の仕事のスケジュールなどを質問させていただき、理解を深めたい。2つ目は、貴社の社風についてだ。グループワークに対するフィードバックを通じて、実際の現場でご活躍されている社員の方々と交流を深め、貴社の証券業界No.1を目指して挑戦を続ける貴社の社風を体感したい。貴社の業務と社風について理解を深め、貴社で働くイメージを得たい。 続きを読む