
24卒 本選考ES
営業/Commercial
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Q.
学生時代に得た経験で、今後のキャリアに活かせると思うことはありますか。
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A.
私は、レストランのアルバイト経験で、言葉の重要性を学びました。私の働くレストランでは、デザートをお客様の目の前で紹介し、選んでいただくシステムがあります。その際、デザートの説明に一言付け加えるだけで、どういうものか伝わりやすくなり、お客様も想像しやすくなったという経験から、言葉の持つ力を再認識しました。また、海外滞在の経験から、一生懸命伝えようとする姿勢や、諦めずに向上心を持って努力、挑戦していくことの大切さも学びました。営業活動では、お客様やお取引先様に、商品の魅力や、自身の考え、想いが言葉で正しく伝わることが大切だと考えます。これらの経験を活かして、一つ一つの言葉と伝える姿勢を大事にしながら、信頼関係を構築していき、お客様に喜んでいただける営業活動をしていきたいです。また、困難な状況になっても、めげずに努力と挑戦の姿勢を忘れずに働けると思います。 続きを読む
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Q.
志望理由と入社後にチャレンジしてみたいことを教えてください。
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A.
人々の毎日に笑顔と健康を届けたく、貴社を志望します。私は人に喜んでもらうことが好きで、友人の誕生日には必ずお祝いメッセージを送るようにしています。人の喜びは、私自身の喜びと幸せにも繋がるからです。また、飲食店のアルバイト経験では、食事を楽しんでいただくために自ら行動し、お客様が笑顔になっていく姿を見てやりがいと喜びを感じました。すべての人にハッピーなひとときを届け、価値を創造し続ける貴社であれば、お客様に笑顔を届けながら、私自信も幸せを感じられると考えます。貴社に入社後は、リテール・フードサービスチャネルの営業社員として働きたいです。飲食店でのアルバイト経験や、相手の立場に立って考え課題解決に向けて行動できる強みを活かし、お客様やお取引先様に私だからこそできる提案をして喜んでいただき、貴社に貢献したいです。 続きを読む
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Q.
これまでの人生の中で「壁」にぶつかったことはありますか。また、それをどのようにして乗り越えましたか。具体例を含めて教えてください。
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A.
海外に1ヶ月研修に行きたいことを父に話した時の経験です。大学で学んだ語学力を試したい、実際に海外の文化を肌で触れたいと思い、研修に行きたいことを父に相談しました。1ヶ月海外に滞在するのはお金もかかることなので、反対されると思いました。しかし、相談すると、金銭面ではなく、1ヶ月で語学力の向上は難しいため行く意味はあるのか、ただの旅行で終わってしまうのではないかと反対されました。そこで、父に納得してもらうために、行く前にすること、行った時にしたいことを明確に提示しました。語学力を向上させてから行きたいと考え、行くまでに検定を取得することを約束しました。1回不合格となったが、諦めずに挑戦し、合格できました。現地では、文化に触れるため様々な場所を訪問、現地の人には積極的に話しかけることを目標にしました。その結果、父に熱意が伝わり承諾してもらえました。 続きを読む
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Q.
これまでの人生の中で周囲を巻き込んで何か達成した事はありますか。具体例を含めて教えてください。
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A.
レストランのアルバイトで、『周りを見て自ら行動する大切さ』を皆に浸透させたことです。お店は満席になることが多く、忙しい中でいかにお客様に円滑に食事を楽しんで頂けるかが課題に感じました。お客様に満足していただくために、まずは自分ができることから始めようと思い、常に周りを見て行動することを意識しました。バイキングがあるお店だったため、料理が減っているとキッチンに声をかけたり、スプーンやフォークが落ちる音が聞こえたら、素早く新しい物を持っていったりしました。お客様のためになることを進んで行い、食事を楽しめる環境づくりに精を出しました。最初は、私が意識して行っていた行動でしたが、お客様想いの行動が他のスタッフに伝わり、お客様が求める以上の行動をすることが店舗の当たり前の姿になっていきました。その結果、少しずつお店の回転も早くなり、お客様想いの行動を評価したクチコミも増えました。 続きを読む