
24卒 本選考ES
総合職(営業)
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Q.
就職先を考える上で重視する点
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A.
二点ある。 一つ目は、自己の成長が会社の発展と繋がる姿が見えやすく、仕事の拡がりのチャンスを多く持てる会社に勤務したい。 二つ目は技術を持って社会の貢献や自社ブランドを高められる喜びを感じたい。 続きを読む
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Q.
当社を志望した理由
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A.
御社を志望する理由は自身の就職活動の軸である「技術で人を助けたい」という想いを実現できる場であると感じたからである。 現代において、テクノロジーが社会に及ぼす影響は計り知れない。そのような時代において、御社は自動車やインフラなど、社会の基盤となる半導体を60年以上扱い、高い技術と信頼を維持している。三つの事業領域を展開し、自社開発も行っているため、より多くの顧客のニーズを満たすことができる点に魅力を感じる。自身も御社の事業に関わり、目の前の人だけではなく、テクノロジーを通してより多くの人の助けになり世界をより豊かな生活に変えていきたい。 人と人との関わりを大切にする専門商社で働くことで、自身の学生生活での経験を御社でも活かし、社会に貢献したい。 続きを読む
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Q.
学業・ゼミで取り組んだこと
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A.
私は大学で法律について勉強している。主に民法や刑法、憲法を学び、特に民法に力を入れた。私は法律の勉強を通して「知識に投資する重要性」を学んだ。 きっかけは、自身がインターネットで買い物をした際、実物と写真が異なった際である。 大学の民法の講義において、インターネット表示について学んだ。実際に日常生活で起きた際でも法律を知らないことで損をしてしまうことが多数あった。前提として消費者は売主に瑕疵があった場合、損害賠償請求や返還請求ができるが、請求を求める期限であったり、請求に関して法律に基づく要件が揃っていなかったり、瑕疵があった場合でも消費者が商品を購入する前に商品の瑕疵を知っていた場合は請求を求めることはできない。これらの知識を身につけていたことで、実際に起こった際にも自身の法律知識を活かして対処することができた。 このように日常生活で法律に関する出来事が起こった際に、自身の知識を生かすことができたと共に、法律に関わらず社会に出ても、自身の知識を活用していくことが大切であると学ぶことができた。 続きを読む