
23卒 本選考ES
薬剤師職
-
Q.
自己PRを教えてください
-
A.
私はどんな場面でも笑顔を絶やさず円滑なコミュニケーションを取ることができます。 この強みを発揮したのは大学時代の飲食店でのアルバイトです。週末はお客様で混み合い従業員らの間でもピリピリした雰囲気が漂っていました。ですがそんな時こそ笑顔を絶やさず、また積極的にお客様にお声がけしていくことを心掛けました。「忙しいのにずっと笑顔で素敵な接客をありがとう。また来るね」とのお言葉をお客様からいただきました。そのことを月に 1 度行われる店内会議にて店長が私の行動を評価してくださったりと笑顔のもたらす力を実感しました。また従業員の笑顔も増え職場の雰囲気を良くすることにも貢献することができました。 感情は人から人へ伝播していくと私は考えます。笑顔という最強の武器を用いて患者さんはもちろん、一緒に働く仲間にも笑顔を伝えていけるようこれからも精進していきたいです。 続きを読む
-
Q.
志望動機を教えてください。
-
A.
店舗数の多さや深夜営業、地域の相談窓口など利便性と専門性の両立により地域のライフラインを担い、地域住民の「健康を守る」が叶う貴社にて多くの方々の健康に貢献し、病気で悲しみ悩む方を一人でも減らしたいと考えています。 また YouTube の Live 配信での就職活動の相談や LGBTQ への取り組み、新型コロナウイ ルス感染症への対応など、変化する時代に柔軟に対応した取り組みを積極的に行っていることも魅力的でした。 変化の激しい医療業界において順応し成長し続ける貴社にて自分自身も成長し社会貢献を していきたいと思い、志望いたしました。 続きを読む
-
Q.
ウエルシア薬局で薬剤師が注力する 4 つの事業いずれかにおいて、今後の環境変化を踏ま え新たな事業や取り組みを自由な発想で提案してください。
-
A.
新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い日本社会におけるデジタル化が加速、今後も医療現場に変革をもらたすと考えられます。 セルフメディケーションの向上に努めたい私は、日本人口の約 7 割が利用しているアプリ ケーションである LINE を用いて薬剤師と 1 対 1 で症状や薬についての相談、薬の購入か ら発送、アフターフォローを行うという取り組みを考えました。そうすることで疾患を早期発見でき、薬剤師の認知度向上や医薬品の売り上げ増加による利益が見込まれ、実際足を運んで店舗に行くことが難しいという方に対してカウンセリングサービスを行うことが可能です。また定期的に病気やその予防策などについての情報を発信することで、未病の方々への健康意識向上が期待できます。 さらに、こういったお客様のデータを活用することで更なるサービス向上へと繋がり、何かあったらウエルシアに相談しようというニーズが出来ると考えました。 続きを読む