
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
就職先を考える上で重視する点を教えて下さい(100字以内)
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A.
「業務を通じて顧客の課題解決ができる」と「唯一無二の技術力や製品がある」の軸の元、「あらゆる人の当たり前を根底から支え、これからの日本社会に貢献する」という将来の夢を達成できる企業であること。 続きを読む
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Q.
当社を志望した理由を教えて下さい(400字以内)
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A.
貴社の志望理由は、「業務を通じて顧客の課題解決ができる」と「唯一無二の技術力や製品がある」という2つの企業選びの軸に、貴社が当てはまったからです。私はコロナ過で、思い描いていた学生生活を送れなかった経験から、当たり前の大切さに気付き感謝できたことから、「あらゆる人の当たり前を根底から支え、社会に貢献する」という将来の夢ができました。今後更に、自動運転や高度情報化が進むと言われている日本で、貴社の主軸事業である自動車関連製品と精密機器製品は不可欠なものであり、汎用性の高いひずみセンサーである「STREAL」の独自の事業もあることから、貴社へ対する社会的ニーズは高いと考え、この夢を達成できると考えました。私自身、学生時代のチアダンスを通して構築した「困難や課題を前向きに捉え、乗り越えられる強さ」を貴社に入社後も活かし、貴社の最前線で常に「創造と革新」を追及しつつ邁進してまいります。 続きを読む
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Q.
学業・ゼミ・研究室等で取り組んだ内容を教えて下さい(400字以内)
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A.
私は「グローバルリテラシー力の習得及び向上」を目標に、英語で幅広いテーマについて学んでいます。高校時代は、流暢な英語を話す教師に憧れを抱き、将来は「英語を話せるようになりたい」と純粋な気持ちで学習に励んでいました。しかし、ネイティブの先生と関わる中で、語学力だけではなく自分とは異なる価値観や文化的背景を持った人とコミュニケーションを図る能力、いわゆる「グローバルリテラシー能力」が必要だと感じるようになりました。この経験から、大学では英語力を高めると共に、グローバルリテラシー能力を習得し向上させたいと考え「国際社会を読み取るグローバルリテラシーを養うこと」を目的とする国際コミュニケーション学科に入学しました。現在大学では、海外の国や地域の文化や習慣、コミュニケーション、国際平和など、幅広いテーマについて英語で学ぶことで、「グローバルリテラシー力の習得・向上」を達成させつつあると考えています。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだことを教えて下さい(400字以内)
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A.
スターバックスのアルバイトにおいて、シフトコントロールやマネージャー業務をするシフトコントロールスーパーバイザーとして店舗唯一の学生で働いていることです。入社当時は、新作商品の売り上げが全国一位の実績が続き、常に速さと効率が求められていました。しかしスピードを意識し過ぎるあまり、当時はまるで工場の様に殺伐とした雰囲気でした。その光景を目にし残念に感じた私は、どんなに忙しくても明るい挨拶を続け、お客様を笑顔にしたいと思うようになり、お客様が来店したら誰よりも先に大きく明るい声で挨拶を続ける事をモットーにしました。結果、自分にできることは何か模索し行動し続ける姿勢や、常にお客様第一の行動が評価され、入社二年半を経過した今では、店舗で唯一の学生スーパーバイザーとして働いています。この経験から、課題を見つけ自ら行動して解決して行く大切さを学び、結果周りからの評価に繋がることが判りました。 続きを読む
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Q.
自己PRを記入して下さい(400字以内)
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A.
「課題や困難を前向きに捉えて乗り越えられること」が私の強みです。私は、幼少期から勝気で行動的な性格ですが、高校から始めたチアダンス部の経験が強みに磨きをかけ、大学でチアダンスクラブの顧問をした時にこの強みを発揮できました。顧問就任当初、コロナ禍で発表の場がなく、退会する生徒が後を絶ちませんでした。チーム状況に不安を感じましたが、コロナ禍でもチアダンスを楽しんでほしいと思うようになり、まず生徒の不満をなくそうとアンケートを実施しました。すると、イベント数の減少だけでなく、振り覚え数への不満も判明しました。そして、レッスン内で模擬イベントを年に3回企画し、振り覚え数も以前の倍の4回に増やしました。レッスン内容を改善したことで、退会する生徒はいなくなり、生徒から「レッスンに来るのが楽しい」と言ってもらえました。私は、業務においても、課題をみつけ困難を前向きに捉え行動し成果を出していけます。 続きを読む